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絶版 に関する記事 絶版 に関する質問

「絶版」最新記事一覧

私設図書館シャッツキステ73冊目:
ボードゲーム好き必見! 『メビウスママのエッセンシュピール ガイドブック』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。今日はレイラからの紹介です。(2014/10/10)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年9月第4週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。9月第4週は、校正・校閲の専門会社が書店経営への参入を発表したことなどが話題になりました。(2014/9/29)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ビジネスに効く最強の「読書」
リーダーシップを磨く、人間力を高めたい、グローバリゼーションなど読書から得られるものは多くある。読書家で知られる出口さんが「この本も挙げておけば良かった」と後から思った本を取り上げてみた。(2014/9/25)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年9月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。9月第2週は、新たな出版事業としての洋書復元、七つ森書館と読売新聞社の裁判の行方などが話題になりました。(2014/9/16)

ネットで有名な「鮭のエロ漫画」も読めるぞ! 絶版マンガ図書館で相原コージの「なにがオモロイの?」無料公開
ネットで見たことのある人も多いはず。(2014/9/4)

亭主関白? ロマンチック? 80年代の「夫婦円満のコツ」とは?
1980年代の「夫婦円満のコツ」とは? 今から約30年前に出版された『嫁さんをもらったら読む本』を紹介します。(2014/9/4)

まつもとあつしの電子書籍セカンドインパクト:
Magnetは作家と読者の関係を変えられるか――コルク佐渡島庸平氏に聞く
(2014/7/30)

TRPG「蓬莱学園の冒険!!」ルールブック、絶版マンガ図書館で配信
名作TRPGの配信に「懐かしい」の声多数。(2014/7/15)

30年前に書かれた「未来予想本」が意外に当たっていた
今から30年前に書かれ、世界的ベストセラーとなった「未来予想本」。現代を生きる21歳の女性ライターがレビュー。(2014/7/15)

Weekly Access Top10:
ゆるキャラで知る日本史
賛否両論で公開中止になった鳥取市の“籠城戦マスコットキャラクター”「かつ江(渇え)さん」。史実について調べるきっかけになったので個人的には糧になりました……。(2014/7/14)

「電子書籍版YouTube目指す」と赤松健さん 「絶版マンガ図書館」は“漫画史に残る偉業”となるか
「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」にリニューアル。「われわれ作者は何とかこの海賊版を撃滅したい」と赤松健さんは語ります。(2014/7/10)

「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」へ名称変更、作家支援と海賊版撃滅を強化
名称変更に際して記者会見を開催。これからの取り組みが発表された。(2014/7/10)

「漫画版YouTubeを」――読者が漫画ファイルをアップ、作者の許可得て無料公開 Jコミ「絶版マンガ図書館」で海賊版を撃滅へ
「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」に改名。ユーザーが持っている絶版漫画の電子書籍ファイルを、作者の許諾を得て無料配信する新サービスを始め、ラインアップの拡充と海賊版の撲滅につなげる。漫画のセリフ検索機能も導入し、利便性・収益性を強化する。[update](2014/7/10)

タイムアウト東京のオススメ:
心は活字で潤す
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2014/7/8)

赤松健さん「Jコミ」を「絶版マンガ図書館」に大幅バージョンアップ宣言 「古今東西全てのマンガ収集」「絶版マンガ海賊版を撃滅」
詳細は7月10日に発表。これは楽しみだ!(2014/7/7)

佐賀県立図書館、電子書籍「佐賀の自然デジタル大百科事典」の第1弾を7月1日に公開
第1弾では「佐賀県の淡水魚」を公開。充実の検索機能も付加する。(2014/6/26)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第2週は集英社の決算発表のほか、「デジタル・オンデマンド出版センター」の設立などが発表されています。(2014/6/16)

Espresso Book Machine、セルフパブリッシングの一部を効率化
プリント・オン・デマンド機器「Espresso Book Machine」は、セルフパブリッシング作家と消費者の需要に応える存在となっていくだろうか。(2014/5/28)

あなたの町に国会図書館 絶版など約131万点 現状と課題は
国立国会図書館の蔵書を、全国の公立図書館などで閲覧できるサービスが1月に始まった。絶版などの理由で入手困難となった図書や古典など約131万点が、デジタル画像で見られる。(2014/5/28)

