海外ベストセラーに学ぶ、もう1つのビジネス視点:
職場を襲う、ジェネレーションギャップ
5世代の従業員は、どのようにして米国の職場を形づくっているか? 世代それぞれの強みと限界を認識し管理する方法とは。(2012/5/23)
“ナマポ”ってなに? 若者の間で広がる不正受給
若年層の間で生活保護を受給している人が増えている。彼らは制度を「ナマポ(生保)」と呼び、インターネットの掲示板で受給方法の情報交換を頻繁に行っているようだ。(2012/5/22)
就活生の2人に1人が「公務員になりたいと思った」――希望する職種は?
公務員になりたいと思ったことがある就活生はどのくらいいるのだろうか。2013年4月入社を希望する大学生に聞いたところ、51.9%が「思ったことがある」と答えた。レジェンダ・コーポレーション調べ。(2012/5/22)
ITの世界で活躍する女性を育てよう WINCの活動
ベンダー企業やSI企業、ユーザー企業のIT部門などで働く女性が集まり、勉強会や講演会を行うコミュニティーを紹介する。(2012/5/22)
端末部門の最優秀賞は「GALAXY Note SC-05D」――モバイルプロジェクト・アワード2012
MCFが、モバイルプロジェクト・アワード2012の審査結果を発表。端末部門は「GALAXY Note」と「104SH」が最優秀賞を受賞した。(2012/5/18)
Facebook、社会貢献機能「臓器提供ステータス」を追加
マーク・ザッカーバーグCEOはインタビューで、肝臓移植を受けて一時的に回復した故スティーブ・ジョブズ氏との友情が、この機能追加の発端になったと答えた。(2012/5/2)
経営のヒントになる1冊:
スタウトに込められた情熱の歴史――「ギネスの哲学」
福利厚生の一環として独身社員にデート代を補助する、それがギネスビールを作り出している会社の経営方針なのだ。(2012/4/21)
環境に優しい水浄化システム:
越谷レイクタウンに「UFO」現る――地球での任務は“水質向上”ダ!!
NTTファシリティーズは、環境・社会貢献活動の一環として、太陽光発電水浄化システム「ソーラーUFO」を、越谷レイクタウンにある大相模調節池に設置することを発表した。(2012/4/19)
新東名高速道路は急速充電器も設置済み、EVでのロングドライブが可能に
4月14日に開通した新東名高速道路のサービスエリアには、電気自動車(EV)用の急速充電器も設置されている。すでにEV用急速充電器が設置されている東名高速道路と同様に、新東名高速道路でもEVによる長距離走行が可能になった。(2012/4/18)
電気自動車:
新東名高速道路は急速充電器も設置済み、EVでのロングドライブが可能に
4月14日に開通した新東名高速道路のサービスエリアには、電気自動車(EV)用の急速充電器も設置されている。既にEV用急速充電器が設置されている東名高速道路と同様に、新東名高速道路でもEVによる長距離走行が可能になった。(2012/4/18)
杉山淳一の時事日想:
鉄道からバス転換で浮かび上がる、ローカル線の現実
JR東日本は岩泉線のバス転換方針を発表した。鉄道復旧を望む地元は落胆し、やがて反発へ向かうだろう。プレスリリースにはローカル鉄道の厳しい現実を示しているが、奇跡の復活はあるのだろうか。(2012/4/13)
未来のサービスを見据えたモノづくり企業を目指せ!:
PR:データが人を幸せにする――M2M時代のデバイス開発に必要なDB要件とは
ハードウェアメーカーも、新しい社会インフラを見据えたサービス開発に乗り出すとき。では、高度なITインフラのノウハウが必要なサービス開発に適したソフトウェア実装とはどんなものだろうか?(2012/4/12)
スマートシティ:
石巻市がIBMのスマートシティ構築支援プログラムの対象都市に選ばれる
IBMは2011年から開始した「Smarter City Challenge」と呼ぶスマートシティ構築支援プログラムの2012年度における支援先33都市を決定した。日本からは石巻市が選ばれ、今後IBMの専門家による調査・研究に基づいた課題解決の提案やアドバイスを受けることになる。(2012/3/23)
10万人以上が学ぶオンライン講座 米国発、人材育成の「マッシブ化」
米国では社会人向けの人材育成の一環としてオンライン教育が定着していますが、人気講座になると10万人以上も受講者がいます。これは教育の「マッシブ化」と言われていますが、さらに詳しく見るとビジネス教育を大きく変えるインパクトがありそうです。(2012/3/23)
復興の現場:
