スマートフォンなどを利用したタッチパネル操作も実現:
ASIMOの技術も生きる超小型パーソナルモビリティー「UNI-CUB」を発表、ホンダ
ホンダは、人間の歩行のように全方位への移動と両足の間に収まるコンパクトサイズを実現したパーソナルモビリティー「UNI-CUB」を発表。6月より日本科学未来館と共同実証実験を開始する。(2012/5/15)
矢野渉の「金属魂」Vol.24:
トライポッドの恋人――Tiltall「TE01B」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。氏がさまざまな出会いと別れを繰り返し、たどり着いた究極の三脚とは?(2012/3/29)
杉山淳一の時事日想:
なぜ駅にホームドアの設置が進まないのか
駅ホームからの転落事故が後を絶たない。自殺や携帯端末の注視など理由は多岐にわたり、対策はホームドアや点字ブロックの改良が主だという。しかし、私たちは最も効果的な解決策を持っている。心だ。(2012/3/16)
スマホの操作、振るだけでOK 徳島のIT企業が新技術
タッチパネル操作の代わりにスマートフォンを振るだけで操作できる技術を徳島のIT企業マイクロインテレクスが開発した。(2012/2/6)
世界最大 300人乗れる中国のバスがでかい
3両連結、25メートルの長ーいバスを中国のメーカーが作りました。(2012/2/1)
先生の言葉をテキスト化、タブレットにリアルタイム表示――ろう学校で「こえみる」の実証実験
先生が話した言葉が、手元のタブレット端末にテキストでリアルタイムに表示される――。NTTがバリアフリーコミュニケーションシステム「こえみる」を開発した。(2012/1/31)
ソフトバンクら、モバイル端末で障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のじゅうたんプロジェクト」の協力校を募集
モバイル端末で障がい児の学習、生活支援を行う事例研究プロジェクト「魔法のじゅうたんプロジェクト」の協力校を、ソフトバンクモバイルらが募集している。(2012/1/23)
2012年 それぞれの「スタート」:
「絶望」を乗り越え、ゼロから世界に誇れる町を創る――陸前高田市・戸羽市長
岩手県陸前高田市――東日本大震災と津波による甚大な被害を受けた同地も新年を迎えた。あの日から10カ月が経過したが、市街地にはいまだに大量のガレキが残り、市民の雇用や医療など課題も多い。同市の戸羽太市長に、陸前高田の“今”と復興に向けた思いを聞いた。(2012/1/10)
ついに実用レベルに:
会社の紙は9割減らせる――「消せるトナー」で実現する紙の再利用システム
企業の環境対策を展示する「エコプロダクツ2011」。複合機の展示も多いが、多くのメーカーが節電でエコを訴えるなか、東芝は一味違ったアプローチで環境への対策をアピールしていた。(2011/12/17)
チームワーク・オブ・ザ・イヤー2011リポート:
スパコン「京」が世界1位になれたわけ プロマネが語る成功プロジェクトの極意
サイボウズ運営の「チームワーク・オブ・ザ・イヤー」。2011年の最優秀賞はスーパーコンピュータ「京」開発プロジェクトチームが受賞した。授賞式後に行われたパネルディスカッションの中から成功プロジェクトの秘訣が見えてきた。(2011/11/30)
バッファロー、初の8ch地デジ全録レコーダー「DVR-Z8」を発売
バッファローは10月19日、地上デジタル放送8局を自動録画する“全録”マシン「DVR-Z8」を発表した。(2011/10/19)
識者が語る日本の課題:
日本のCIOは「BCPは自分の仕事ではない」と考えている――早稲田大・小尾教授による指摘
東日本大震災を機に多くの企業が自社の事業継続性への取り組みに対する見直しを進めているが、特に日本企業にとっては震災以外にも事業の成長を阻むさまざまな制約がある。この困難をどう乗り切るべきか、国際CIO学会顧問で早稲田大学大学院教授の小尾敏夫氏に話を聞いた。(2011/10/7)
全盲の76歳、“Androidアプリで文字入力”への挑戦 タッチパネルでも軽快に
点字を打つ要領で文字入力できるAndroidアプリがある。企画したのは、全盲の長谷川貞夫さん(76歳)。物理的な文字入力キーを備えていないタッチパネル式スマートフォンが増えるなか「世の中にある便利なものを健常者と同じように使いたい」という思いで開発を続けている。(2011/10/6)
ちきりんの“社会派”で行こう!:
契約書を読んでいる人、手を挙げて!