使い倒せ、国立国会図書館デジタルコレクション
日本で唯一の“国立”図書館が保管する資料。デジタル化されている資料はインターネット上で見ることもできるし、保護期間満了資料の画像であれば誰でも自由に利用できる。国立国会図書館デジタルコレクションを使い倒そう。(2014/5/22)

Jコミ、単行本化されていない漫画を単行本化するサービスを正式スタート β版からより高画質に
「単行本の1巻は出たけど、2巻が(描いたのに)出ない」「そもそも1巻さえ出ない」――こんなケースを救済します。(2014/5/16)

「カゲロウプロジェクト」展示イベント、札幌で エネが“館長”に就任
5月11日までです。(2014/4/28)

ニンテンドーDSの名作「コロぱた」がDSiウェアで復刻決定 一時は5万円の値も付いた超プレミアソフト
遊べなかった人はチャンス!(2014/4/8)

2020年の西太平洋軍事衝突もシミュレート:
太平洋戦史先行体験! 艦これ提督的「ゲームマーケット2014大阪」索敵報告
やってきました大阪に。「いやー、ゲームマーケット2014春の前哨戦でしょー」と思っていたら、とんでもない思い違いだった。西日本のみなさん、ごめんなさい。(2014/3/31)

作家と活字とエージェント――作家・椎名誠が電子書籍で「完全版」提供のワケ
2014年1月、過去の人気作品を電子書籍として刊行した作家・椎名氏。初めて電子書籍と向き合って感じたこと、電子書籍の未来に思うことを聞いた。(2014/3/12)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年2月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。2014年2月第1週は、佐村河内氏の著書を出版各社が自主回収する動きが話題となりました。(2014/2/10)

私設図書館シャッツキステ40冊目:
独特なデザインで魅了する『蘭字 日本近代グラフィックデザインのはじまり』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。40冊目は上機嫌なレイラからのご紹介です。(2014/2/7)

大学教員は見た! ニッポンの中小企業事情(6):
日本のモノづくりが息づく台湾企業(前編)
いまやモノづくり分野での存在感が大きい台湾。今回は、台湾企業3社におけるグローバル化と日本のモノづくりとのつながりについて紹介する。(2014/1/22)

入手困難資料のデジタル版、全国の図書館で閲覧可能に 国会図書館が配信 著作権法改正で
国立国会図書館は、絶版などで入手困難な資料のデジタル版について、21日から公共図書館への配信スタートする。2012年の著作権法改正で可能になった。(2014/1/10)

本屋探訪記:東京吉祥寺にあるサブカル好きには堪らない古本屋「バサラブックス」
BOOKSHOP LOVER=本屋好きがお届けする詳細な本屋レポ。本屋が好きならここに行け! 今回は吉祥寺といえばこの本屋、「バサラブックス」を紹介する。(2014/1/10)

これからの働き方、新時代のリーダー:
赤字部門の書籍編集部が生まれ変わった秘密とは?――プレジデント社
平均年齢53歳、雑誌を引退したベテランの“名誉職”だったプレジデント社の書籍部門。一時は廃部も検討されたという弱小編集部が、赤字部門の汚名を返上し、ヒットを連発するようになった秘密とは? 書籍部長の桂木栄一氏に聞いた。(2013/12/27)

お宝ゲットだぜ:
廃盤CDが最大70%オフ、「2014新春レコードファン感謝祭 〜廃盤CDディスカウントセール〜」特設サイトがオープン
通販サイト「レコチョクshopping」内に「2014新春レコードファン感謝祭 〜廃盤CDディスカウントセール〜」の特設サイトがオープン。(2013/12/24)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「このメーカー、同じような製品出しすぎ?」の裏で起きている争い
PC周辺機器やアクセサリでは、同じメーカーなのに明らかにターゲット層がかぶる2つの製品ラインアップが存在することが多い。その裏には、さまざまな要因が潜んでいる。(2013/12/13)

出版40周年記念デジタルリマスター版「大前研一 BOOKS」が「good.book」で提供開始
オンデマンド出版ソリューション「good.book」から、大前研一の出版40周年を記念したデジタルリマスター版『大前研一 BOOKS』が提供開始。既刊本や絶版本に新たなコンテンツを追加している。(2013/11/27)

執筆中に作者が死亡? 未完の小説あれこれ
作者の死や原稿の紛失によって未完のままになった作品があります。今回は、そんな「書きかけの作品」を紹介します。(2013/11/12)