被災写真の洗浄から修復までをマニュアル化――「あなたの思い出まもり隊」プロジェクトを見てきた
被災写真の洗浄から修復までをマニュアル化し、ボランティアが参加しやすいようにフローを明確化したプロジェクトがある。それが「あなたの思い出まもり隊」だ。(2012/3/12)
日本の元気ダマ:
お好み焼きで福を広める、団らん応援企業オタフクソース
広島のお好み焼き文化は、ソースメーカーの普及活動とともに成長してきた。(2012/3/12)
オルタナブログ通信:
ありえないことしてみたい!――うるう日にまつわるエトセトラ
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、ITにまつわる時事情報などを日々、約250人のブロガーが発信している。その中から今回は「うるう年」「寄付」「緊急地震速報」を紹介しよう。(2012/3/10)
MCF、モバイルプロジェクト・アワード2012の応募・推薦受付開始
モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)が3月5日から、「モバイルプロジェクト・アワード」の受け付けを開始した。自薦・他薦を問わず、4月12日まで受け付ける。(2012/3/5)
昨年1位だった「公務員」は何位? 人気就職ランキング
2013年4月入社を希望する学生は、どの企業に就職したいと考えているのだろうか。就職を志望する企業名を聞いた。ジョブウェブとレジェンダ・コーポレーション調べ。(2012/2/29)
世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
“依存”ではなく“自立”を、ケニアのエイズ孤児を救うために
NGO・PLASで、ケニアのエイズ孤児を支援している谷澤明日香さん。2008年から現地で行っている活動では、外部支援への依存心を生まないよう、彼らにできることはなるべく彼らの手に委ねることを意識しているという。(2012/2/28)
被災地に雇用を! ICT教育は東北復興を後押しできるか
岩手、宮城、福島3県の被災者を対象にICTスキルの習得を通して就労機会の拡大を支援する「東北UPプロジェクト」が本格的にスタートした。その現状などをリポートする。(2012/2/24)
震災被害の写真を修復する「あなたの思い出まもり隊」 修復マニュアル公開
東日本大震災によって破損した写真を修復する「あなたの思い出まもり隊」によって蓄積されたノウハウをまとめた「写真修復マニュアル」が提供開始された。(2012/2/21)
「IT復興円卓会議」を総括 震災から1年、今後は誰が何をすべきか?
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。今回は総括とし、これまでの議論を踏まえ、次のアクションへ向けた提言をまとめる。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ドワンゴの夏野剛取締役、経済学者の池田信夫さん、ニワンゴの杉本誠司社長、ミクシィの小泉文明取締役経営推進本部長など。配信は2月21日18時0分〜。(2012/2/17)
スティーブ・ジョブズも傾倒した東洋思想の本質とは
「スティーブ・ジョブズが禅に傾倒していた」と日本人は誇らしげに語るが、当の私たちはどれほど自国が育んだ思想・哲学を知っているだろうか。今回はその1つ、「因果倶時」「因果一如」を見つめてみる。(2012/2/15)
ジェット・リーのライフスタイルをイメージ――ウブロ「アエロ・バン ジェット・リー」
ウブロのアジア代表アンバサダーを務めるジェット・リー。彼に敬意を表したスペシャルモデルが200本限定で発売される。(2012/2/9)
学生が選ぶ就職したい企業は?――みん就調べ
楽天が運営する就職情報サイト「みんなの就職活動日記」が、2013年度卒業予定の学生を対象にした「就職人気企業ランキング」を発表した。1位になった会社は……。(2012/2/8)
ITmedia Virtual EXPOプレビュー:
節電の正しい意義とは? 新しい視点で「スマートグリッド」を捉えよう
2012年2月14日〜3月6日にわたってWeb上で開催される「ITmedia Virtual EXPO 2012」の基調講演には、東京大学大学院 教授の江崎浩氏が登壇します。インターネットアーキテクチャに精通し、さまざまな標準化活動を積極的に進めてきた同氏だからこそ語れる「新視点」の内容が、30分の講演にぎゅっと盛り込まれています。(2012/2/1)
CSRからCSVへ――トヨタが仕掛ける「共成長マーケティング」とは?