現代社会ではさまざまなシーンで、契約書にサインをしたり、はんこを押したりすることが求められるようになっています。しかし、そうした契約内容を本当に理解して、はんこを押している人はどれだけいるのだろうかと、ちきりんさんは問いかけます。(2011/8/8)
介護保険のこと、どのくらい知っていますか?
(2011/7/28)
ほぼ全文公開! 乙武洋匡&斉藤徹が語る映画『ソーシャル・ネットワーク』
今冬、話題を集めた映画『ソーシャル・ネットワーク』。5月25日にBlu-ray Disc&DVDが発売されるのに合わせて、乙武洋匡さんと斉藤徹さんがUstream生放送で対談しました。その内容を詳しくお伝えします。(2011/6/3)
マンショントレンドレポート:
真冬のあったかエコライフ
地球温暖化の原因である二酸化炭素の削減が叫ばれるなか、家の内側から環境に配慮し、省エネをサポートするシステムの研究・開発が進んでいます。マンション選びを“エコライフ”の視点から考えました。(2010/11/24)
SFC ORF 2010 Report:
駅は“マザーステーション”に生まれ変われるか
ラッシュの人混みや薄暗い構内――鉄道の駅にはネガティブな印象が付きまとう。慶應義塾大学SFC研究所の年次イベント「ORF 2010」のセッションでは、女性の視点から未来の駅がどうあるべきかについて、活発な意見交換が行われた。(2010/11/23)
秋本俊二の“飛行機と空と旅”の話:
羽田から世界へ、羽田国際化による新しい旅のカタチ
欧米やアジア、中東・アフリカ、オセアニアなど世界の空を旅しながら、作家/航空ジャーナリストの秋本俊二が“旅とエアライン”についてつづる新連載「“飛行機と空と旅”の話」。第1回のテーマは本格的な国際空港として生まれ変わる羽田空港。10月21日のオープンを前に、新しい国際線旅客ターミナルを歩いてみた。(2010/10/15)
「セカイカメラ」のエアタグでバリアフリー情報を発信――佐賀県嬉野市
佐賀県嬉野市が施設のバリアフリー情報をセカイカメラのエアタグで配信。「ユニバーサルデザイン全国大会」の来場者をサポートする。(2010/6/28)
EPUBと協調展開する「DAISY」:
進む電子書籍化、「忘れられていた」バリアフリーの取り組み
マイクロソフトは電子書籍フォーマット「DAISY」に変換できるWordアドインソフトを開発し、無償提供。バリアフリー化の主要団体とも連携して電子書籍のバリアフリー化とスタンダード化を推進する。(2010/4/6)
電子書籍をバリアフリーに Word用「DAISY」文書作成アドイン
視覚障害者など向けの電子書籍規格「DAISY」(デイジー)に準拠した文書を作れるWordアドイン日本語版の無償提供が始まった。(2010/4/6)
企業の保養所として利用できる東急ハーヴェストクラブ:
PR:全国22カ所の会員制リゾートホテルを会社の福利厚生施設にする方法
東急ハーヴェストクラブの「定期利用契約」は、日本全国22カ所の会員制リゾートホテルを会社の福利厚生宿泊施設として利用できてしまう夢のような福利厚生のアウトソーシングサービス。一泊3,780円〜と利用者の満足度が高いのと同時に、経営者にとっても魅力的な点があるという。(2011/1/1)
杉山淳一の +R Style:
第26鉄 バレンタインデーには江ノ島へイルミネーションを見に行こう――湘南モノレール&江ノ島電鉄
鎌倉と藤沢を結ぶ、“江ノ電”こと江ノ島電鉄。真昼の太陽と輝く海が似合う江ノ電だが、冬のこの時期はイルミネーションに飾られ、夜のデートスポットにぴったりな場所になる。(2010/1/30)
システムデザイン・マネジメントのススメ:
失敗からの脱却――日本の宇宙開発はなぜ成功し続けるのか
ロケットの相次ぐ打ち上げ失敗など、2000年前後の日本の宇宙開発は実に厳しい状況が続いていました。ところが一転、ここ5年間は連戦連勝の成果を収めています。その背景には一体何が隠されているのでしょうか。(2010/1/27)
あなたの不安、見積もります:
iPhoneで「出発直前の不安」を解消する
あなたは外出の直前になってトイレに駆け込んだりしていませんか? 心理学で指摘される「よく遅刻する人の行動パターン」の1つに、「重症ではない完璧主義」や「ごく軽度の強迫神経症」があります。(2010/1/8)
杉山淳一の +R Style:
第16鉄 かわいくてかっこ良くて便利な電車――富山ライトレール
