New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
ソーシャルメディアがオフラインの交流も変えた――津田大介が語る、コミュニケーション革命
スマートデバイスとソーシャルメディアの普及がもたらしたのは、膨大な情報へのアクセスと、あらゆる人とのコンタクトの機会。その圧倒的な量を前に、どのようなつながりを、いかにして結んでいくべきか? 津田大介氏がこれからのコミュニケーションのあり方を説く。(2012/4/16)
情報の未来:
「政治家も人気商売」 ネット世論、議員を翻弄
政治家もネットを気にしている。「彼らは現実に政策へ影響を与えている」。一方、米国の研究者がTwitterや政治ブログを調べたところ、保守とリベラルの交流はほとんどなかったという。(2012/2/17)
KCCS、ECサイト向け商品自動推薦サービスをSaaS型で提供
ECサイトユーザーの購買履歴やアクセスログの解析に基づき、嗜好に合った商品を自動で推薦するというサービスをKCCSが開始。(2012/1/25)
エキなか!:
電車を利用する人は、どんなお店を求めているの?
面積当たり売上高が極めて高い駅ナカの小売店。どのようなお客さんを想定し、どのような店舗を出せばいいのか。最も注目すべきポイントは「店内滞在時間の短さ」である。(2011/12/20)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
日本のコンテンツは普及しているのか――答えはWikipediaで
よく「日本のアニメは海外でも普及している」と言われるが、どこまで広がりを見せているのだろうか。海外での普及度を確かめるべく、Wikipedia日本語版の全項目について、他言語でのページ作成状況を集計してみた。すると……。(2011/11/9)
Intel Software Media Day:
Intelが必要とするのはソフトウェアの力だ
Intelは、9月8日(現地時間)、米国において報道関係者向けカンファレンス「Intel Software Media Day」を開催し、ソフトウェアに対する取り組みを説明した。(2011/9/12)
思いがあればできる。“ワクワク”にふたをしないで――好きを貫き起業したCyta.jp創業者
「ヒト・モノ・カネ・技術はあとからついてくる。お金がないから、技術がないから起業できないなんてのは嘘だ」。プライベートレッスンの講師を紹介するネットサービス「Cyta.jp」創業者は、「好きなら続けられる。本気で続けられれば成功する」と信じている。(2011/9/1)
未来のために働くIT部門となれ:
【第1回】過去の成功からの脱却を目指すウォルマート
クラウドコンピューティング、ソーシャルメディアなどのキーワードが話題だ。これらの新しいテクノロジーによってビジネスを革新することに成功している企業がある一方で、変化にうまく対応できない企業も存在する。IT部門が時代の変化を先取りし、企業の未来を創る存在になるために、何をすべきなのだろうか。(2011/8/3)
「沖縄発の本」を電子書籍で全国へ──沖縄eBooksの挑戦
沖縄発の書籍のみに特化したユニークなラインアップで、プレオープンから注目を集めていた電子書籍販売サイト「沖縄eBooks」。沖縄eBooksは、どのようないきさつを経て生まれたのか。また、そこには電子書籍ビジネスを考える上で重要な何かが隠れているのだろうか。運営元である近代美術に聞いた。(2011/6/16)
アドレス枯渇問題の解決と現状
IPv4/IPv6アドレス変換アプローチを検討する──IPv4からIPv6への移行対策とは
IPv4アドレスの枯渇が迫る中、これまでに試みられてきたIPv4とIPv6の橋渡しするソリューションを2回にわたって紹介する。(2010/9/27)
日本サムスンの電子看板システム 200以上のコンテンツが配信可能に
日本サムスンとサイバーステーションは、液晶ポスターシステム「ハルヱとケイジ」とコンテンツ管理サービス「デジサイン」を組み合わせたデジタルサイネージの新サービス「ハルヱとケイジdeデジサイン」を発表した。(2010/9/7)
「電子出版のロングテールを」――インフォテリア、iPhone向けコンテンツ有料配信サービス
アプリ制作のノウハウがない法人や個人でもiPhone向けコンテンツの作成から有料配信まで可能なサービスを、インフォテリアが始めた。「電子出版のロングテールを実現する」という。(2010/7/22)
インフォテリア、iPhone向けコンテンツ有料配信サービス「Handbookライブラリ」を提供
