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出版社 に関する記事 出版社 に関する質問

「出版社」最新記事一覧

出版業界ニュースフラッシュ 2015年4月第3週
著作権の保護期間が切れている名作『風と共に去りぬ』の新訳を新潮社と岩波書店がそれぞれ刊行することなどが話題に。(2015/4/20)

ハーパーコリンズ、日本に本格進出――ハーレクインは社名変更
News Corp傘下で世界第二位の一般書籍出版社であるHarperCollinsが日本進出。News Corpが買収したハーレクイン社は7月からハーパーコリンズ・ジャパンへ社名を変更する。(2015/4/17)

電子書籍にもPOP付けてみる? BookRepublicの新サービス「ポップズ」
著者や売れ行き、出版社などとは関係なく、POPから面白い作品を探せるサービスが登場。会員登録なしでPOPを投稿することもできる。(2015/4/13)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年4月第2週
ブックオフが新刊・文具売場を併設した店舗設計に本腰を入れる動きなどが話題になりました。(2015/4/13)

読書データ解析「ブクログ インサイト」、本作りに活用したい出版社向けに
「ブクログ」内の読者レビューやユーザーデータを閲覧できる出版社向けツール「ブクログ インサイト」の提供を始めた。(2015/4/10)

出版社の倒産、14年度は5割増 消費税引き上げが影落とす 帝国データバンク
帝国データバンクによると、14年度に倒産した出版社は前年度から5割増と大幅に増えた。(2015/4/8)

オーディオブックの業界団体「日本オーディオブック協議会」設立
オーディオブックへの理解を深め、出版社・著者・読者の利益の最大化を目指す業界団体「日本オーディオブック協議会」が設立された。(2015/4/7)

電子書籍の次の柱に――大手出版社など16社、「日本オーディオブック協議会」設立
出版業界としてオーディオブック市場を推進すべく、小学館・講談社・新潮社・KADOKAWA・オトバンクなど16社が協議会を設立。(2015/4/6)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年4月第1週
(2015/4/6)

DNPとワンモア、クラウドファンディングやテレビ番組を活用した出版社向けサービス
クラウドファンディングやテレビ番組を活用し、本・出版物関連のオリジナルグッズ制作やイベント企画などで幅広く支援する。(2015/4/6)

エブリスタ、日本最大級の公募大賞を開催 1年掛け11部門
出版社・レーベルとの共催で、ミステリー、恋愛、ホラーなど毎月1部門ずつ計11部門を開催。賞金総額は最大で2000万円に上る。(2015/4/2)

「境界のないセカイ」別の出版社で連載再開へ
連載・単行本出版中止で物議をかもした「境界のないセカイ」の連載移籍の話がまとまったと作者が報告した。(2015/4/1)

エイプリールフール2015:
2015年エイプリルフールネタまとめ
ついに来ましたね、この日が。出版社や電子書店を中心に、各社が本気で考えたエイプリルフールネタを随時更新していきます。(2015/4/1)

長編SF小説『FEATHER』を手掛けるブループレス、書店との直接取引を開始
小さな出版社ではあるが、意欲的な取り組みを続けている。(2015/3/27)

インプレスR&D、出版社向けPOD流通サービスを開始
出版社を対象に、PODに最適化したデータ変換サービスや、PODの製造代行、Amazonや三省堂書店、ウェブの書斎への流通代行サービスを実施する。(2015/3/25)

第7回「伊丹十三賞」に、スイッチ・パブリッシング代表の新井敏記
10代から自主制作で雑誌を作り始め、出版社を設立し、その後30年にわたって雑誌や書籍の販売を維持発展させてきた経営、編集手腕が選出理由として挙げられている。(2015/3/25)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年3月第3週
出版デジタル機構の共通書誌情報システムが話題に。(2015/3/23)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年3月第2週
紙の本を購入した読者にデジタル版を無料進呈する文教堂の「空飛ぶ本棚」が拡大路線を採ることなどが話題に。(2015/3/16)

「境界のないセカイ」、出版社の判断で連載終了 “表現上の問題”が原因か
性的少数者への配慮で単行本の発売が中止。マンガボックスでの連載も終了する。(2015/3/15)

本屋探訪記:出版社ごとの世界観を伝える恵比寿の写真集専門本屋「POST」
BOOKSHOP LOVER=本屋好きがお届けする詳細な本屋レポ。本屋が好きならここに行け! 今回は出版社というくくりで本を紹介する恵比寿の「POST」を紹介。(2015/3/14)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年3月第1週
『美術手帖』を刊行する美術出版社が民事再生法の適用を申請したことなどが話題に。(2015/3/9)

出版社「帯を変えたら売れ行き10倍になった」 ラノベ作家の一般文芸デビュー作がベストセラーに
作者は「俺がお嬢様学校に『庶民サンプル』として拉致られた件」の七月隆文さん。(2015/3/5)

美術出版社が民事再生法の適用を申請 「美術手帖」など出版、100年以上の歴史
「美術手帖」は近年“攻め”の特集でネットをざわつかせていました。(2015/3/5)

美術出版社が民事再生申し立て 「美術手帖」など出版の老舗
帝国データバンクによると、「美術手帖」など美術・芸術関連の雑誌・書籍の出版する美術出版社が民事再生法の適用を申請した。(2015/3/5)

