ホワイトペーパー:
ソフトウェア開発の可視化を実現しライフサイクル全体にわたるトレーサビリティを確保するMKS Integrity
ソフトウェア開発に関連する全ての作業や成果物(要件、モデル、プログラムコード、テスト等)を連携させながら管理し、ライフサイクル全体にわたるトレーサビリティを確保するソリューション「MKS Integrity」の機能をフリーソフトウェアとの比較も交えて解説した。(2012/5/23)
PLMニュース:
「Teamcenter 9は本当の意味でグローバルに対応した唯一のPLMシステム」――島田氏
シーメンスPLMソフトウェアは2012年5月22日、日本国内向けにTeamcenter 9の販売戦略を発表した。2012年7月にも国内一般企業向けの販売がスタートする。(2012/5/22)
この町工場が元気な理由:
コマ作ってるだけじゃないんです! 由紀精密が元気な理由
元気な中小企業には元気な理由がもちろんある。CI、新規業界への参入、町工場でもできるITカイゼンなどで、いまの元気な由紀精密を作った1人にみっちりとお話を聞いた。(2012/5/18)
NEWS:
Teamcenter 9はSystems Engineeringに本格対応、アフターマーケットへの準備も万全に
PLMソフトウェア「Teamcenter」がメジャーバージョンアップする。導入企業側の負担軽減のためのアーキテクチャ変更やSystems Engineering領域の機能強化が図られている。(2012/4/24)
ESEC2012 開催直前情報!!:
「組み込みソフト開発の信頼性強化へ」、キャッツが3つの技術を提案
ソフトウェア開発ツールなどの開発/販売を手掛けるキャッツはESEC 2012で、組み込みソフト開発の信頼性向上に貢献する3つの技術を紹介する。実機の電動車いすロボットを例に取り上げ、安全監視用ソフトウェアの検証やモデリングについてディスカッションを行うトークイベントも予定している。(2012/4/19)
クラウドガバナンス現在進行形【最終回】
クラウドのベンダーロックインを回避するための処方せん
クラウドガバナンス現在進行形の最終回。今回は企業のIT戦略の観点からベンダーロックインに焦点を当て、クラウド事業者選定に当たって留意すべきポイントを解説する。(2012/3/30)
“食”の安全をいかに支えるか:
PR:業界トップ企業の英知を結集、統合DBシステムが実現する品質情報管理の勘所
消費者の“食”に対する安全意識が高まる中、食品業界に求められているのが商品の原材料情報の適切な開示である。JFEシステムズは、今までメーカーなどが社内で分散管理していた原材料情報など商品にかかわる各種情報の一元管理を目的に「Mercrius(メルクリウス)」を提供。すでに食品業界で100社以上の利用実績を誇る。品質情報管理に対する同社の取り組みやシステム製品の強みについて、アイティメディア エグゼクティブプロデューサーの浅井英二が聞いた。(2012/2/16)
PLMニュース:
国産リージョナルジェット「MRJ」がPTC製品を採用
約50年ぶりの国産リージョナルジェット機として期待されるMRJのカスタマーサービスにPTC製品が採用された。100を超える機体の管理を担う。(2012/2/7)
M2Mソリューション:
農業の生産性向上や品質改善に貢献――NECとネポンが農業ICTクラウド事業で協業
NECとネポンは、農業ICTクラウドサービス事業に関する協業を発表。農業の生産性向上や農作物の品質改善などに貢献する、センサーネットワークを活用したソリューションの共同開発を行う。(2012/1/31)
連結決算ソリューション紹介【第2回】
国産連結ソフトのもう1つの定番「STRAVIS」が支持される理由
国内で広く使われる連結会計パッケージである「STRAVIS」は連結会計についてのさまざまなノウハウが搭載されている。データ収集や経営分析にも力を入れるSTRAVISの今後の方向性とは。(2012/1/11)
車載ソフトウェア構成管理で攻勢:
ソフトウェア領域を手に入れたPTC、Integrityで車載ソフトウェア開発プロセスをカバー
2011年5月、PTCはソフトウェア開発プロジェクト管理ツールベンダーMKSを買収した。ソフトウェア領域の統合管理ツールを自社ポートフォリオに組み込んだPTCは、自動車業界を始めとする組み込みソフトウェア業界にどのようなアプローチをしていくのだろうか。(2011/11/25)
SCF2011 Intelligent Systems:
データの可能性を最大限に引き出す!! 近未来の製造業向けシステム
組み込み市場向けにマイクロソフトが打ち出す「Intelligent Systems」。東京ビッグサイトで開催された「システム コントロール フェア 2011」では、パートナー企業のデジタルとオムロンのブースで、Intelligent Systemsを具現化したコンセプトデモが披露された。(2011/11/19)
藤本美貴さんらも注目:
情報管理を徹底 安全でおいしいあか毛和牛を消費者に!
