G-SHOCK TOPICS

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2014年で10周年:

デジタルウオッチのイメージが強いカシオ計算機が仕掛けるアナログブランド「OCEANUS」。最先端のデジタル技術で実現する「アナログウオッチならではのエレガントなデザイン」とは?ブランドコンセプトを聞いた。(2013/12/25)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKインタビュー連載、最終回は、初代G-SHOCKの商品企画を担当し、以来ずっとカシオの時計事業を中から見続けてきた事業部長、増田裕一氏だ。30年間のG-SHOCKの歴史でターニングポイントとなったモデルとは? ブームの終わりをどう乗り越えたのか? 1万2000字以上のロングインタビューをお届けする。(2013/11/27)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKが大好き!という「マニア」は、何がきっかけでハマったのか? G-SHOCKのどこがツボ? カシオに言いたいことは? 2時間以上盛り上がった“G-SHOCK愛”満載の座談会の模様を、写真多めでお送りします。(2013/11/06)

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カシオ秋冬新作ウオッチ展示会2013:

30年前に壊れない時計として生まれ、「スマートフォンとつながる」「耐衝撃・耐遠心重力・耐振動」「ファッション・スポーツブランドとのコラボ」などの展開を見せるG-SHOCK。この秋冬に発売される、最新モデルのラインアップを紹介する。(2013/10/16)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

初めて買った腕時計はG-SHOCKだったと話す『腕時計王』編集長の柿原孝好さん。90年代後半のブームの時にもハマっていた柿原さんはしばらくG-SHOCKから離れていたが、5年位前からまた熱が復活したという。その理由は……?(2013/08/21)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKブームから15年。実はここ4〜5年、海外市場でG-SHOCKの販売数が急増しており、2013年は過去最高の出荷本数となる見込みだ。好調を支えるアナログモデルについて、SKY COCKPIT最新作「GW-A1100」を中心に話を聞いた。(2013/06/26)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW(番外編):

英国は欧州の中でも特にG-SHOCK人気が高い国の1つ。世界観を表現した直営店、トレンドリーダー、そしてSNSを活用したクチコミマーケティングを駆使して、G-SHOCKブームを仕掛ける英国のマーケティング責任者に聞く。(2013/05/27)

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BASEL WORLD 2013:

バーゼルワールド2013のカシオブースリポート。第1弾は、今年30周年を迎えるG-SHOCKにフォーカスする。(2013/05/07)

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あの洪水から1年半:

2011年の大洪水で被災したカシオのG-SHOCKタイ工場。壊滅的な被害をどう乗り越えたのか? カシオタイ代表取締役社長の狩佐須完夫氏に話を聞いた。(2013/05/01)

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あの洪水から1年半:

2011年10月に、タイ中部で起きた大洪水を覚えているだろうか。アユタヤの工場団地が冠水し、操業停止に追い込まれた日本企業の工場も多かった。カシオもその1つだ。あれから1年半。タイのカシオ時計工場はどうなったのだろうか?(2013/04/24)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

1990年代後半の一大ブームが去ったあと、20世紀の終わりと共にG-SHOCKに大きな転機が訪れる。21世紀のG-SHOCKをどうすれば? 出した答えは「ものづくりの原点回帰」だった。(2013/03/29)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

UNITED ARROWSやBEAMSなどとのコラボ、ワールドカップ公式モデル、イルカ・クジラ、ラバーズコレクション……1990年代後半に一大ブームとなったG-SHOCKのテーマ・コラボモデルの数々を、企画担当者とともに振り返る。(2013/02/19)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

1983年に初代が発売された時、営業チームから「売れない」と断言されたというG-SHOCK。実際、90年代後半にブームになるまでほとんど売れていなかったというG-SHOCKが製品として存続した裏には、ある有志の協力があった。(2012/12/21)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKが誕生したのは83年。後に1990年代にG-SHOCK人気が爆発したのは、先行して米国でブームになったためだった。カシオアメリカでG-SHOCKブームを仕掛けたのが、同社の現会長兼社長の伊東氏である。伊東氏はどのようにG-SHOCKをブランドへ育てたのだろうか?(2012/11/21)

