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「オフィスセキュリティ」最新記事一覧

はじめての“オフィスタブ”にいかが?:
スラスラ手書き、デジタイザーペンが心地よい──Windows 7搭載8.9型タブレット「HP Slate 2」を試す
日本HPより、8.9型サイズのWindowsタブレット「HP Slate 2」が登場する。主に法人向けだが、デジタイザー内蔵、そして8.9型サイズの“ちょっと小さめ/軽め”なボディを特徴とする。(2011/12/15)

日立情報システムズ、溶接できる金属製タグを開発
日立情報システムズは、溶接で金属体に直接取り付け可能な金属製タグを開発した。プラント設備や機械の点検・保守などの効率化につながるとしている。(2011/5/9)

企業で使うQNAP:
Windows Serverから“最強NAS”に乗り換えるべきいくつかの理由
QNAPのTurboNASシリーズは、高性能プロセッサと潤沢なメモリによるポテンシャルの高さが特徴の1つ。特にラックマウントタイプのモデルは、企業用途に最適だ。(2011/3/2)

SMBのためのSaaS利用術【最終回】
モバイルやICカードも活用――ここまで来たSaaSの適用範囲
SaaS活用の範囲は業務システムだけとは限らない。モバイル環境や既存資産を生かせば訪問介護、入退室管理といった「社外活用」への道もおのずと開けてくるだろう。(2009/12/24)

ITで行政のコスト削減:
電子政府のあり方を西新橋から発信――CyberGovernment Square
この6月、日立の電子行政ショールーム「CyberGovernment Square」がリニューアルし、コンテンツも大きく入れ替わった。公共サービスの質やセキュリティの向上、さらにはITを活用した業務効率化やコスト削減につながるソリューションが展示され、デモ環境に触れられる。(2009/7/9)

仕事耕具:
印刷時に「コストが見える」ICカードプリンタ認証システム
シーイーシーは、ICカードを用いたプリンタ認証システム「SmartSESAME SecurePrint!Lite」を発売する。印刷時にクライアントPCに印刷コストを表示する「気付き機能」を搭載した。(2009/6/10)

オフィス向け配置菓子市場は前年度比24%増――2008年度オフィスサービス市場規模
(2009/5/12)

SECURITY SHOW 2009:
入室カードはかざさない──東芝、パナ、日立の入退室管理システム
社員証を“鍵”にして認証するオフィスの入退室管理システムが一般的だが、急いでいるときに社員証をかざすのが面倒くさかったりする。カードをかざさずとも入室できれば多忙なビジネスパーソンのストレスを軽減できるかもしれない。そんな“カードかざし不要”のシステムを東芝、パナソニック、日立の3社がそれぞれ展示していた。(2009/3/4)

仕事耕具:
鍵はまとめて袖机に――ナカバヤシ、コンパクトなセキュリティキーボックス
ナカバヤシは、オフィスで使用する鍵を見やすく収納し、テンキー暗証番号で施錠して一括管理できる「ハンディーキーボックス」を発売する。袖机やラックにも入るコンパクトサイズで、壁掛けでも使用できる。(2009/2/4)

うっかりミスを防ぐ「ファイル誤削除防止ソフト」 アイ・オーが無償で提供
アイ・オー・データ機器の「iFileGuard」は、無償でダウンロードできるファイル誤削除防止ソフト。大切なファイルを誤って削除したり、上書きしてしまったりすることを防げる。(2009/1/28)

仕事耕具:
プラス、折りたたみできる「ちょい押しケシポン」
プラスは、個人情報を隠すスタンプ「ケシポン」シリーズに、コンパクトタイプ「ちょい押しケシポン」を発売する。大きさは81×23×27ミリで、重さは28グラム。(2008/11/28)

仕事耕具:
FeliCaで開閉するロッカー、ライオン事務器からも
ライオン事務器は、FeliCaで開閉する「セキュリティ収納庫〔電池式〕」を発売する。認証履歴を5000件まで保存可能。PCで確認できるようになっている。(2008/11/20)

仕事耕具:
おサイフケータイで開閉 ゲストも使えるセキュリティロッカー
コクヨファニチャーは、FeliCaをかざして扉の施錠と解錠ができるオフィスロッカー「ワンタイムIDロッカー」を発売する。(2008/11/18)

システム全体の安全性を効率的に確保する:
PR:セキュリティ脅威の最小化に欠かせないログの分析・活用
情報セキュリティに対する脅威が増大し、法令や基準への対応が求められる今、システムに起きたことを記録するログの重要性が高まっている。しかし、ログをいくら蓄積、収集しても、分析して活用しなければ意味はない。そうしたログについての課題を解決するのが、日立電子サービス(電サ)の「SecureEagle/SIM」である。(2008/10/29)

仕事耕具:
小さなトレイをFeliCaで開閉、ライオン事務器の収納ボックス「Trace Cube」
ライオン事務器は収納ボックス「Trace Cube」を発売する。鍵や印鑑、USBメモリなどを保管できる30個の小さなトレイを搭載し、FeliCaなどをかざしたりして開閉する。(2008/10/6)

PCソフトをUSBメモリに ストレージにもなるソースネクストの「Uメモ」
ソースネクストは、PCソフトをUSBメモリに収録してパッケージ販売する「Uメモ」シリーズを発表した。まずは9月5日に「筆王 ZERO」「いきなりPDF Platinum」など7タイトルを発売する。(2008/8/27)

ISOT 2008:
シルバーに光る紙、コピーを不可能に――機密文書の情報漏えい対策
「第3回オフィスセキュリティEXPO」で筆者の足を止めたのは、シルバーに光る1枚の紙。カルバスの「コピー防止用紙」である。銀色がコピーを不可能にするという。(2008/7/9)

