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「新聞」最新記事一覧

ふぉーんなハナシ:
ソフトバンクがピックアップした“オススメiPhoneアプリ”第3弾
ソフトバンクモバイルがiPhoneアプリを紹介する広告が一時期話題になったが、3月3日の朝日新聞朝刊に、その新バージョンが掲載されていた。(2010/3/4)

つぶやかれた“気づき”をシェアする「日刊気づき新聞」
ユーザーがTwitterでつぶやいた“気づき”をまとめた「日刊気づき新聞」がスタートした。(2010/3/3)

ちきりん×phaの「そんじゃーダラダラと」(1):
5W1Hに忠実な新聞よりも、グチャグチャな「圧縮新聞」の方が面白い理由
正体を明かさない謎の社会派ブロガー・ちきりんさんと、日本一のニートを目指しているphaさんの対談1回目。ちきりんさんは、phaさんが作った「圧縮新聞」の面白さを語ると同時に、権威ある文章がパターン化されていることを指摘した。(2010/3/3)

どうなる? 紙メディア特集:
20〜49歳の男性に聞く、新聞を読まない理由
普段からよく新聞に接しているのは、どの年代の人たちだろうか。M1・F1総研の調査によると「年代が低くなるほど減少し、20代前半では3人に1人」にとどまっていることが分かった。(2010/3/1)

ほぼ全文:
「今スタートさせないと、10年後の成功はない」――日経が有料電子新聞に挑む理由
日本経済新聞社は2月24日、日本経済新聞朝夕刊の記事全文などが読める一部有料制のインターネット上の新聞「日本経済新聞 電子版(Web刊)」を3月23日に創刊すると発表した。メディアの雄、日本経済新聞社はWebの有料モデルにどのような思いで踏み出すのか。喜多恒雄社長の会見と質疑応答の模様を詳しくお伝えする。(2010/2/24)

日経を丸ごと読める「Web刊」、単体月額4000円で 「良質な情報はタダではない」
日経が有料の電子新聞を3月スタートする。本紙とセットなら1000円、単体なら4000円で朝夕刊すべての記事が読めるほか、読んだ履歴からおすすめ記事を表示する機能などが使える。(2010/2/24)

新聞・テレビ・雑誌が苦戦……2009年の広告費、初めてネットが新聞を抜く
電通は2月22日、「2009年(平成21年)日本の広告費」を発表した。世界的不況による景気低迷の影響を受け、2009年の総広告費は5兆9222億円、前年比88.5%と2年連続で減少した。(2010/2/22)

ネット広告費、新聞抜く 総額は11.5%減
「2009年日本の広告費」によると、インターネット広告費(7069億円)が新聞広告費(6739億円)を上回った。(2010/2/22)

せかにゅ:
仏新聞社がWebサイト有料化、ただし「ニュースは永久無料」
新聞社の間でWebサイト有料化の流れが進んでいるが、フランスのLe Figaro紙は、「ニュースは無料、付加機能は有料」という「フリーミアム」モデルを採用する。(2010/2/16)

あなたの不安、見積もります:
そのインプット、本当に「インプット」になってますか?
テレビや新聞、ブログなどを読むのは「インプット」で、それをTwitterやブログに書くのは「アウトプット」。単純にそう思い込んでしまっていませんか?(2010/2/12)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(10):
20XX年……大手新聞は生き残っているのか
多くの新聞社が、広告料の低迷と購読部数の減少に苦しんでいる。こうした状況に対し、大手新聞社を中心に新たな戦略を打ち出しているが、果たして成功するのだろうか。この問題に対し、上杉氏と小林氏が語った。(2010/2/5)

相場英雄の時事日想:
「心不全」を信用してはいけない……訃報欄の裏に潜む人間模様
新聞に各界の著名人が亡くなったことを告げる「訃報欄」があることを知っている人も多いはず。この訃報欄に「心不全」と書かれていることがあるが、実は人間の死をめぐってさまざまな思惑が交錯していることがあるのだ。(2010/2/4)