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G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

2013年4月に誕生30周年を迎えるG-SHOCK。誠 Styleでは「G-SHOCK 30TH INTERVIEW」と題して、G-SHOCKにまつわるインタビューを毎月1本ずつ掲載していく。1回目は初代G-SHOCKを設計したエンジニア、伊部菊雄さんに開発の裏側を聞いた。(2012/10/22)

ComingSoon

G-SHOCK NEWS

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カシオ2014年秋冬新作ウオッチ展示会:

G-SHOCK新作、iPhone連携、GPS+電波ハイブリッド、英国海軍タイアップ、新色登山特化ウオッチ──。注目モデルが多数登場する、2014年秋冬発売予定のカシオ腕時計最新モデルを写真で紹介する。(2014/10/01)

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“G-SHOCKスゲー”を再確認:

耐衝撃、耐遠心重力、耐振動、3つの重力加速度に耐えるタフネス構造を持つ最新G-SHOCK「GPW-1000」。なぜG-SHOCKがスゲーのかを再確認できる、その過酷な品質試験を動画でお届けする。(2014/08/09)

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海の男がマジで使う:

“海の男”を対象にした海洋コンセプトのG-SHOCK「GULFMASTER」。釣りでもダイビングでもなく、船乗り向けと聞いて、真っ先に顔が思い浮かんだのは「船乗り編集者・キャプテン ナガハマ」。そこで今回は、海の男による船乗り向けG-SHOCKのレビューをお送りします!(2014/07/25)

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この腕時計をつけて歩こう! 走ろう!:

LG G WatchやSamsung Gear Liveなど、腕に巻く情報機器が静かなブームを呼び起こしつつある。そこまで多機能ではなくても、スマートフォンと連携して、普通の時計のように使えれば……。という人もいるだろう。カシオ計算機はBluetooth Low Energyを利用してiPhoneと連携する新しい腕時計を発表した。(2014/07/25)

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地球上どこでも自動で時刻合わせ:

バーゼルワールドで参考出品されていた、世界で初めてGPS+標準電波を受信できるハイブリッドウオッチが製品化。G-SHOCKのハイエンドモデルとして7月26日に発売される。(2014/06/25)

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BASEL WORLD 2014:

スイスで開催中のバーゼルワールド2014。カシオ計算機は、世界初のGPS+電波受信機能の両方を搭載したG-SHOCKや、Bluetoothでスマートフォンと連携するEDIFICEなど注目モデルを多数出品している。(2014/04/02)

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“タフな海の男”向け:

“海の男”を対象にした海洋コンセプトのG-SHOCK「GULFMASTER」が登場。天候の変化を予測する「気圧測定機能」と、艦船のハッチを表現したタフネスデザインを採用した。価格は5万7000円。(2014/03/07)

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カシオ計算機は、カラーリングを統一したネイビーのG-SHOCKや、針逃げ機能などを搭載したPROTREK(プロトレック)のハイエンドモデルなどを発表した。(2014/02/26)

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「STB-1000」は、フィットネスアプリと連携したり、iPhoneからさまざまな通知を受け取れたりするスポーツ向けスマートウオッチ。米国では3月から99ドルで発売される。(2014/02/12)

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カシオ秋冬新作ウオッチ展示会2013:

30年前に壊れない時計として生まれ、「スマートフォンとつながる」「耐衝撃・耐遠心重力・耐振動」「ファッション・スポーツブランドとのコラボ」などの展開を見せるG-SHOCK。この秋冬に発売される、最新モデルのラインアップを紹介する。(2013/10/16)

CASIO NEWS

提供:ITmedia/協賛:カシオ計算機株式会社
企画:アイティメディア営業本部/制作:誠Style編集部/掲載内容有効期限:2014年3月31日