インフォテリアがiPhoneアプリ「Handbook」向けに有料コンテンツを配信できるサービス「Handbookライブラリ」をリリースした。(2010/7/22)
経営者がゼロから分かるコンピュータ:
「銀座一等地」に背を向けた経営をしていませんか
「リアル店舗での販売とインターネットビジネスは別のもの」「うちの会社はITを使うような先端企業ではない」などと言っていると、時代の流れに置いて行かれてしまいます。(2010/7/16)
戦略コンサルタントの視点:
Twitterは企業のマーケティングを変えるか
いまやIT関係者に限らず話題にするようになってきたTwitterだが、実際に企業のマーケティング活動をどんな影響があるのか。戦略系コンサルティングファームであるローランド・ベルガーに話してもらう。(2010/4/6)
PLM導入プロジェクト、検討前に読むコラム(1) :
クラウド? OSS? PLMアプリケーションの新しい選択肢とライセンスモデル
製品ライフサイクル全体を管理するためにはPLMを基軸としたシステム作りが急務。PLM導入・改善プロジェクトを担当する際に事前に知っておくべき話題を、毎回さまざまな切り口から紹介していきます。(2010/3/31)
Ustreamが“普通”になる日
ソフトバンクが、カラオケルームで気軽にUst配信してもらう実験を始める。UstがITに縁の薄い層にも広まれば、新たな面白い使い方が生まれそうだ。(2010/3/29)
「Microsoftは検索のロングテールを軽視した」――Bing担当幹部
Microsoftはロングテールの軽視でGoogleに後れを取ったが、潮流がヘッド部分に戻りつつある今、Bingで人間の思考パターンについていける検索エンジンを目指すとメディ上級副社長は語った。(2010/3/29)
最強フレームワーカーへの道:
フリーミアム戦略を図解思考してみる――4つのケース
クリス・アンダーソン著の『フリー』というビジネス書がベストセラーになっている。この書籍の中で「フリーミアム」というビジネスモデルの話が出てくるが、何でもかんでも無料のビジネスにするかのように思えてくるが、実際はどうなのだろうか。図解思考で考えてみた。(2010/3/1)
「ヤフーにいては、動けない」 50万ユーザーのmixiアプリ「ぼくのレストラン」の挑戦
2週間で50万ユーザーを集めたmixiアプリ「ぼくのレストラン」を作ったのは、ヤフーを辞めたばかりの2人が起業したベンチャー企業だ。(2009/12/14)
週間ソフト販売ランキング:
ロングテール
小休止のようなものでしょうか?(2009/11/26)
FREEMIUM HACKS!!:
なぜユーザーは「お金を払いたがる」のか――どうなる無料ビジネスの「陣取り合戦」
基本的なサービスは無料で提供し、追加機能で課金する「フリーミアム戦略」。フリーミアムと相性がいい「最大化戦略」や、お金を“払いたがる”ユーザー心理とはどのようなものなのだろうか。(2009/11/25)
FREEMIUM HACKS!!:
なぜ“無料”だと最高品質になり得るのか――国内ネットビジネスのフリーミアム戦略とは
「ロングテール理論」を世に知らしめたクリス・アンダーソン氏の新刊『フリー <無料>からお金を生みだす新戦略』。出版記念イベントで「無料ビジネス」のからくりと今後の展望について聞いてきた。(2009/11/24)
gooランキング:
クラウド、バズ、ロングテール……実は意味が分かってません
普段は何となく話を合わせているけれど、実は意味を知らないビジネス用語の数々。特に横文字のIT系ビジネス用語に弱くて……という人も多いのでは?(2009/11/9)
Symbian Exchange&Exposition 2009:
最優先課題は、開発者の確保とユーザビリティ強化――Symbian Foundationのウィリアムズ氏
iPhoneの躍進、Android端末のラインアップ拡充、Windows Mobileの新バージョン登場など、シェア争いの激化が予想されるトピックがめじろ押しのスマートフォン市場。こうした中、Symbianはシェアトップの座を維持するために、どんな戦略で臨もうとしているのか。日本での戦略も合わせてSymbian Foundationのリー・ウィリアムズ氏に聞いた。(2009/11/2)
クリエイティブ主導型へ:
Web2.0時代の終焉
戦略コンサルタントが悠長に分析し、不明確な指針をつきつけられて企業が頭を抱えながら理解するといった時間はもうない。(2009/9/27)
Flash Liteで“ここまで”できる:
PR:事例で検証! Flashの導入でケータイサイトはこう変わる
