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ボランティア に関する記事 ボランティア に関する質問

「ボランティア」最新記事一覧

質問!ボランティア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でボランティア関連の質問をチェック

「Back」は「戻るで」? それとも「戻ろか」? Facebookの関西弁、翻訳の協力者募集中
Facebookの「翻訳コミュニティ」で、英語から関西弁への翻訳をサポートするボランティアユーザーを募集している。(2014/10/21)

KDDI、経済産業省の「どんぐりポイント制度」に協賛――下取り金額に応じてポイントを寄付
KDDIは、経済産業省が実施する「どんぐりポイント制度」に協賛。ユーザーがau携帯電話などの下取りプログラムを利用した際、NPOやボランティア団体へポイントを寄付する。(2014/5/30)

INSIGHT NOW!:
道路老朽化への対策、今後のカギは「住民ボランティア」と「ICT」
日本の道路インフラは老朽化が急速に進んでいます。道路インフラの維持管理コストの抑制が不可欠ですが、それを実現するためには、住民ボランティアとICTを活用した点検の効率化が必要になるでしょう。(2014/4/10)

雪かきボランティアを装った振り込め詐欺に注意! 山梨県が呼びかけ
ボランティアの派遣に際し、募金や手数料を請求することなどは絶対にない、と注意を促しています。(2014/2/21)

東京オリンピック開催、都民はどう思っている?
2020年のオリンピック開催都市が東京に決まった。都民1000人を対象にしたアンケート結果によると、約8割が景気が良くなると思っており、4人に1人がボランティアとして参加したいという。(2013/9/10)

働くこと、生きること(後編):
未来は暗い? 明るい? 「助けあいジャパン」の創始者に聞く
民間の有志が政府や自治体と連携し、ボランティアベースで情報を発信する「助けあいジャパン」。その創始者である佐藤尚之氏は、今の時代をどのように見ているのだろうか。また未来をどのように予測しているのだろうか。(2013/8/23)

Quoraの話題を日本語で読める「Knoh」
米国のQ&Aサイト「Quora」に投稿された話題の一部をボランティアが翻訳して公開する「Knoh」(ノウ)がオープン。(2013/3/11)

「書店がない町」の住人が決起 ボランティアで経営支える
実際に書店であった感動的なエピソードや、元気が出る話、勇気をもらえる物語など28編を収めた書籍を紹介。(2013/2/22)

「ネット弁慶さんは東北へ行ってボランティアしてきなよ」 NHK広報局のツイートが賛否両論の議論に
ゆるいつぶやきが人気のアカウント。珍しくゆるくないつぶやきが議論になっています。(2013/2/19)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
世界も、自分も、変えるシゴト? 青年海外協力隊を考える
国際協力機構が実施する海外ボランティア派遣制度の青年海外協力隊。世界旅行中に多くの青年海外協力隊員たちと語り合った太田さんは、「世界も、自分も、変えるシゴト。」というキャッチコピーに少し違和感を覚えるそうです。(2012/10/16)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
ボランティアってどんな気持ちになるんだろう?
対価をもらう作業ともらわない作業では、相手を思う脳の部位が違う。原初の労働、欲求、満足という人間の根本に触れざるを得ない。自分の仕事は本当に善いことなのか? もっと善いことができないか?(2012/8/2)

「ネコ付きマンションなんて幸せだにゃ〜」だけじゃない、殺処分からネコを守る活動
東京都・文京区に実在するネコ付きマンション。ぷにぷに肉球のツンデレネコとの幸せな生活を楽しみつつ、実は“動物保護ボランティア”につながっているという。いったいどういう仕組み?(2012/6/18)

「心を込めて描きました」――「はじめの一歩」森川さん、22年ぶり新連載をTwitterで発表
大人気漫画「はじめの一歩」の作者である森川ジョージさんが、22年ぶりの新連載をTwitterで発表。絵本作家・のぶみさんのエッセイ漫画を原作に東日本大震災被災地でのボランティア活動を森川さんが描く。(2012/6/15)