トヨタ自動車は、新型ハイブリッドカー「AQUA」の販売に際し、ちょっと変わったプロモーションを行っている。CSRに代わる新しいマーケティング手法「共成長マーケティング」とは?(2012/1/31)
生き残れない経営:
なぜ経営現場でドラッカーを実践できないのか――ドラッカーの“マネジメント”……誤解し矮小化する経営者たち
経営者には真のマネジメントを実行する努力をしてほしい。そのためには自らを厳しく反省し、マネジメントの真に意味するところを学ばなくてはならない。(2012/1/23)
海外ベストセラーに学ぶ、もう1つのビジネス視点:
企業家のための心をコントロールする方法
企業家にとってすべての責任を持って業務を遂行する時、精神的な負担は非常に大きなものだ。逃れられない不安をどのようにクリアしていくのか。(2012/1/18)
世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
“社会起業家”は結果であって、目的ではない――ルワンダ発フェアトレード事業の内側
ルワンダでバナナ繊維事業のプロジェクトを行っていたり、フェアトレード事業「Ruise B」(ルイズビィ)に現地代表として関わっていたりする三戸優理さん。日本人女性が、ルワンダで働くことの難しさとやりがいについて尋ねた。(2012/1/17)
日本の元気ダマ:
貧困国の雇用を創出する印刷屋、丸吉日新堂印刷の挑戦
全国から約2万7000件の名刺制作を受注をする札幌の小さな印刷会社の成功の秘密は、地道な社会貢献にあった。(2012/1/16)
オルタナブログ通信:
オルタナブロガー大予想! 2012年の3大ニュース
約260人のブロガーが日々、ITにまつわる時事情報などを発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今回は、その中から「2012年」「3大ニュース」「Facebook」などを紹介しよう。(2012/1/14)
政治はどのように復興に取り組んでいるのか? 「IT復興円卓会議」第6回
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第6回のテーマは政治の役割で、「政治はどのように復興に取り組んでいるのか?」「復興に向けて政治がなすべきこととは?」「国民はどのように復興に参加していけば良いのか?」を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、民主党の藤末健参議院議員、高井崇志衆議院議員、自民党の世耕弘成参議院議員、経済学者の池田信夫さん。配信は1月17日19時0分〜。(2012/1/13)
結果を残してから理念を叫ぼう
「うちの企業はここが問題だ!」「もっと社会貢献ができるような企業に生まれ変わるべき!」……そう想ったり、前向きに語ったりするのは構いません。しかし、自分が属している企業が、自分の考える「べき論」通りの動き方をしていない場合に、企業や同僚を責めるのは間違っています。(2012/1/13)
津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(7):
なぜ若者はクルマから離れていったのか
若い世代の間で“クルマ離れ”が進んでいる。クルマを買わないどころか、免許すら持っていない人も少なくない。なぜ若者はクルマに興味を示さなくなったのだろうか。ジャーナリストの津田大介氏と社会学者の鈴木謙介氏が語り合った。(2011/12/23)
津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(4):
中高年と若者との会話が、噛み合わない理由
会社にいる年配の人たちと話をしていて「会話がうまく噛み合わないなあ」と感じたことがある人もいるだろう。その原因はどこにあるのか? 社会学者の鈴木謙介さんとジャーナリストの津田大介さんが分析した。(2011/12/16)
わが座右の書:
「物語の中に入り込むのが大好きなんです」 内田恭子さん
いまや一児の母として仕事と家庭を両立するキャスターの内田恭子さん。多忙のために本を読む時間は限られているが、生活においてなくてはならないものだという。(2011/12/14)
海外ベストセラーに学ぶ、もう1つのビジネス視点:
世界の課題を解決する新たな経済システム
世界の貧困軽減に貢献しノーベル平和賞を受賞したユヌス氏は、グラミン銀行を設立しマイクロクレジットを始めた。利益を追求するビジネス以外に、社会に貢献し、社会的問題の課題解決のための取り組む事業としての「ソーシャルビジネス」に注目が集まっている。(2011/12/14)
津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(3):
「SQ」ってナニ? 震災後に変化したモノ
震災後、日本人の間で「社会に貢献したい」という意欲は強まっているのだろうか。この質問に対し、社会学者の鈴木謙介氏は「強まっていない」と答えるという。その理由は……。(2011/12/14)