原稿執筆から販売までをサポート、出版社が手掛ける「∞books」
完成した本にはISBNが付与され、出版社であるデザインエッグを通じて出版することもできる。印税は、紙書籍が10%、電子書籍が販売プラットフォームの手数料を差し引いた額の50%。(2015/3/5)

楽天、出版社向け販売管理ツール「楽天ブックス ダッシュボード」リリース
これまで数日掛っていた商品ページへの書籍情報登録が数時間に短縮。販売実績の閲覧や販売データのダウンロードも可能(一部有償)。(2015/3/5)

デジタルマンガ キャンパス・マッチ2014の受賞作品決まる
漫画家や出版社、関連産業と、マンガの専門学校が協力して開催したビジネスマッチングプログラムからはどんな作品が?(2015/3/5)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年2月第4週
これまで消費税が課税されていなかった国境を越えて行う電子商取引に消費課税する方針が決定したことなどが話題に。(2015/3/2)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年2月第3週
講談社の売上高発表や創立60周年の徳間書店が「文庫大賞」を創設したことなどが話題に。(2015/2/23)

ボイジャー、ブラウザビューワ「BinB」を台湾出版社運営のプロモサイトに提供
提供を受けた青文出版社のデジタルコミックプロモーションサイト「無限誌」では、中国語版『コロコロコミック』などの配信を開始している。(2015/2/20)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年2月第2週
文理の買収を発表した学研出版ホールディングスなどが話題に。(2015/2/16)

「本命を 贈る宛先 出版社」――オタクあるあるバレンタイン川柳結果発表 あれのことかな?
嫁が画面から出てこない。(2015/2/9)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年2月第1週
再販用語の見直しと表現の統一化が問題提起されたことなどが話題に。(2015/2/9)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年1月第5週
出版科学研究所による2014年の出版物推定販売金額などが話題に。(2015/2/4)

KADOKAWAが1位を独占、Amazonの2014年出版社別売り上げランキング
和書、Amazon Kindleストア、紙版とKindle版の3ランキング。(2015/1/30)

「刀剣乱舞」人気が全国の書店にも拡大、本の帯に“審神者”の文字
書店や出版社には嬉しい悲鳴。(2015/1/29)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年1月第4週
講談社のミドルエイジ女性向けWebマガジン「ミモレ」のオープンなどが話題に。(2015/1/26)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年1月第3週
帝国データバンクが発表した2014年の出版業者の倒産件数などが話題に。(2015/1/19)

出稿データを手軽にWebコンテンツ化――出版社のアイデアから生まれた「paper-web」
印刷所への出稿データを基にした「クリックだけでできる簡単なWeb化」をアピール。(2015/1/15)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年1月第2週
「書店から広がる新空間」を打ち出す日販の動きなどが話題に。(2015/1/14)

「Amazonでウチの本は売らない」 巨人に立ち向かう小規模出版社の“矜持”
実質的に「日本一の書店」となったAmazonの学生向けにポイントサービスが、再販制度が禁じる「値引き販売」に当たるとして、小さな出版社3社が、Amazonに出荷しない措置を続けている。その真意とは――。(2015/1/13)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年12月第3週
日書連が再販制度の弾力的運用に言及したほか、電子雑誌の広告についてのアンケート結果などが発表されています。(2014/12/22)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年12月第1週
講談社や小学館の決算、DNPグループのトゥ・ディファクトが始める本の買取りサービスなど、注目の発表が相次ぎました。(2014/12/8)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年11月最終週
日販、トーハン、紀伊國屋書店などの決算発表が相次ぎました。(2014/12/1)

ユーザーと出版社の双方にメリットを――ブックウォーカー取締役が語る「読み放題機能」「立ち読み機能」
ブックウォーカーのシステム開発をサポートしたオープントーン。同社のWebサイトで、ブックウォーカーの取締役・橋場一郎氏へのインタビューが掲載されている。(2014/11/19)

Spotify、レーベルには20億ドル以上支払った──テイラー・スウィフトの楽曲引き上げにコメント
SpotifyのCEOが、「音楽は無料ではない」として全楽曲を引き上げたテイラー・スウィフトに対し、「Spotifyも音楽が無料だなどと考えていない。現にレーベルや音楽出版社には累計20億ドル以上支払った」と説明し、クリエイターに相応な対価が届いていないとすればそれは問題だと語った。(2014/11/12)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年11月第1週
文教堂がカフェ事業を開始した話題など。(2014/11/10)

「Amazonが牙をむいてきた」怒る日本の出版社 契約内容で各社を“格付け”、Amazon優位に懸念
ネット書店最大手のAmazonと出版各社との軋轢が相次いで表面化している。巨大書店の影響力拡大が招いた衝突は、消費者へのサービス充実と文化の質をいかに両立させるか、という古くて新しい問いを投げかける。(2014/11/7)

広告価値の向上へ:
博報堂DYメディアパートナーズとアクシオムジャパン、データ分析サービスで協業
博報堂DYメディアパートナーズならびにアクシオムジャパンは11月4日、放送局/新聞社/出版社/ネットメディアなどメディア企業が持つすべてのデータを活用したデータドリブン型ビジネスの新サービス開発に共同で着手することを発表した。これによりメディア企業の新たな収益機会創出を促進するのが狙い。(2014/11/4)

某出版社でボツになった『機械人形 ナナミちゃん』、単行本1巻が発売
不運の作品『機械人形 ナナミちゃん』の単行本1巻が10月30日に発売。(2014/10/30)


普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。