正しく怖がる第一歩:
人手が足りない!――震災直後と変わらぬ“警戒区域”
4月16日に福島県南相馬市、双葉町など、福島第一原発から半径20キロ圏内の「警戒区域」(=立ち入り禁止区域)が解除。筆者はさっそく警戒区域内のボランティアに参加してきた。(2012/6/26)

近くにいる人に頼みごとをお願いできるサービス「フェイバー」
フェイバー・アプリケーションズが、近くにいる人や友達に向けてさまざまなリクエストを投稿できるサービス「フェイバー」を開始。想定利用シーンは個人売買やボランティア参加募集、不得意分野や重労働への協力依頼などを想定している。(2012/6/7)

せかにゅ:
「彼氏が車強盗に」――恋人のTwitter投稿で南アフリカの男性助かる
「彼氏がカージャックされてトランクに入れられてる。RTして」という恋人のツイートが広まり、警備会社やボランティアが救出に協力した。(2012/4/11)

Wikimedia、構造化データベースプロジェクト「Wikidata」を発表
Wikidataに構造化した情報リポジトリを集約することで、280言語以上ある各国語版Wikipediaの一貫性と品質の向上、ボランティア編集者の負担軽減を図る。(2012/4/2)

夏野剛さんらが鳥取で講演 テーマは「小さな県から大きな提案を」 エンジン01文化戦略会議
精神科医の和田秀樹さん、建築家の竹山聖さん、鳥取県の平井伸治県知事、ドワンゴの夏野剛取締役が「鳥取県 新発売! 小さな県から大きな提案を」をテーマに語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日16時0分〜。(2012/3/22)

ちばてつやさん、モンキー・パンチさん、里中満智子さんが語る「漫画はこうして描く」
ちばてつやさん、モンキー・パンチさん、里中満智子さんが「漫画はこうして描く」をテーマに語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日14時0分〜。(2012/3/22)

手塚プロ松谷代表、里中満智子さんらが講演 「漫画と上手に付き合う法!」
ノンフィクション作家の谷川彰英さん、漫画家の里中満智子さんと岩田廉太郎さん、手塚プロダクションの松谷孝征代表が「漫画と上手に付き合う法!」をテーマに語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日11時30分〜。(2012/3/22)

「漫画キャラは時をかける」――ちばてつやさん、モンキー・パンチさんが語る
「漫画キャラは時をかける」をテーマにちばてつやさん、モンキー・パンチさん、ノンフィクション作家の谷川彰英さんが語る。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月24日9時30分〜。(2012/3/22)

もしドラの岩崎さん、茂木健一郎さんらが討論 エンジン01文化戦略会議
「これから時代の話をしよう!」をテーマに、「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」の著者・岩崎夏海さん、脳科学者の茂木健一郎さん、精神科医の和田秀樹さんが討論する。さまざまな分野の表現者が「日本文化の深化と拡大」を考えるために結成したボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」によるイベント「オープンカレッジin鳥取」の一環。配信は3月23日15時30分〜。(2012/3/22)

被災地に今本当に必要な支援とは? 「福島民報」報道部長らが語る ニコ生×BLOGOS
地方紙「福島民報」編集局の早川正也報道部長と、被災地での学生ボランティア活動を支援する日本財団学生ボランティアセンターの西尾雄志代表をゲストに迎え、今被災地が求める復興支援とは何かを議論する。ブログメディア「BLOGOS」とニコニコ生放送のコラボ番組で、ほかの出演者はBLOGOSの大谷広太編集長と、経済ジャーナリストの須田慎一郎さんなど。配信は3月15日21時0分〜。(2012/3/12)

復興の現場:
被災写真の洗浄から修復までをマニュアル化――「あなたの思い出まもり隊」プロジェクトを見てきた
被災写真の洗浄から修復までをマニュアル化し、ボランティアが参加しやすいようにフローを明確化したプロジェクトがある。それが「あなたの思い出まもり隊」だ。(2012/3/12)