VGA解像度の携帯電話が登場し、LTE時代に向けて通信速度が高速化する中、携帯サイトをリッチ化する動きが加速している。中でも注目を集めているのは、見栄えや操作性を向上さるFlash Liteだ。Flash化で携帯サイトはどこまで変わるのか、どんなユーザーメリットを提供できるのか――。Flash変換ソリューションを手がける、りーふねっとの岡社長に聞いた。(2009/9/16)
新「GyaO!」始動 “合法でもうかる映像サイト”目指す
「GyaO」と「Yahoo!動画」を統合した「GyaO!」は、無料と有料の2サイトを展開。権利処理した正規のコンテンツとネットの特徴をいかした広告配信で、早期の黒字化を目指す。(2009/9/7)
新旧エンジンで最大50%の変化:
「Google Caffeine」についてSEM活用企業が知っておくべきこと
「Google Caffeine」を調査した360iは、この次期検索エンジンでは検索結果ページの上位を狙う企業間の競争がさらに激しくなると分析する。(2009/8/31)
達人のクリエイティブ・チョイス:
自利利他とオープンソース――創造的選択インタビュー全文公開(後編)
自分の利は他人の利である――自利利他、最澄の言葉だ。「自分の利益のために利他的な行動をするという、ある種、利己的なことが利他的な行動」。これはオープンソースにもつながるという。(2009/7/24)
経営のヒントになる1冊:
経営理論を体系化せよ――「経営戦略 ケーススタディ」
著名な学者たちは自説を中心に理論を展開するので、さまざまな理論を体系的に把握していなければ、ある特定の理論が経営戦略論のすべてだという勘違いを起こしかねない。(2009/7/4)
週間ソフト販売ランキング:
あの常連タイトルはどうなる?
トップ3は先週と変わらず。(2009/6/11)
キラーウェブを創る(3) ネットオフ:
「言葉の市場」を攻略するニッチターゲティング
ECサイトでは、あらゆる手段を駆使してユーザーの実像をつかまなければならない。より深くユーザーを知ろうとする姿勢こそが、ネット上で生き残るキラーウェブを作り上げる。(2009/6/4)
郷好文の"うふふ"マーケティング:
お宝本を探せ!――神保町の古書交換会でプロの技を見た
古書店街の代名詞、神田神保町で日々開かれている古書交換会。太宰治の限定300部の『駈込み訴え』、司馬遼太郎の直筆原稿、与謝野鉄幹が発刊していた詩歌雑誌『明星』など希少な書籍が流通する。古書店主たちはどのように仕入れを行っているのか、その現場をのぞいてみた。(2009/6/4)
キラーウェブを創る(2) ケンコーコム:
ありふれた商品でもカテゴリーキラーになれる
ネットの世界で勝ちパターンを見つけるのは簡単なことではない。ケンコーコムは、健康商品というありふれた商材をどうネットで売るかについて試行錯誤を繰り返すことで、Webサイトを「キラーウェブ」に育て上げた。(2009/5/29)
石黒不二代のニュースの本質:
【第5回】ぶれない経営――不況期のブランド戦略を考える
未曾有の不況に直面し、改めて「サステナブル」を掲げる企業は多い。ただし価格競争に陥り、安易に安売り戦略に走ってしまうと、これまで積み上げてきたブランドイメージは崩壊してしまうという。(2009/5/13)
Weekly Memo:
富士通が考えるクラウド・イノベーション
クラウドがもたらすイノベーションとは――。富士通が先週、クラウドサービスの概要を発表した際、この点について見解を示した。利用する側にも参考になりそうだ。(2009/5/7)
Googleマップとの連携だけがマッシュアップではない
現場主導型のアプリ構築を可能にする「ビジネスマッシュアップ」
Googleマップとの連携が有名なマッシュアップだが、企業の業務アプリケーション構築での利用も増えつつある。一般的なマッシュアップとの違いは何か? その導入メリットや普及への課題を解説する。(2009/4/14)
DSで生活が便利になる――任天堂・岩田聡社長と宮本茂専務、ゲーム機の現在と未来を語る
任天堂の岩田聡社長と宮本茂専務は4月9日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見を行った。ビデオゲーム市場動向や海外でのニンテンドーDSiの販売状況、『Wii Sports Resort』の発売日や京都文化博物館で実施されるニンテンドーDSを利用したガイドサービスについても言及。会見の内容を詳細にお伝えする。(2009/4/10)
天下の吉本興業にあって、天下のジャニーズにないもの
日本最大級の芸能事務所といえば、「ジャニーズ」と「吉本興業」を挙げる人が多いだろう。両社とも“コンテンツ産業の雄”ともいえるが、実は大きな違いがある。その違いとは……?(2009/4/8)
