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出版社 に関する記事 出版社 に関する質問

「出版社」最新記事一覧

出版業界ニュースフラッシュ 2014年10月第3週
書協や雑協の取り組みが多く見られました。(2014/10/20)

これはレアすぎ! 作品や出版社の枠を越えたアニメ・マンガ合同イラスト企画が進行中
ファンが応援すると絵が進化!(2014/10/16)

山中湖情報創造館で電子書籍貸し出しサービスの実証実験がスタート
日本電子図書館サービス(JDLS)が出版社数十社と協力し、山中湖情報創造館の利用者向けに電子書籍貸し出しサービスの実証実験を開始した。(2014/10/15)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年10月第2週
大阪屋に対する楽天などの出資が話題になりました。(2014/10/14)

集英社『Seventeen』『non・no』、出版業界初の「LINEコラボアカウント」を開始
両誌公式アカウントの「友だち」約189万人に向け、販促クーポンやクライアント企業の動画などを配信していく。(2014/10/7)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年10月第1週
主婦の友社が「主婦の友」ブランド復活に動き出したことや、改正著作権法施行に合わせた業界の動きが話題になりました。(2014/10/6)

「こびとづかん」は「今後もシリーズを展開」 前版元の破産受け現在の版元が説明
「こびとづかん」などを手がけた長崎出版の破産について、同書の現在の版元であるロクリン社が、「一部報道で『こびとづかんの出版社が破産』という誤解を招く表記があった」と声明を発表。シリーズは今後も続くという。(2014/10/1)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年9月第4週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。9月第4週は、校正・校閲の専門会社が書店経営への参入を発表したことなどが話題になりました。(2014/9/29)

まだ見ぬお宝を求めて:
それいけ! デジコレ探索部「第13回 90年前のデアゴスティーニ? とある出版社の奇策」
日本の貴重なデジタル化資料を公開している国立国会図書館デジタルコレクション(デジコレ)。本連載では、デジコレで見ることができるデジタル化資料の中からコレは! というものを探し出し、紹介していきます。(2014/9/26)

ビューン、雑誌読み放題に『WIRED』『VOGUE JAPAN』など6誌を追加
『GoodsPress』(徳間書店)、『GQ JAPAN』『WIRED』『VOGUE JAPAN』(コンデナスト・ジャパン)、『flick! digital』(エイ出版社)、『おいしい肉の店 首都圏版 2014』(ぴあ)の6誌が追加。無料閲覧期間を6日間に延長した新規ユーザー向け「愛本キャンペーン」も実施している。(2014/9/22)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年9月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。9月第3週は、小学館の女性誌の広告売り上げが好調に推移していることなどが話題になりました。(2014/9/22)

どっちがどっち?:
名前を間違われやすい2大“主婦”出版社、楽天Koboでコラボ企画を開催
多くの人から社名を間違われてきた主婦と生活社、主婦の友社がコラボ企画を開始。楽天Koboイーブックストアで書評バトルや、社名を間違われたエピソードのほか、配信中の電子書籍900点以上の50%オフフェアも実施中。(2014/9/22)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年9月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。9月第2週は、新たな出版事業としての洋書復元、七つ森書館と読売新聞社の裁判の行方などが話題になりました。(2014/9/16)

長崎で遭遇した不思議体験を漫画にして投稿→話題になり出版社から即日オファー
鳥刺しドリーム。(2014/9/4)

被害額2兆円!? アニメ・漫画「海賊版」対策に本腰 流通は国内から? 希薄な「罪の意識」
ネット上で不正に流通している日本のアニメや漫画などの「海賊版」に対し、出版社やアニメ制作会社などが初めて業界を超えて連携し、本格的な対策に乗り出した。(2014/8/20)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年8月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。お盆を挟んだ8月第3週は、出版協が公取委に電子書籍の再販適用を求めたことなどが話題になりました。(2014/8/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年8月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。8月第2週は、早川書房が「パブ シャーロック・ホームズ」を期間限定で開店することなどが話題になりました。(2014/8/11)

