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講談社 に関する記事 講談社 に関する質問

「講談社」最新記事一覧

「iQON」運営ベンチャーに講談社が出資 女性誌コンテンツを有料配信、アドネット化も
ファッションアプリ「iQON」を運営するベンチャー企業のVASILYが講談社と資本業務提携。女性誌コンテンツのスマートフォン向け配信やアドネットワーク化に取り組む。(2014/10/29)

講談社の男性向けファッション誌『HUgE』、2015年2月号で休刊
NewsStandでの定期購読者への対応は追って発表予定。(2014/10/29)

講談社、「iQON」と資本提携しネイティブアドネットワーク連携を推進
iQON内で、講談社の女性誌コンテンツを配信していく予定。(2014/10/28)

「LINEマンガ」世界へ グローバル版年内開始 講談社、小学館、メディアドゥがLINE子会社に出資
「LINEマンガ」の世界展開を行うLINEの子会社に講談社、小学館、メディアドゥが出資。年内に「LINE マンガ」グローバル版を提供する。(2014/10/8)

LINEマンガの海外展開、講談社・小学館など4社で新会社設立
LINE、メディアドゥ、講談社、小学館の4社で「LINE Book Distribution」を設立。年内に英語・中国語(繁体字)版のコミックを配信していく考え。(2014/10/8)

「Q&A 火山噴火」を無料公開 講談社、御嶽山の噴火を受け
全10ファイルを無料ダウンロード。(2014/10/8)

講談社ブルーバックス、御嶽山噴火受け『Q&A 火山噴火』を無料配信
「はじめに」から第9章までの全10ファイルをPDF形式で配信中。(2014/10/8)

決めるのは読者――『ITAN』のコミック大賞に「Yahoo!ブックストア賞」が新設
新・想像系コミック誌『ITAN』(講談社)が実施する「第11回スーパーキャラクターコミック大賞」に「Yahoo!ブックストア賞」が新設。大賞の最終選考作品を対象に、Yahoo!ブックストア内で読者投票を開催する予定だ。(2014/10/7)

マンガのセリフを自由に書き換えて送れるアプリ「コミコミ」公開 講談社・小学館が協力
「行け! 稲中卓球部」「まことちゃん」「寄生獣」「シドニアの騎士」「鬼灯の冷徹」などをラインアップ。(2014/10/7)

1000万ダウンロード突破を記念した課長島耕作×ジョルテキャンペーン――電子コミック&動画配信ほか
「ジョルテ-カレンダー&システム手帳」の国内ダウンロードが1000万を突破したことを記念し、講談社の人気コミック『課長島耕作』とのコラボレーションがスタートする。(2014/10/1)

紙と電子どちらもOK XML汎用テキストデータ作成ソフト、NECと講談社が共同開発
印刷物や電子書籍、Webページなどにマルチ展開できる汎用テキストデータを作成・編集するソフトを講談社とNECが共同開発した。(2014/9/24)

第4回講談社ラノベ文庫新人賞、大賞に『紙透トオルの汚れなき世界』
優秀賞には川田戯曲さんの『アフターブラック』、佳作には稲庭さんの『ラン・オーバー』をそれぞれ選出した。(2014/9/9)

ペットボトルをゴミ箱にシュゥゥゥーッ! 講談社のキャンペーン動画がいろいろとおかしい
『ヤングマガジン』『ベストカー』が共同で、単行本や自動車などが当たるプレゼントキャンペーンをスタート。キャンペーン動画も公開中だが、内容がちょっとおかしなことになっている。(2014/9/8)

なんでフランス語なんだよ! 講談社が発売前の新作漫画(フランス語ver.)をネットで先行公開
第1話はフランスの漫画好き女子が「進撃の巨人」トークをする。(2014/9/3)

eBookJapan、講談社の名作全巻セットを50%オフで販売開始
『釣りキチ三平』『ナニワ金融道』『逮捕しちゃうぞ』など根強い人気作品をラインアップ。(2014/8/8)