DSiウェアの路線図ソフト「ほぼ日路線図 2010」で便利に移動
ほぼ日刊イトイ新聞が作る「ほぼ日手帳」のオプションアイテム「ほぼ日の路線図2010」がDSiウェアで配信されている。価格は500DSiポイント。(2010/2/3)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(9):
大手新聞の有料Web版への動きは、“正しい”ことなのか
2010年春、日本経済新聞社は有料のWeb版をスタートさせる。しかしこうした動きは“正しい”ことなのだろうか。業界関係者の間からは「デジタルの世界で自殺するようなものだ」といった声も出ている。(2010/2/3)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(7):
新聞社や出版社で働く人は、なぜ“原理主義者”が多いのか
「新聞社は高コスト体質」といった指摘があるが、どのようにすれば記事コストを下げることができるのだろうか。この点について、小林氏は「アマチュアからジャーナリストを育てれば、自分たちの商売も楽になるのでは?」と提言している。(2010/1/29)

将来の新聞の役割についてどう思う? 世代によって違い
最も信頼できるメディアはどれですか? 各メディアを点数化したところ「NHKテレビ」が最も高く、次いで「新聞」だった。新聞通信調査会調べ。(2010/1/28)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(4):
私が、テレビや新聞に“呼ばれなくなった”ワケ
「記者クラブを開放せよ」と、10年以上訴え続けているジャーナリストの上杉隆氏。しかしここにきて、目に見える形で“圧力”がかかってくるという。彼に圧力をかけてくる人物とは、一体誰なのだろうか。(2010/1/22)

Google News利用者の44%、見出しだけ見て新聞社のサイトには行かず
「Googleは新聞社のサイトにかなりのトラフィックを誘導しているが、新聞社から大幅にシェアを奪ってもいる」と調査会社は報告している。(2010/1/21)

新聞協会など、日本版フェアユースに反対 「Webページの無断印刷は被害甚大」
「私的複製を超えた範囲で新聞サイトの無断印刷が可能になれば被害は甚大」――新聞協会や雑誌協会などが、日本版フェアユース導入に懸念。文化庁の審議会委員に意見書を提出した。(2010/1/20)

新聞から放送局へ出資規制 総務相が導入検討
原口総務相は「新聞と放送を同一資本が支配するのは言論の多様性にとって問題」と述べ、新聞社からテレビ局への出資を制限する「クロスオーナーシップ規制」の導入の検討を進める考えを示した。(2010/1/20)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(2):
なぜ紙メディアは“四苦八苦”しているのだろうか
新聞や雑誌の部数低迷が続いているが、その背景には何があるのだろうか。紙メディアのビジネスモデルについて、ジャーナリストの上杉隆氏とインフォバーンの小林弘人CEOが語り合った。(2010/1/15)

相場英雄の時事日想:
過剰報道の裏で何が起きているのか
全国各地で起こる大地震や水害などの現場に、いち早く駆けつけるテレビや新聞の記者たち。災害現場の状況などを発信するわけだが、彼らの立ち振る舞いに問題はないのだろうか。(2010/1/14)

新聞をカメラで撮ると動画広告へ――iPhone活用の広告配信サービス「A-CLIP」
新聞広告をiPhoneのカメラで撮ると、より詳細な商品の情報を動画で視聴できる――。博報堂DYメディアパートナーズとクウジットが、新聞とスマートフォンを連動させた広告配信システムを開発した。(2010/1/7)

元朝日新聞の本多勝一が語る、衰退するメディアと取材の方法(後編)
購読部数や広告収入の減少により、苦境に立たされている新聞業界。紙面はいわゆる“発表モノ”が増えている一方、ルポルタージュはめっきり減った。こうした状況に対し、かつて朝日の“スター記者”と呼ばれた本多勝一氏はどのように見ているのだろうか。(2009/12/25)

元朝日新聞の本多勝一が語る、2つの戦争と記者の覚悟(前編)
かつて朝日の“スター記者”とも呼ばれた本多勝一氏。『カナダ=エスキモー』や『戦場の村』など数々のルポルタージュを報じてきた彼は、いまの新聞記者をどのように見ているのだろうか。(2009/12/22)

ソニー、電子書籍リーダーに新聞配信 米国で
ソニーは3G機能付き電子書籍リーダー「Reader Daily Edition」に、Wall Street JournalやNew York Postの電子版を配信する。(2009/12/18)