なぬっ、“れん合艦隊”や“太平洋艦隊”が……!:
艦これ提督的「ゲームマーケット2013秋」索敵報告
いいかぁー、せんせい、いつもはぜんぜん役に立たない話ばっかりしているけれど、きょうは大事なことをいうから、みんなぁー、しっかりメモをとるのなぁー。(2013/11/7)

こんなニッチ情報、やるのはここだけ:
艦これ提督にお勧めしたい「ゲームマーケット 2013秋」ウォーゲームブースツアー
艦これ提督の皆さん! 張り切って鉄底海峡を目指しているかな。なに? 猫降臨でどうにもこうにも? ならば、気晴らしにゲームマーケットいってみるみる?(2013/11/3)

続きが出てない、でも読みたい――「Jコミで印刷できるってよ」β版登場
絶版となった漫画やライトノベルなどを電子書籍として配信しているJコミが、”この世に存在しないはずの単行本”を印刷して読者に届ける「Jコミで印刷できるってよ」システムβ版を開始する。(2013/11/1)

Jコミ、単行本化されていない漫画を単行本化するサービスを始めるってよ
その名も「Jコミで印刷できるってよ」システム(β)。(2013/11/1)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ! 第7回:
25歳までに読みたいマンガ3選 「ローファイ・アフタースクール」「マフィアとルアー」「ストロボライト」
「25歳を過ぎてから読んでも、もう作品世界にのめり込めないだろうなー」という作品を厳選。ところでなぜ25歳かというと――。(2013/11/1)

感性マーケによるトレンド予測:
「エリート志向」「辛グルメ」「宇宙開発」――2014年のブーム10大予測
剛力彩芽、ウェアラブル、“みんなと一緒”から“孤高の時間”――。広報女子が2012年冬に立てた未来予測はどうなったのか? 2013年に起きたことを振り返りながら今後来そうなブームを予測してみます。(2013/10/28)

追悼:富田倫生さん――書籍の「青空」を夢見て走り続けた人
8月に亡くなった「青空文庫」呼びかけ人・富田倫生さんの追悼イベントが行われた。「青空文庫」という名称に込められた富田さんの思いとは何だったのか。この追悼イベントでは富田さんを間近に見てきた人たちによって、その思いが振り返られた。(2013/10/11)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/9/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
パッケージメディアの逆襲(前編)
音楽や映画のネット配信もすっかり定着したが、一方でCDやBDといった既存パッケージメディアにも高音質化や高画質化といった新しい動きが出てきている。AV評論家・麻倉怜士氏に、注目のトピックを紹介してもらおう。(2013/8/23)

神戸経済の歩みを克明に記した『海鳴りやまず』、電子書籍で復刻
教育出版センターが、電子書店「web DE book」で『海鳴りやまず ―神戸近代史の主役たち―』第3部、第4部の電子書籍版を発刊した。(2013/8/19)

矢尽き刀折れるまで一緒に奮戦しよー!:
“艦娘”ともっと戦いたい「艦これ」提督のための「日本海軍ウォーゲームガイド」
提督諸君、敬礼! 艦娘たちは元気かな。 諸君は彼女たちの「本当の姿」を知りたくないか? なに! 知りたいか! ならば“こっちの世界”にいらっしゃい。さあさあさあさあ!(2013/8/15)

PR:超ヘビー級の電子書籍ユーザーが選ぶ電子書店――BookLive!の魅力とは?(コミック編)
フィーチャーフォン時代からケータイコミックでマンガを貪るように読んでいるあるサラリーマンが、端末の買い換えとともに電子書籍に移行。そんな彼の心を捉えて放さないBookLive!の魅力とは?(2013/8/8)

宇宙開発のロマン詰まった星雲賞受賞ルポ「宇宙へのパスポート」 Jコミで全巻無料公開
SF作家・笹本祐一さんが中心となって作った宇宙開発ルポルタージュ「宇宙へのパスポート」が、Jコミで無料公開されています。(2013/7/12)

「有害図書」として絶版になってしまったあの本も配信――三才ブックストアーオープン
三才ブックスが、AppStoreから単体電子書籍アプリ申請を却下されてしまった版元に解決策を提示すべく、iOS向け電子書店アプリ「三才ブックストアー」の配信を開始した。(2013/7/10)

知る人ぞ知る名作、投票でDVDに 「TSUTAYA名作レスキュー隊」
知る人ぞ知る名作映画を投票によって初DVD化する企画「TSUTAYA名作レスキュー隊」がスタートした。(2013/7/5)


Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。