和牛の血統情報や異動情報などをデータベース化したトレーサビリティシステムを全日本あか毛和牛協会が立ち上げた。黒毛和牛とは異なる切り口で消費者に積極アピールする。(2011/11/18)
ビジネスニュース 企業動向:
米国商社も偽造チップを駆逐へ、“本物”の自社在庫品を提供するサービスを投入
偽造チップの急増は、半導体メーカーやユーザーだけの問題ではない。サプライチェーンにおいて大きな役割を果たしている半導体商社の対策も急務だ。米国の半導体商社であるRochester Electronicsは、同社の在庫品が本物であることを保証するサービスを開始した。(2011/10/28)
水野操 CADイベントレビュー:
次世代PLM HDとは何なのか
2011年9月に米国で開催されたシーメンスPLMソフトウェアのアナリストカンファレンスに筆者が参加。そこから見えた3次元データ活用、PLMの概念について考察した。(2011/10/13)
実装技術:
偽造チップを見逃すな! サプライチェーンからの締め出しに本腰
半導体チップのサプライチェーンに流れ込む偽造品を見つけ出すには、高度なエンジニアリングツールと、法規制当局による監視、強気の外交が必要だ。それは、危険なゲームである。しかし米国政府は、偽造チップを国家安全保障上の脅威と捉え、締め出しを強化し始めている。(2011/9/26)
萩原栄幸が斬る! IT時事刻々:
放射線測定器の「そもそも論」 どう利用すべきか
安価な放射線測定器では正しい測定が難しいことが明らかになった。今回は「正しく」測ることと活用について解説したい。(2011/9/24)
萩原栄幸が斬る! IT時事刻々:
噂は本当だった、放射線測定器のデタラメ
原発事故を契機に自身の手で放射線を測定しようという市民が増えている。安価な測定器には問題が多いというのが専門家の見解だったが、それを裏付ける調査結果が発表された。(2011/9/17)
Embedded Technology 25thアニバーサリー:
ET開催25周年・横浜開催10周年、ET2011は“いつもと違う”特別企画に注目せよ!!
下半期最大規模の組み込み関連イベント「Embedded Technology 2011/組込み総合技術展」が2011年11月16〜18日の3日間、パシフィコ横浜で開催される。今年はET開催25周年、そして、横浜での開催10周年を迎えるアニバーサリーイヤーとなる。この節目の開催となるET2011では、これまでにない記念企画が計画されているという。(2011/9/15)
DMS2011レポート(1):
ヒストリ/ノンヒストリCAD連携、ISO 26262対応、クラウド設計……設計・開発環境のトレンドまとめ
2011年6月22〜24日に開催された「第22回 設計・製造ソリューション展」の今回の注目展示を紹介。本稿では特に設計・開発環境にスポットを当てる。(2011/6/29)
製品開発サイクル全体のリスク低減とコスト削減に貢献:
日本HPとベリサーブ、組み込みソフトウェアの品質管理分野で協業
日本ヒューレット・パッカードとベリサーブは、組み込みソフトウェア分野における品質管理やトレーサビリティを強化することを目的に販売・サービス提供の協業に合意したことを発表した。(2011/5/18)
MCPC アワード 2011:
1.6トンのモバイル機器? 日産「リーフ」はICTをどう活用しているのか
MCPC アワード 2011で大賞を受賞した日産自動車の「リーフ」。ゼロエミッションを実現したEVとして注目されているが、EVならではのICT活用は新時代のカーテレマティクスにふさわしいものだった。(2011/5/11)
物流のバンテック、業務アプリケーションの運用・保守を日本HPに委託
バンテックは37種類に上る業務アプリケーションの運用・保守を日本HPに委託し、グローバルビジネスのIT業務の最適化に着手する。(2011/3/4)
IFRSを会計×業務×ITで理解する【第8回】
財政状態計算書(2)人ごとではない? 従業員給付
投資家の視点から作られ、日本基準からの考えの転換が求められるIFRS。対応システムを適切に構築するための情報をお届けする。今回はIFRSへの移行時に特に損益に対する影響が大きい「従業員給付」を解説。(2011/2/28)
嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
創業1300年! 世界最古の温泉宿に行ってみた――慶雲館52代当主・深澤雄二氏(前編)
変化の激しい現代、そんな中でも数々の困難を切り抜けて生き残ってきた“長寿企業”がハイライトされる機会が増えている。その1つが西暦705年創業の西山温泉慶雲館である。温泉宿としては世界最古の慶雲館、現代でも人気を保っている理由を第52代当主の深澤雄二氏に尋ねに行った。(2011/2/18)
嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
なぜ待機児童は減らないのか?――JPホールディングスが保育事業に参入した理由