紙、時間、空間――3つの無駄をなくす文書管理:
ビジネス文書、活用のための電子化で考える4つのこと
「紙、空間、時間 3つの無駄をなくす文書管理」をテーマに、現場の生産性や効率を向上させる文書管理を考える2009年2月の総務特集。選別、入力、検索などの観点から活用できる電子化を考える。(2009/2/13)
日本IBMのWeb販促:
「通じない電話、返ってこないメール」で顧客を裏切らない
インターネットの向こう側に専門の担当者を置き、ホームページを閲覧している顧客にチャットに話しかけ、製品を勧める販売促進を日本IBMが始めた。既存顧客への“受け身”の営業では売り上げのパイは拡大しないという認識が、「顧客の生の声を聞いてその場で応える」というWebの特性を活用した販売促進につながった。(2009/1/27)
TechTargetジャパン コラム
“つぶやき”ITの潮流
2008年度にTechTargetジャパン 新着情報メールマガジンにて配信した、アイティメディア代表取締役会長 藤村厚夫のコラム連載記事を再編集し、まとめました。ITやマーケティングに関するさまざまな理論、トレンドについての解説と考察を交えつつ、時には人間心理や行動の変化についても言及しながら、藤村独自の世界観をお伝えします。(2009/1/21)
「2009 逆風に立ち向かう企業」NTTデータ:
サービスの押し売りや顧客のご用聞きは低次元の営みだ
景気悪化に伴い多くの企業がIT投資を抑えようとする中、システムを提供するITベンダーは「ただ単に物を売る」というビジネス構造から脱却を図る必要がある。「システムインテグレーターの枠を超える」と標榜するNTTデータの荒田和之取締役常務執行役員に、ユーザー企業の動向を振り返ってもらった。(2009/1/14)
週間ソフト販売ランキング:
サイコロ転がして
あぁ、旅に出たい。それがゲームの中であっても……。(2009/1/9)
ひろゆき氏に聞くニコニコ動画のこれから 「動画のiTunesに」「見通しは明るい」
赤字続きのニコ動だが、7000万円もの予算を投入してイベントを開き、新版「ββ」には新機能をこれでもか、と投入した。運営は本当に大丈夫なんだろうか。ニコ動はどこへいくのか。ひろゆき氏に聞いてみた。(2008/12/12)
IntelのCEO、大企業向けSNSツールとモバイル翻訳端末を披露
Intelのポール・オッテリーニCEOは、社内で開発中のSNSツールと翻訳ソフトを搭載した携帯端末を披露した。(2008/11/7)
CRMチャネルの威力を活性化せよ:
PR:第2回:「データマイニング」──意思決定の究極指標、「確率」の算出
CRMチャネルの威力をブースト(増幅、活性化)するための取り組みは、企業が売り上げの拡大を図る上で極めて重要なテーマである。連載の第2回では、意思決定の指標である「確率」を析出するメカニズム、「データマイニング」のプロセスや分析手法を取り上げる。(2008/11/4)
Googleがロングテールから吸い取ったもの
WebユーザーがGoogleのような大手に一極集中する傾向が強まっている。これはロングテールの終息を意味するのだろうか。(2008/10/27)
神尾寿のMobile+Views:
MediaFLOで目指すのは「放送のWeb化」──クアルコムジャパン会長 山田純氏に聞く
島根県松江市で始まった「島根ユビキタスプロジェクト」では、MediaFLOを活用したローカル放送やデジタルサイネージの実証実験も行われる。全国向けモバイルマルチメディア放送にとどまらない、さまざまな可能性を模索するMediaFLOの狙いを山田純会長に聞いた。(2008/9/17)
節電・蓄電・発電に取り組む企業へ
→節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン
GALAXY S III SC-06D、ARROWS X F-10D、REGZA Phone T-02D、AQUOS PHONE ZETA SH-09D、AQUOS PHONE sv SH-10D、Xperia GX SO-04D、ELUGA power P-07D、Optimus Vu L-06D、L-06D JOJO、MEDIAS X N-07D、Optimus it L-05D、Xperia SX SO-05D、AQUOS PHONE st SH-07D、ELUGA V P-06D、ARROWS Me F-11D、F-09D ANTEPRIMA、らくらくスマートフォン F-12D、ELUGA Live P-08D、キッズケータイ HW-01D、L-04D