朝刊購読者は無料 富山の地方紙、Web新聞創刊へ
富山県の地方紙「北日本新聞」がWeb新聞を創刊する。当初は無料だが一定期間後に有料会員制に移行。朝刊購読者には無料で提供を続ける。(2009/12/15)

朝日新聞の“名物記者”は、こんな人たちと戦ってきた
朝日新聞の政治部長などを経て、2002年に論説主幹に就任した若宮啓文氏。社説の責任者を務めている間、イラク戦争や北朝鮮の拉致問題などさまざまな出来事があったが、彼はそのとき何を考えていたのだろうか。(2009/12/15)

朝日新聞社とベネッセ、「語彙・読解力検定」を11年春スタート
朝日新聞社とベネッセは共同で、読解力や文章表現力を測る「語彙(ごい)・読解力検定」を2011年春から始める。(2009/12/10)

Google対抗で:
米メディア大手5社、オンラインコンテンツストア設立で提携
Googleの“ただ乗り”に対抗するため、Wall Street Journal、Wired、New Yorker、Esquire、TIMEなどの雑誌や新聞を擁するNews Corp.やConde Nastらが、オンライン版を販売するオンラインストアを立ち上げる。(2009/12/9)

上杉隆×窪田順生「ここまでしゃべっていいですか」:
朝日新聞の支局には、こんな雑誌が置いてあった(9)
海外の新聞では当たり前のように他の新聞を批判しているが、なぜ日本の新聞は他社の記事を批判しないのだろうか。また他社のスクープに対しても、“黙殺”するケースが多い。こうした日本の新聞社の“慣習”について、上杉氏が指摘した。(2009/12/9)

51.6%の人は「新聞記事を理解するのは難しい」
ネットのニュースサイトを見るという人はどのくらいいるのだろうか。20〜40代のネットユーザーに聞いたところ、93.7%の人が「見ている」と回答。一方、新聞については71.8%の人が「読んでいる」と答えた。アイシェア調べ。(2009/12/8)

ジャーナリスト斎藤貴男氏が、メディアを斬る:
貧すれば鈍する前に、『毎日新聞』に見習うべきこと
購読部数や広告の減少などを背景に、多くのメディアは苦しんでいる。新聞社は記者の給与カットや人員の削減、出版社は雑誌の休刊などが相次いでいるが、どのようにすればメディアは生き残ることができるのだろうか。(2009/12/8)

上杉隆×窪田順生「ここまでしゃべっていいですか」:
朝日新聞の世論調査を批判したら、本社に呼ばれて怒られた(8)
大手新聞社やテレビ局が行っている世論調査に対し、どのようなイメージを抱いているだろうか。ノンフィクションライターの窪田氏は「メディアの世論調査は、調査ではなくイカサマだ」と指摘する。その理由は……?(2009/12/7)

博報堂が展開するAR広告「テノヒラアド」って何だ?
「セカイカメラ」のヒットもあり、最近さらなる注目を集めているAR技術(拡張現実)。このARを使った新しい広告を、博報堂と慶應義塾大学、IMJが開発。11月から新聞広告が始まっている。(2009/12/4)

上杉隆×窪田順生「ここまでしゃべっていいですか」:
なぜ朝日新聞の記者は、高い給料をもらう“権利”があるのか? (7)
ノンフィクションライターの窪田氏は30歳のときに朝日新聞に就職し、まず給与の高さに驚いたという。そして会社の人に「なぜ朝日新聞の給与は高いのですか?」と聞いたところ、意外な答えが返ってきた。それは……?(2009/12/4)

NTTドコモ神奈川支店、県内のイベント情報などをiコンシェルで配信
NTTドコモ神奈川支店が12月1日から、神奈川新聞と協力してiコンシェルで地域密着型のコンテンツ配信をスタートする。(2009/11/30)

上杉隆×窪田順生「ここまでしゃべっていいですか」:
取材現場では何が起きているのか? 新聞記者と雑誌記者に違い(5)
大きな事件が起きたとき、新聞記者はどのような取材をしているのだろうか。その一方、主要メディアと比べ記者の数が少ない雑誌はどのような取材活動を行っているのだろうか。新聞記者と雑誌記者、その取材方法の違いについて、ノンフィクションライターの窪田氏が語った。(2009/11/30)