大都市圏を中心として問題となっている待機児童。要因はさまざまだが、最大の原因は保育所の不足である。そんな保育業界を変えようと、2001年に新規参入し、現在民間トップ企業となっているのがJPホールディングスである。民間企業がなぜ保育業界に参入したのか。代表取締役の山口洋氏に尋ねた。(2011/1/14)
ホワイトペーパー:
Notesマイグレーションを「Web Performer」で実現。エンドユーザ開発による多くの深刻な問題を解決。
Lotus Notesによるエンドユーザ開発で大きな成果をあげてきたサッポロビール。しかし、そこからデータベースの乱立や情報の分散化、Notesのバージョンアップ問題など、深刻な問題が顕在化。解決策として「Web Performer」を導入し、情報基盤の抜本的な変革に取り組んだ(提供:キヤノンソフトウェア)。(2010/12/8)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:
クエやサンマの梅酒も試す!? 発想を広げたことが成長のカギ――中野BC・中野幸治さん(後編)
梅酒ビジネスにおいて、この5年間で売り上げを25倍にした中野BC。躍進の立役者である同社3代目の中野幸治専務にその経緯を尋ねると、マーケティング部門の改革や先入観を排除した商品開発をしたことがカギとなったのだという。(2010/11/12)
富士通研究所、クラウド間でのデータ利用を制御する技術を開発
クラウド環境に転送するデータから機密情報を取り除く技術やデータの利用状況をトレースする技術などを富士通研究所が開発した。(2010/10/19)
情報漏えいやマルウェア感染のリスクを解消:
PR:廃棄されたPCはこうしてよみがえる――安全な中古PCの流通に貢献するマイクロソフト
厳しい経済情勢から安価な中古PCを購入する場合、業者によって適切な処理がされていない製品にはマルウェアなどの不正プログラムが混入している恐れがある。企業で使用されたPCの廃棄には、情報漏えいの危険が付きまとう。これらのセキュリティ上の問題に対処して、安全な中古PCの流通に取り組む企業の現場を訪問した。(2010/10/18)
ちょい先未来案内人に聞く!(2):
サポート・メンテナンス部門を収益源に変える
洋の東西、老若男女を問わず、モノづくり現場の最前線から、その先を見つめる専門家に焦点を当て、明日のモノづくり環境のビジョンを紹介する。(2010/10/12)
現場の声からプロセス改善を深掘りする(3):
要求から成果物へのトレーサビリティ
今回はトレーサビリティの目的・利点や、どこにどのように適用するのか、また活動の中で発生している問題点について共有する(2010/10/4)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:
紀州南高梅を引き出物や香典返しに!? 販売チャネルを革新せよ――勝喜梅・鈴木崇文さん(後編)
新たな商品やサービスが次々と登場する現代。伝統的に支持されてきた商品も、これまでとは違う売り方が求められている。高級ブランド・紀州南高梅を扱う勝喜梅は、伝統的な販売チャネルだけではなく、ブライダル業界や葬儀業界、マッサージ業界などに進出したことによって売り上げを拡大させていったという。(2010/7/23)
研修に行ってこい!:
営業活動の「科学性」と「芸術性」(中編)
Sales is Art & Science――。前回紹介した営業における科学性に引き続き、今回は営業におけるArt、すなわち芸術性を考えてみましょう。(2010/7/7)
Imagine Cup 2010 Report:
ポーランドでサムライブルー再び、Imagine Cup 2010開幕
Microsoftが毎年開催しているグローバルITコンペティション「Imagine Cup」は、テクノロジーのワールドカップだ。ポーランドで開催中の本大会には、日本の若きサムライブルーも“世界”を一変させようと意気込んでいる。(2010/7/5)
研修に行ってこい!:
営業活動の「科学性」と「芸術性」(前編)
日本でも人気のある外国ブランドの自動車。その販売に携わった経験を持つ講師の研修でのお話です。講師が伝えた営業理念に感銘を受けたのです。その理念とは「Sales is Art & Science」でした。営業において科学と芸術とはいったい何なのでしょうか。(2010/7/1)
受発注システム選びの勘所【第3回】
流通BMS対応の受発注システムの種類と製品選定方法
流通BMS対応製品はどのような種類があって、どう選べばいいのか。本稿では流通BMS対応製品の種類と機能を解説するとともに、製品を評価して選定する方法の一例を示す。(2010/5/20)
KDDI、法人端末「E05SH」をRFIDリーダー/ライター対応へ
KDDIが、法人端末として提供している「E05SH」をRFIDリーダー/ライターカードに対応させると発表。2010年度中にも商用端末として提供する。(2010/5/10)
郷好文の“うふふ”マーケティング:
1日200人が見学、日本食研製造の“宮殿”工場に行ってきた
工場といえば、殺風景な建物が定番。しかし、1日200人もの見学者が訪れるという日本食研製造の工場は、“宮殿”とモデルとした驚くべき建物。その全容をリポートする。(2010/5/6)