2006年に開業した新しい路線、富山ライトレール。富山駅から富山港付近までを24分で結ぶこの小さな電車は、近年日本でも話題のLRTである。富山駅で筆者は思わず感嘆した。なぜなら4年前、この路線は国鉄の面影を残す、ひなびたローカル線だったからだ……。(2009/10/31)
大出裕之の「まちと住まいにまつわるコラム」:
政権交代で不動産流通の仕組みは変わる?――さくら事務所 長嶋社長インタビュー
政権交代にともない、不動産業界の仕組みも大きく変わる可能性が高い。民主党がマニフェストを策定するにあたって、意見を求められたさくら事務所の長嶋修氏は、中古住宅流通の活性化がカギと主張する。(2009/10/23)
ちきりんの“社会派”で行こう!:
お年寄り天国がやって来る
今後、日本はお年寄りに優しい国になると予測する筆者。その理由はなぜなのか。そして実際に、お年寄りに優しくなった日本ではどのような変化が起こるのだろうか。(2009/10/5)
ソフトバンクと東大、ケータイを使った障がい児学習支援プロジェクトを開始
東京大学先端科学技術研究センターの研究グループ(中邑賢龍教授)とソフトバンクモバイルは、携帯電話を活用した障がい児の学習支援研究プロジェクト「あきちゃんの魔法のポケットプロジェクト」を立ち上げた。(2009/6/30)
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
すーすっとすぺすぺ「スペランカー」
連載第75回は「スペランカー」(アイレム)。昔は早々に挫折しましたが、最近では難なく全4ステージをクリア! ……とまではいかず、やっぱりゲームオーバーの曲を何度も聞くはめに。スペランカー弱い〜。スペランカーだしスペランカーだもの〜。(2009/6/1)
スカイフィッシュ、情報バリアフリー社会に向けた自動ナレーションソフトを発表
PowerPoint 2007のスライドショー実行時に、ノート部分のテキストを音声化し、自動で読み上げるソフトウェアをスカイフィッシュが発表した。(2009/5/27)
ソフトバンクモバイルら4団体、iPhoneを使った聴覚障がい者向け情報提供システム
筑波技術大学、ソフトバンクモバイル、長野サマライズ・センター、群馬大学は、講演内容などを字幕化してiPhoneなどの携帯電話に送信する「モバイル型遠隔情報保障システム」の導入実験を開始した。(2009/4/6)
郷好文の“うふふ”マーケティング:
逆境魂が生み出した、“人間がウリ”のコールセンター
卓球で全日本チャンピオンにも輝いた小島のり子氏が経営するDIOジャパン。コールセンター事業を営んでいるのだが、手厚いオペレーター研修を行うことで魅力的な対応ができるような人材を育てているのだ。(2009/2/26)
神尾寿のMobile+Views:
特定小電力通信+Bluetoothで屋内ナビ──神戸自律移動支援プロジェクトの今(後編)
神戸自律移動支援プロジェクトでは、前編で紹介したIMESを利用する屋内GPSナビのほか、特定小電力通信とBluetoothを活用する「ユビキタスコミュニケータ(UC)」を利用するナビの実験も行われている。“屋内ナビ”の現状をリポートする。(2009/2/17)
神尾寿のMobile+Views:
屋内でも“GPSケータイナビ”を実現──神戸自律移動支援プロジェクトの今(前編)
兵庫県神戸市三宮周辺地区と神戸空港を中心とした2地点約2キロ四方では、2月26日まで「神戸地区自律移動支援プロジェクト」を実施中だ。そこではナビタイムジャパンやKDDIなどが、地下街でのGPSナビゲーションを可能にするための実験を行っている。新たに開発したIMESの威力を体験してきた。(2009/2/12)
大出裕之の「まちと住まいにまつわるコラム」:
明日からあなたの親を介護することになったら?――老人ホーム“以外”の選択肢
高齢化が進む日本社会。需要が急速に高まっていることから、老人ホームには入居しにくい状況が続いている。そこで近年注目されているのが、「高専賃」という介護支援施設。ある程度の介護サービスを受けられながら、老人ホームより自由度が高い住宅なのだ。(2008/12/22)
屋内でもIMESで音声ナビを実現:
ナビタイム、KDDI、KDDI研が「神戸自律移動支援プロジェクト」実証実験に参加
ナビタイムジャパン、KDDI、KDDI研究所が、神戸市三宮周辺と神戸空港近辺で行う「神戸地区自律移動支援プロジェクト」に参加すると発表した。EZナビウォークを活用し、屋内外でのシームレスな音声ナビや歩行者の特性に合わせたルート検索を提供する。(2008/12/17)
3-3.住まいの選択、完全理解!:
建売住宅VS.注文住宅はどちらが便利?――暮らしの便利度で比べてみる