津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(1):
何が問題なのか? メディアにころがる常識
メディアが構造的な問題に苦しんでいる――。購読部数の減少、広告収入の低下などさまざまな課題が押し寄せているが、解決の糸口が見えてこない。こうした問題について、ジャーナリストの津田大介氏と社会学者の鈴木謙介氏が語り合った。(2011/12/9)
“圏を持つ人”の76.8%、自分は幸せ
テーマや目的のもと、幅広い人たちが自発的に集まる場所(圏)を持っている人はどのくらいいるのだろうか。15歳以上の男女に聞いたところ「圏を持っている」と答えたのは47.6%だった。博報堂調べ。(2011/12/5)
ガンダムからあの花まで――西武鉄道&アニメの地域活性化戦略
日本動画協会と協力して「アニメのふるさとプロジェクト」を2007年にスタートし、数々のアニメとのコラボを展開している西武鉄道。『機動戦士ガンダム』『銀河鉄道999』『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などと行った取り組みを、ヒューマンメディアの小野打恵社長と西武鉄道の野田政成氏が解説した。(2011/11/30)
それゆけ! カナモリさん:
のび太はしずかちゃんとドライブデートの夢を見るのか?
ジャン・レノがドラえもんにふんしていることで話題を読んでいるトヨタの企業広告キャンペーン「FUN TO DRIVE, AGAIN.」。妻夫木聡がふんするのび太は、トヨタの願い通り、免許とクルマを取得し、しずかちゃんをデートに連れていけるのか。(2011/11/30)
ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?――「IT復興円卓会議」第5回
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第5回のテーマはボランティア。「ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?」「今後の災害に備えてどうするべきなのか?」「ボランティアの流れを一過性に終わらせないためにはどうするべきか?」を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、ボランティアインフォ・アドバイザーの藤代裕之さん、Googleの賀沢秀人シニアエンジニアリングマネージャーなど。配信は12月1日19時0分〜。(2011/11/28)
販促×人材育成:
“若者のPC離れ”を止められるか――WDLC、学生向けのICT活用促進キャンペーン
WDLCが大学生向けのICT活用促進キャンペーンを開始する。従来の販促キャンペーンと異なり、若年層のスキルアップや、世界で活躍する人材を育てることも目標としており、社会貢献事業と販売促進の両立を目指すという。(2011/11/26)
大震災の前後で本当に企業と企業人の社会意識は変わったのか――早稲田大学 IT戦略研究所 所長 根来龍之教授
早稲田大学 井深大記念ホールで開催(2011年9月)された「ELForum & ITmedia エグゼクティブ共催 エグゼクティブ フォーラム 働き方と企業経営の“新たなモノサシ”」の講演に、早稲田大学 IT戦略研究所 所長、大学院 教授、早稲田大学 ビジネススクールディレクター(統括責任者)の根来龍之氏が登壇。「大震災の前後で本当に企業と企業人の意識は変わったのか――社会貢献を意識した事業活動とは? 」をテーマに講演した。(2011/11/24)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
想いを伝える、言葉がけの習慣
リーダーが熱く語りかけているだろうか。会社の理念や目的を皆で共有しているだろうか。1日のうち大半の時間を過ごしている職場は、毎日ワクワクするような場所だろうか。実践しているリッツカールトンの強さの秘密がここにある。(2011/11/17)
オルタナティブな生き方 高橋誠さん:
チャンスの生かし方
クイズ常連優勝者からアイドル雑誌の編集者へ、その後米国に渡り出版プロデュースや映画配給を手掛ける――そんな激動の人生を、オルタナティブ・ブログ「点をつなぐ」筆者の高橋誠さんは、偶然訪れたチャンスを生かしてきただけだと言う。(2011/11/8)
震災後、価値観はどう変わった? 鈴木謙介さんが語る
大震災後、日本人の価値観はどのように変化しているのだろうか。「自分も価値観は変わったと思うが、具体的にはよく分からない」という人も多いかもしれない。そこで調査結果を基に、関西学院大の鈴木謙介准教授が分析。日本人の考えはどのように……。(2011/10/27)
節電・蓄電・発電に取り組む企業へ
→節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン
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