あなたの「時間」を寄付しませんか――「CollaVol」が目指すボランティアの新形態
3月3日にオープンしたばかりの「CollaVol(コラボル)」(β版)というサイトが興味深い。募集中のプロジェクトに「コラボル!」ことで、あなたの時間を寄付することができる。(2012/3/7)

「自民党ネットサポーターズクラブ」オフ会in仙台 谷垣総裁も登壇
自民党公認のボランティアサポート組織「自民党ネットサポーターズクラブ」の第4回公式オフ会を会場の仙台市からライブ配信する。谷垣禎一自民党総裁らが登壇する。配信は3月3日13時0分〜。(2012/3/2)

震災復興支援への感謝を世界に発信 Ustreamが動画と学生ボランティア募集
東日本大震災への復興を支援してくれた世界に向かって動画で感謝のメッセージを発信していくプロジェクトをUstreamが始めた。学生ボランティアも募集。(2012/2/27)

就活生に聞く、震災後、企業選びに変化はありましたか
ボランティア活動を経験したことがある就活生はどのくらいいるのだろうか。就職情報サイト「日経就職ナビ」に登録している就活生に聞いたところ、45.5%が「経験がある」と回答した。日経HR調べ。(2012/1/16)

実録・ETロボコンの裏舞台:
担当者が明かす、ETロボコン計測システム開発“秘話”
知られざるETロボコンの裏舞台。ETロボコンの審査員を務める筆者が中心となり、開発・提供を行っている「ETロボコン計測システム」にフォーカスし、開発概要やこれまでの道のりなどを紹介する。「常に最新技術を取り入れる」というポリシーとその開発スタイル、そして、ボランティア開発ならではの苦労話は必見だ!(2012/1/10)

ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?――「IT復興円卓会議」第5回
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第5回のテーマはボランティア。「ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?」「今後の災害に備えてどうするべきなのか?」「ボランティアの流れを一過性に終わらせないためにはどうするべきか?」を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、ボランティアインフォ・アドバイザーの藤代裕之さん、Googleの賀沢秀人シニアエンジニアリングマネージャーなど。配信は12月1日19時0分〜。(2011/11/28)

東日本大震災ルポ・被災地を歩く:
寒さをどうしのぐか? 被災地に再び冬が来る
冬の終わりに発生した東日本大震災から8カ月、被災地では再び冬を迎えようとしている。仮説住宅の寒さ対策をどうするか、ボランティアの減少など、被災地では課題が山積しているようだ。(2011/10/31)

「3・11後の東京」をどう生きるか 香山リカさん、湯浅誠さんがシンポジウム
NPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」によるイベント「『2.11後の東京』をどう生きるか」をライブ配信する。精神科医の香山リカさんによる基調講演「震災後の心の変化――社会や人々に起きていること」、香山さんと湯浅誠震災ボランティア連携室長によるシンポジウム、キャンペーンソング「あかり」を歌うワカバによるライブも。配信は9月16日13時30分〜。(2011/9/13)

相場英雄の時事日想:
再び、被災地へ。何ができるかを考える
東日本大震災が発生してから、6カ月が経とうとしている。被災地を支援するために、ボランティア活動に携わるのもひとつの手だろう。しかし筆者の相場氏は、地元民との交流を続けることで長期的な支援になるのでは、と考えている。(2011/9/1)

会社人よ、社会人になろう!:
人生を変える体験、被災地ボランティアに行こう!
東日本大震災復興支援におけるボランティアは、どのような意味を持つのか? 震災を機に日本は大きく変わっていく。その変化に当事者として関わるのか、傍観者でいるのかは大きな違いだ。「会社人」の前に「社会人」であるための意識と行動を考えてみる。(2011/8/5)

Twitter、すべてボランティア翻訳のオランダ語・インドネシア語版を公開
Twitterのオランダ語版とインドネシア語版は、ボランティア翻訳者に協力を求めてから、わずか1カ月で立ち上がった。(2011/8/2)