マイホームを購入する際、多くの人は「永住」することを考えます。末永く快適に暮らすには、自分にぴったりの家を見つけることが大事。今回は、建売住宅と注文住宅とを比較してみましょう。(2008/12/9)
松田雅央の時事日想・特別編:
“環境住宅+共同生活”型ライフスタイルへの憧れ――ゲロルズエッカー環境住宅地
環境にやさしい住宅作りと数十家族での共同生活とを両立させたゲロルズエッカー環境住宅地。建設から15年を経て、そのライフスタイルが改めて注目されている。環境意識の高まりに加えて、隣人同士が密なコミュニティーを築いていることが評価されているのだ。(2008/10/14)
どんな家に住んでみたい? 一戸建て居住者&検討者
「いつかは一戸建てを購入したい」と考えている人は、どんな家に住みたいと思っているのだろうか。一般的に価格が安い建売住宅よりも、自分たちの意見を反映することができる注文住宅に住みたい、と考えている人が多いようだ。朝日大学調べ。(2008/10/9)
近距離交通特集、出発進行:
どうなる、こうなる首都圏の鉄道網――(1)横浜エリア編
日暮里舎人ライナーやグリーンライン、地下鉄副都心線が開業した2008年の首都圏はちょっとした“鉄道開業ブーム”だった。しかし、新線はこれで終わりではない。本記事では5回に分けて、首都圏の鉄道開発計画を紹介していく。(2008/10/2)
樋口健夫の「笑うアイデア、動かす発想」:
“戦艦大和方式”のビジネスカバン運用法
筆者の出張は、必要なものはすべて持参する。大昔の戦艦のようにありとあらゆる“兵器”を積み込む“戦艦大和方式”だ。旧式だから現在の読者には推奨しないが、もしかしたら「出張のやり方」のヒントになるかもしれない。(2008/4/18)
松田雅央の時事日想:
トラムが走る街とトラムが創る街
地元商店街の「車がなければ商売は成り立たない」という固定概念を覆した、欧州の新世代トラム(路面電車)。路線バスや鉄道を合わせ、地方の公共交通網をどのように存続させるか。そこには、「交通弱者を切り捨てないために赤字を容認する」という思想がある。(2008/4/8)
仕事耕具:
ペン型・緑色レーザーポインターで初――コクヨS&Tが照射形状を3パターン選べる新製品
コクヨS&Tは照射形状をポイント、サークル、ラインの3パターンに切り替えられるペン型・緑色レーザーポインターを発売する。(2008/3/4)
KDDIとナビタイムジャパン、バリアフリー経路案内の実証実験に参画
KDDIとナビタイムジャパンが、愛知県豊田市で行われる「豊田自律移動支援プロジェクト実証実験」に参画する。徒歩ルート案内で、健常者、車いす、ベビーカーなどの条件に合わせたルート案内を行う。(2008/2/28)
家で不満を感じている場所は?
リフォームで利用したいメーカーは「TOTO」「ナショナル」「INAX」がトップ3。いずれも技術力や信頼感のイメージが高い。C-NEWS編集部調べ。(2007/12/27)
郷好文の“うふふ”マーケティング:
ユニバーサルデザインはみんなを包み込む――Udea
ブラジャーとガスコンロとかけて、ユニバーサルデザインととく。その心は“包容力”……って、ホントですか?(2007/12/13)
ドコモ、ユニバーサルデザインへの取り組みで表彰
(2007/12/6)
NTTドコモ九州、骨伝導レシーバマイク「Sound Leaf」を全店舗に配置
NTTドコモ九州は、骨伝導レシーバマイク「Sound Leaf」を管内の全ドコモブランドショップに配置した。九州・沖縄地区に373店舗あるドコモショップなどで、骨伝導技術を使った通話が体験できる。(2007/8/23)
節電・蓄電・発電に取り組む企業へ
→節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン
GALAXY S III SC-06D、ARROWS X F-10D、REGZA Phone T-02D、AQUOS PHONE ZETA SH-09D、AQUOS PHONE sv SH-10D、Xperia GX SO-04D、ELUGA power P-07D、Optimus Vu L-06D、L-06D JOJO、MEDIAS X N-07D、Optimus it L-05D、Xperia SX SO-05D、AQUOS PHONE st SH-07D、ELUGA V P-06D、ARROWS Me F-11D、F-09D ANTEPRIMA、らくらくスマートフォン F-12D、ELUGA Live P-08D、キッズケータイ HW-01D、L-04D