産経新聞のiPhoneアプリに“動く広告” GPS連動で店舗検索も
「産経新聞iPhone版」で新型広告の配信実験がスタート。商品画像が紙面を駆け抜けるなど演出を加えたほか、iPhoneのGPS機能を使い、周囲の店舗を表示する機能も付けた。(2009/11/27)

相場英雄の時事日想:
第二、第三の『毎日新聞』が出てくるかもしれない……再編が始まったメディア界
毎日新聞、共同通信社、共同加盟の地方紙が、記事配信事業などで提携すると発表した。共同のネットワーク網に参加する毎日は取材効率を高めていきたい考えだが、現場の記者は今回の提携をどのように感じているのだろうか。(2009/11/27)

毎日新聞が共同通信加盟 包括提携で「新聞力向上」
毎日新聞と共同通信、共同加盟社が包括提携。毎日は半世紀ぶりに共同に加盟、協力して「新聞力」の向上を目指すという。(2009/11/26)

MSと東芝ソリューション、メディア向けCMSを共同開発 Azure活用も視野
マイクロソフトと東芝ソリューションは新聞業界向けのコンテンツ管理システムを共同開発し2011年春に製品化すると発表した。SharePointおよびOfficeのノウハウを取り入れた製品を開発するほか、Windows Azureを基盤としたシステム開発も視野に入れる。(2009/11/24)

「新聞を読んでいない」16.9%――“新聞離れ”が進んでる?
新聞について、どのように考えている人が多いのだろうか。「信頼できる情報源である」が最も多く、次いで「情報が整理されている」「生活に関するさまざまな情報が得られる」と続いた。マイボイスコム調べ。(2009/11/20)

ねとらぼ:
ITトレンドをマンガでどうぞ 「日本IT漫画新聞」
流行のネットサービスなどIT分野のトレンド情報を漫画で解説する「日本IT漫画新聞」がスタートした。(2009/11/16)

どうなる? 紙メディア:
週刊誌の編集部で、こんな取材をしてきた
数々のスクープ記事で、世間を揺るがせてきた週刊誌。新聞やテレビなどとは違った切り口で報道しているが、実際にはどのような取材をしているのだろうか。元『週刊現代』編集長の元木昌彦氏が、当時の裏話などを語った。(2009/11/6)

相場英雄の時事日想:
本当に小沢一郎は豪腕なのだろうか? 足で稼がない政治記者たち
民主党の小沢一郎幹事長について、どのようなイメージを持っているだろうか。「豪腕で無愛想」といった印象があるかもしれないが、ひょっとしたら新聞やテレビの“紋切り型”表現でダマされているかもしれない。(2009/11/5)

ねとらぼ:
世界初「漫画の新聞」 最新ニュースを漫画で解説
ニュースを漫画で分かりやすく――最新ニュースを漫画で解説する日刊更新サイト「漫画の新聞」がオープンした。(2009/10/16)

相場英雄の時事日想:
20年前から“押し紙”はあったのだ……大手新聞社のタブーに迫る
大手新聞社の間でタブーとされてきた“押し紙問題”。一部週刊誌が報じたため、そのタブーが明らかになりつつあるが、筆者の相場氏は学生時代のアルバイトで、この押し紙をつぶさに見てきたのだ。(2009/10/8)

最も信頼できると思う情報源は?
自分の生活に必要なモノについて、どのようなところから情報を得ていますか? マイボイスコムの調査によると「テレビ」が最も多く、次いで「新聞」「メーカーや店舗の公式Webサイト」という結果に。(2009/10/7)

ふぉーんなハナシ:
ソフトバンクがピックアップした“オススメiPhoneアプリ”
9月17日から、ソフトバンクモバイルが何度か新聞にiPhoneの全面広告を打っている。その内容が、多数のiPhoneアプリの紹介というちょっと変わった形だったので、見られなかった方にも簡単にアプリがダウンロードできるよう、リンク集を用意してみた。(2009/9/22)