出版社も取次もなし 作家が直接届ける電子書籍「AiR 4」発売 Kindle直販限定
プロの作家集団が出版社を介さず、直接読者に電子書籍を届けるプロジェクト「AiR(エア)」シリーズ第4弾が刊行。KDPを使い、電子取次も介さずに直販する。(2014/8/8)

最大50%還元:
夏だ、マンガだ、BOOK☆WALKERだ――久々の上限なしキャッシュバックキャンペーンを見逃すな
最大50%がキャッシュバックされる出版社別のコミック買い回りキャンペーン。進撃の巨人最新巻もBOOK☆WALKERで買っちゃう?(2014/8/8)

2014年、84%の出版社が電子書籍の制作を計画
Data Conversion Laboratory(DCL)とBowkerが共同で実施した調査では、電子書籍制作を予定している出版社が抱える懸念が明らかとなっている。(2014/8/6)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年8月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月最終週から8月第1週にかけては、Amazonの電子コミックの販売数が紙版を上回ったことなどが注目されました。(2014/8/4)

Amazon.com、“Hachette八分”は「電子書籍を安く販売したいがため」と説明
Amazon.comが、米出版大手Hachetteの書籍を購入しにくくしているのは、契約更新で電子書籍の販売価格を下げるという、結果的にHachetteにとってもメリットになるAmazonの要望を通したいからだと説明した。(2014/7/30)

漫画・アニメ海賊版「大規模削除」始動 正規版サイト「Manga-Anime Here」オープン
「海賊版からは新しい才能は生まれてきません」――日本の出版社、アニメ関連企業などが協力し、漫画・アニメ海賊版の大規模削除などを行うプロジェクト「MAG PROJECT」がスタートする。(2014/7/30)

電子コミック配信大手Comixology、DRMフリーのファイルダウンロードを提供開始
Top ShelfやDynamite、Image Comics、MonkeyBrain Comics、Zenescope、Thrillbentといった出版社もこの取り組みに参加している。(2014/7/29)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年7月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月第2週は紀伊國屋書店・高井昌史社長の講演が注目されました。(2014/7/14)

開始2日前に連載中止になった「あいこのまーちゃん」第1話無料公開 「ご興味ある出版社さんは連絡を」
Web漫画サイト「ぜにょん」で連載予定だった漫画「あいこのまーちゃん」の第1話を、作者が「漫画 on Web」で無料公開した。「作品にご興味のある出版社さまはご連絡を頂けますと幸いです」としている。(2014/7/11)

ざわ……ざわ……:
出版社を「越境」! アカギやカイジや黒沢が竹書房に大集合して4コママンガに
全福本キャラがSDになってマンガになる!(2014/7/11)

時代は直販へ:
HarperCollins、自社サイトで電子書籍・紙書籍・オーディオブックの販売を開始
HarperCollinsが自社サイトで全商品の直接販売をスタート。出版社が直販の波は来るか。(2014/7/9)

Amazon、Hachetteの作家に「電子書籍の全売上高を提供する」と個別提案
契約更新を有利に進める目的で出版大手Hachetteの書籍を“差別”しているAmazonが、Hachetteから著書を出版する作家に個別にアプローチしていることが明らかになった。(2014/7/9)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年7月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月第1週は未来屋書店の決算や丸善CHIホールディングスの社長交代などが話題になりました。(2014/7/7)

電子図書館推進協議会、図書館員と出版社(者)の相互理解を図る『月刊ほん』創刊
iOS/Androidアプリで閲覧できるほか、PDF版も用意している。(2014/7/4)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第4週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第4週は『かもめのジョナサン』の続編が40年ぶりに刊行されています。(2014/6/30)

出版デジタル機構、新役員を選定 共通書誌情報システムの構築などに意欲
KADOKAWA、小学館、講談社、集英社、有斐閣などの総合・専門出版社関係者から多くの新任の取締役を選任。代表取締役を2人置くことでそれぞれの知識や経験を生かした事業の展開を目指す。(2014/6/24)