ビジネスパーソンボランティア:
70万枚(推定)の写真を洗浄・複写する「思い出サルベージ」を手伝ってきた
 東日本大震災の被害にいてもたってもいられなかった人も多いはず。一方「俺なんかが行っても足手まといにしかならないかも」としり込みした人も多かったようだ。今回は、そんなビジネスパーソンでもできるボランティアを筆者が体験してきた。(2011/7/28)

被災地の空に追悼と復興の花火を――8月11日「LIGHT UP NIPPON」開催
8月11日、東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島各県の被災地をつなぎ、大規模な花火大会が開かれる。花火大会は本来追悼の意を込めて開かれていたことによるもので、現在運営ボランティアや寄付を募集している。(2011/7/22)

谷垣総裁、麻生元首相が登壇 自民党ネットサポーターズクラブ総会をニコ生で
自民党公認のボランティアサポート組織「自民党ネットサポーターズクラブ」の総会に、谷垣禎一自民党総裁、麻生太郎元首相らが登壇。その様子をライブ配信する。配信は6月23日18時30分〜6月23日20時0分。(2011/6/23)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
始めるより終わらせることのほうが難しい──持続的な活動へ
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の最終回。ボランティア情報データベースの利用が広がり、プロジェクトの終了が難しくなっていった。持続的な活動にシフトするため、支援先を探したものの──。(2011/5/27)

NPO法人Checkがイベント開催――はじめよう!スマホでボランティア
NPO法人Checkが「はじめよう!スマホでボランティア」と題したイベントを開催。トイレマップ「Check A Toilet」の必要性を解説し、実際に作成する。(2011/5/18)

週間ゲームソフト販売ランキング:
GM中はランキングが無風
長期休暇を取得して、ゴールデンウィークに何をしましたか? 旅行? 休息? ボランティア? それともゲーム?(2011/5/12)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
仙台駅内にボランティア情報ステーション開設 希望者が続々訪問
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の11回目。仙台駅内にボランティア情報ステーションを開設し、ボランティア希望者が続々と訪れている。(2011/5/6)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
Facebookで情報を共有 学生ボランティアが支えた活動
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の10回目。ボランティア情報の入力から希望者への説明まで、学生ボランティアが活動を支えた。Facebookは「プロジェクトのツールとして使うと意外なほどに便利」という。(2011/4/28)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
ボランティア情報がない?
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の9回目。都内の窓口では一般ボランティアの募集情報を見つけにくい情報が続いていた。そこには、ボランティアを取り巻く構造的な課題があった。(2011/4/26)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
Yahoo!チームが訪ねてきた データベース情報の利用が始まる
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の8回目。目的はメディアを作ることではなく、ボランティア情報を多くの人に届けることだ。DBの入力が始まってから3日、Yahoo!のスタッフが訪ねてきた。(2011/4/22)

被災地を見て語る これからのモビリティー社会とエネルギーのあり方
ボランティアのドライバーとして東日本大震災の被災地を回った自動車ジャーナリストの清水和夫さんが、本田技研工業環境安全企画室の篠原道雄室長らを交え、これからのモビリティー社会とエネルギーのあり方について語る。配信は4月24日13時0分〜。(2011/4/22)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
データベースは5カラムで設計 学生チームが入力を始める
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の7回目。データベースは現地からの入力を簡単にするために5カラムというシンプルなものにすることが決まり、学生の入力ボランティアにまとめサイトとの違いを説明する。(2011/4/20)

コーエーテクモホールディングス、被災地の「コミュニティFM放送局」を支援
東日本大震災の被災地支援のため、「コミュニティFM放送局」を運営するボランティア、NPOへの支援金を2年間にわたり合計1億円を拠出する。(2011/4/19)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
有用性と実装スピードの両立 「とにかくこれでやらせてくれ」
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の6回目。ボランティア情報DBの開発者が決まらない中、霞ヶ関方面から思わぬ案件がやってきた。官僚らを交え、長い会議が始まる。(2011/4/18)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
チームを作る 誰がDBを作るか、プロデューサーは誰か
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の5回目。DBの設計・開発、ボランティア情報の収集──これらを支える「人」こそがプロジェクトの成否を握っていた。(2011/4/14)


Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。