受発注システム選びの勘所【第2回】
流通BMS対応の受発注システム導入、初めの一歩
基幹システムとの連携が容易にできなければ、流通BMS本来のメリットを引き出したシステムとは呼べない。場当たり的な導入は結果として自らの首を絞めかねないのだ。(2010/5/7)
受発注システム選びの勘所【第1回】
流通BMSの先行事例から見えてきた受発注システムの課題
流通業界の受発注システムに大きな影響を及ぼした流通BMS。連載の第1回では、流通BMSの先行導入から見えてきた現状の課題点を整理する。(2010/3/15)
Imagine Cup 2010 Report:
筑駒パ研、いよいよ世界に――センスが光るソフトウェアデザインを披露
7月にポーランドで開催されるImagine Cup 2010。Microsoftが主催する学生向けのグローバルITコンペティションとして知られる同大会のソフトウェアデザイン部門日本代表が決定した。若き才能が集うことで知られる「筑駒パ研」のチームは、予想を超えるハイレベルなソリューションを手に世界に挑む。(2010/3/11)
神尾寿のMobile+Views:
見えぬ「選択と集中」、迫る「タイムリミット」 ウィルコムは再生できるのか
2月18日に会社更生法の適用を東京地裁に申請したウィルコム。国内第4位のモバイル通信事業者の今後どうなるのか、そして再建への取り組みは成功するかを考えてみる。(2010/2/22)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:
あなたの知らない“ハイサワー”の世界――博水社社長・田中秀子さん(前編)
「わるならハイサワー♪」の博水社は、清涼飲料水を作り続けて80余年。昨年「タモリ倶楽部」に登場した3代目社長に逢ってみたい! と筆者は東京・目黒の本社を訪ねた。そこで出会ったハイサワーの未知の味とは……?(2010/2/13)
導入事例:
三菱重工業、NECのREACH対応グリーン調達ソリューション「ProChemist」を運用開始
空調製品の3分の1を欧州向けに輸出する三菱重工業 冷熱事業本部は、EUの化学物質規制「REACH」に対応するため、NECのグリーン調達ソリューション「ProChemist」を運用開始した。ProChemistのフル機能を導入した初の事例だという。(2010/1/15)
流通BMS対応製品紹介
中小流通業にもやさしい流通BMS対応EDI「UMLaut/J-XML」
流通BMSへの移行はレガシーからの載せ替えが大きな負担となる。「UMLaut/J-XML」はレガシーを切り離し、豊富なオプションで短期かつ容易な導入を支援する。(2009/12/25)
モノづくり最前線レポート(14):
コスト削減時代にグローバル市場で先手を打つ! 〜経営に効果のあるIT投資とは何か
少ない予算で勝負するIT投資を実現するには? 短納期を要求される生産現場の課題解決策、「アメーバ経営」方式の連結経営の導入も紹介(2009/11/26)
ゼロから学べる SysML入門:
モデリング言語 SysMLを概観する
UMLを基に、よりコンパクトな言語仕様として策定された「SysML」。その誕生の経緯を紹介するとともに、SysMLの特徴・概要を紹介する(2009/9/28)
価値ある情報が眠っていませんか:
PR:情報こそ企業競争力の源泉、全社員が無駄なく活用できる仕組みづくりを
情報が企業にとって重要な経営資源であることは言うまでもない。しかし、単純に情報を活用せよと指示するだけではなく、まず従業員が自発的に情報活用できる環境を整える必要がある。経営トップが自らその姿勢を示したり、従業員の意識を改革するなどの策を講じると同時に、情報活用しやすい仕組みを提供することが重要だ。(2009/9/1)
DMS2009 イベントレポート(2):
モノづくりインフラを支える技術たち
2009年6月24日から26日までの3日間、東京ビッグサイトにて「第20回 設計・製造ソリューション展(以下、DMS展)」が開催された。本稿では、出展企業各者の中から注目すべき製品を紹介する。(2009/7/15)
節電・蓄電・発電に取り組む企業へ
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GALAXY S III SC-06D、ARROWS X F-10D、REGZA Phone T-02D、AQUOS PHONE ZETA SH-09D、AQUOS PHONE sv SH-10D、Xperia GX SO-04D、ELUGA power P-07D、Optimus Vu L-06D、L-06D JOJO、MEDIAS X N-07D、Optimus it L-05D、Xperia SX SO-05D、AQUOS PHONE st SH-07D、ELUGA V P-06D、ARROWS Me F-11D、F-09D ANTEPRIMA、らくらくスマートフォン F-12D、ELUGA Live P-08D、キッズケータイ HW-01D、L-04D