ISOT 2008:
“音の情報漏洩”を防ぐヤマハ・サウンドマスキング
情報漏えいの元として、意外に忘れられがちな“音漏れ”。隣のスペースの会話をつい聞いてしまった――ということが起きないよう、マスク音を流すシステムの改良が続いている。(2008/7/9)

ISOT 2008:
「机が無線LANアクセスポイント」が2.4GHz帯にも
オフィスの机に敷いて使う無線LANアクセスポイントがアップデート。5GHz帯に加え、年内には普及している2.4GHz帯にも対応する。(2008/7/9)

SuicaやEdyで身近に:
オフィスのセキュリティシステム、非接触ICカードと生体認証に強い関心
矢野経済研究所の調査結果により、オフィスのセキュリティシステムの強化として、企業は非接触ICカードとバイオメトリクスに強い関心を示していることが分かった。(2008/7/7)

イトーキ・オフィスセキュリティセミナー:
1枚のカードで、もっと強固なオフィスセキュリティを――SSFC
個人認証や電子錠としてFeliCaを使うソリューションが人気だが、無計画に導入していては「機器の数だけカードが必要」ということになりかねない。FeliCaセキュリティ機器を連携することで、高いセキュリティを実現する規格が「SSFC」だ。どんなオフィスセキュリティが実現するのか? 最新機器を取材した。(2008/5/14)

中小企業のセキュリティ対策:
警備のプロから見たオフィスセキュリティの盲点
ここ数年、住居侵入などは減少傾向にあるというものの、オフィスをねらった事務所荒らしや侵入盗はまだまだ多い。このため、昨今の情報漏えい問題とも相まって、最新のセキュリティシステムを導入する企業が相次いでいるというが……。(2008/3/13)

中小企業のセキュリティ対策:
万全ですか? あなたの会社のセキュリティ対策
情報セキュリティに対する関心の高まりに応じて、対策に乗り出す企業が増加している。しかし、企業にとって重要な資産は情報だけではないということを、忘れてはいないだろうか。今、総務には“オフィス”という空間において守らなければならないものをあらためて認識し、セキュリティにどのように取り組んでいくかを選択する姿勢が求められている。まずは、セキュリティについての再考から始めよう。(2008/3/3)

今からでもまだ間に合う内部統制への対応:
PR:クライアント環境の正しい運用で実現する監査対応とコスト削減
4月のJ-SOX法施行を控え、不正を許さない健全な企業風土の構築を実現するには、クライアントPCのセキュリティ統制が必須となる。今からでもクライアントPCのセキュリティ統制は、十分実現可能である。しかも、コスト削減などのメリットを生むことをご存知だろうか。(2008/3/10)

NEWS
大日本印刷、ICカードを利用したPC不正利用防止ソフトを開発
大日本印刷は、ICカードを利用してPCの不正利用を防止するソフトウェア「エンドポイントセーバー・プラス®」を開発、4月1日より発売する。(2007/3/5)

週刊「仕事耕具」:
できるビジネスパーソンの“社員証ネックストラップ考”
何気なく付けている社員証。今や、ICカード化も進み「入退室管理の基本」だ。社員証に付けるストラップも個性的な機能やデザインが増えてきた。(2007/2/13)

2007コクヨフェア:
3つのポイントで防ぐ情報漏えい 「紙の資料」を忘れてませんか?
情報漏えいは「紙の資料から」が50%――。情報システム系の対策は進展しているものの、物理的対策は依然として進まない。コクヨが考えるオフィスセキュリティのポイントとは?(2006/11/16)

文具ニュースダイジェスト:
セイコープレシジョン、SSFCに初めて対応したタイムレコーダ
(2006/8/28)

UTM――急成長する中堅企業の「門番」:
「UTM」を知る――なぜ統合セキュリティ対策が必須なのか
最近、ちまたを騒がせているセキュリティ関連記事の中で、「UTM」という聞き慣れない言葉を目にする機会が増えてきた。ネットワークからコンテンツに至るまで、さまざまな攻撃を仕掛けてくるセキュリティの脅威に対して、なぜUTMが必要なのか。UTMというキーワードを読み解く。(2006/4/1)

Linuxホーム・オフィスの賢い運用法――その1――
すでに多くの人が使い実感していることだが、Linuxはホーム・オフィスにも十分に使えるオペレーティング・システムである。その運用について、初歩の初歩から考えていこう。(2005/8/22)

ICカードとICタグで重要文書の持ち出しを管理、DNPが新システム
大日本印刷は、SSFCフォーマットに準拠したICカードとICタグを用いて、企業内の重要文書/機密文書を管理するシステムを開発した。(2005/7/1)

日立システムアンドサービスが「CipherTrust IronMail」発売、ローカライズも
日立システムアンドサービスは、米CipherTrustのメールセキュリティアプライアンス「CipherTrust IronMail」の販売を開始した。(2005/6/9)

リコーとセコムが協業、物理面から技術面までオフィスのセキュリティ対策を支援
リコーとセコムは、物理的セキュリティや技術的セキュリティ、文書管理を通じて総合的に情報漏えい対策を行う「トータルオフィスセキュリティ」を共同で提供する。(2005/4/19)

SSL暗号通信を解読するスパイウェアに大学が警鐘
多数の米大学のシステムで、Marketscoreというスパイウェアが発見されている。P2Pソフトにバンドルされ、ネットの高速化をうたうこのソフトは、SSLで暗号化された通信を解読できる。(IDG)(2004/12/1)

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