ネーム600ページ描いたけど出版社でボツになったので……そんなSF漫画がネットで公開
ニコ動バージョンにはオープニングアニメやBGMもついて漫画とアニメの中間みたいな感じ。(2014/6/23)

アイプレスジャパン、出版社と協業し電子出版支援サービスを開始
企画・編集を出版社が、電子書籍化・販売をアイプレスジャパンが担当する。(2014/6/23)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第3週は特定秘密保護法に反対する諸団体の記者会見、『姉ageha』の復活などが発表されています。(2014/6/23)

eBookJapan2014年上半期のランキング、マンガの1位はやはりあの作品
出版社ランキングや、マンガ雑誌ランキング、立ち読みランキングなどちょっと変わったランキングも掲載している。(2014/6/20)

Apple、電子書籍エージェンシーモデル訴訟で和解に合意
AppleがAmazonのKindleストア対抗で2009年に出版社と取り決めた条件を違法とする裁判で、Appleが和解に合意した。(2014/6/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第2週は集英社の決算発表のほか、「デジタル・オンデマンド出版センター」の設立などが発表されています。(2014/6/16)

日本出版社協議会、児童ポルノ禁止法改定案に反対表明 「本来の目的を大きく逸脱」
単純所持を禁止する児童ポルノ禁止法改定案が衆院を通過したのを受け、日本出版社協議会が反対を表明。(2014/6/10)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第1週は取次の決算や日販・トーハン上半期ベストセラー発表など大きな動きがたくさんありました。(2014/6/9)

「学術文庫」相次ぎ新創刊 埋もれた名著で手堅く商い
名著を復刊する「学術文庫」レーベルの新創刊が、老舗出版社で相次いでいる。各社には、どんな狙いがあるのか。(2014/6/4)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第5週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月最終週は、日販の決算発表、『窓ぎわのトットちゃん』絵本などが話題になりました。(2014/6/2)

電子書店が閉店したら、購入済み電子書籍を無料提供 ディスカヴァー21「読者本位の環境を実現」
出版社のディスカヴァー21は、外部の電子書籍ストアが閉店した場合、その書店で購入済みの同社電子書籍について、自社サイトから無償でダウンロード提供を行う補償制度を始めた。(2014/5/30)

4コマまんが「飯田橋のふたばちゃん」:
【その92】国際化する双葉
マンガ業界の今が分かる出版社擬人化4コマ「飯田橋のふたばちゃん」がeBook USERに完全移籍! 荒ぶる双葉ちゃんたちの活躍を木曜11時と17時の1日2回お届けします。(2014/5/29)

4コマまんが「飯田橋のふたばちゃん」:
【その91】異国のノリ
マンガ業界の今が分かる出版社擬人化4コマ「飯田橋のふたばちゃん」がeBook USERに完全移籍! 荒ぶる双葉ちゃんたちの活躍を木曜11時と17時の1日2回お届けします。(2014/5/29)

honto、新たに出版社12社で電子書籍購入後のダウンロード期限を撤廃
対象となる出版社は、筑摩書房、河出書房新社など12社。(2014/5/26)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第4週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月第4週は小学館の決算が話題になりました。(2014/5/26)

Amazon.com、出版大手Hachetteの書籍から予約ボタン消す
Amazon.com上のHachetteの書籍ページから予約ボタンが消えたり、配送予定が数週間になったり、値引きがなかったり、購入できなくなったりしている。(2014/5/26)

4コマまんが「飯田橋のふたばちゃん」:
【その90】分かれて頑張る
マンガ業界の今が分かる出版社擬人化4コマ「飯田橋のふたばちゃん」がeBook USERに完全移籍! 荒ぶる双葉ちゃんたちの活躍を木曜11時と17時の1日2回お届けします。(2014/5/22)


Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。