講談社の「コミックプラス」「BOOK倶楽部」がリニューアル、記念のイベントも
リニューアルを記念して、講談社の人気作品のサイン本や非売品グッズが当たる「大リニューアル祭」が開催。(2014/7/31)

第36回講談社エッセイ賞に末井昭『自殺』、他2賞も決定
講談社ノンフィクション賞には清武英利の『しんがり 山一証券 最後の12人』、講談社科学出版賞には大栗博司の『大栗先生の超弦理論入門 九次元世界にあった究極の理論』がそれぞれ選出された。(2014/7/25)

新レーベル「講談社AKB48新書」が創刊、第1弾は指原莉乃『逆転力〜ピンチを待て〜』
7月23日放送のAKBのオールナイトニッポンで指原莉乃本人が告知した。(2014/7/24)

『月刊デザート』創刊17周年記念:
読者投票で連載作家を決定、講談社が若手作家のためのグランプリを開催
1位となった作家は『月刊デザート』または『隔月刊THEデザート』での連載権を獲得!(2014/7/24)

講談社、新人マンガ家の連載枠争奪戦をネットで 次のスターはあなたの1票で決まる
ネット投票で人気1位に選ばれた作品は月刊デザートか隔月刊THEデザートに掲載されます。(2014/7/24)

BookLive!で「ジャンル横断ウルトラクイズ」が開催、最大1000ポイントが抽選で当たる
講談社 夏☆電書キャンペーン対象作品に関連したクイズが出題される。(2014/7/11)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第25回:
泣いて笑ってデビュー夢見て 漫画家アシスタント漫画「アシさん」を読めば漫画がもっと好きになる
作者は「たいようのいえ」で「第38回講談社漫画賞」を受賞したタアモ先生です。(2014/7/11)

『宇宙兄弟』『ちはやふる』など150作品超:
eBookJapan、講談社の人気コミックまとめ買いセットが20%オフに
eBookJapanで、講談社人気コミックのまとめ買いセット20%割引販売がスタート。『宇宙兄弟』『ベイビーステップ』『ちはやふる』など150作品以上を取り揃えている。(2014/7/10)

「講談社 夏☆電書2014」が開催――週刊少年マガジンでは寄付金プロジェクトも
「抱かれたい男」「ドキドキ キスシーン」総選挙や、ポイントがもらえるウルトラクイズ、漫画家のサイン色紙がもらえるプレゼントキャンペーンなどを各電子書店で開催する。(2014/6/27)

出版デジタル機構、新役員を選定 共通書誌情報システムの構築などに意欲
KADOKAWA、小学館、講談社、集英社、有斐閣などの総合・専門出版社関係者から多くの新任の取締役を選任。代表取締役を2人置くことでそれぞれの知識や経験を生かした事業の展開を目指す。(2014/6/24)

ベテラン文芸編集者が伝授 新人賞選考で落とされない「基本のキ」
文芸作家志望者に向け、ストーリー以上に押さえるべきポイントとは? 講談社で20年にわたり新人発掘を担当してきた文芸編集者が「小説道場」で解説した。(2014/6/11)

小川彌生さん、雁須磨子さん登場:
講談社が新マンガ誌「ハツキス」創刊 連載作家による「お渡し会」開催
マンガ誌「KISS」の姉妹誌が創刊されます。(2014/6/4)

「なかよし」が漫画の描き方学べるリアルイベント 講談社に潜入できる編集者体験ツアーも
少女漫画誌「なかよし」は新人育成に本気なのです。大人が参加できる会場も。(2014/6/3)

『別冊フレンド』13作品の第1巻無料キャンペーン――第1弾は『キララの星』『学園王子』ほか
BookLiveは、講談社のコミック雑誌『別冊フレンド』13作品の第1巻を無料配信するキャンペーンを実施。第1弾は『キララの星』『学園王子』ほか7作品。(2014/5/30)

講談社とGyao、月額300円のコミック配信サービス「女子コミ!」をスタート
「Yahoo!ブックストア」の1サービスとして6月5日にスタート。人気の少女マンガ40作品以上が閲覧可能で、毎日1話以上追加される。(2014/5/23)

少女漫画専門・定額読み放題サイト「女子コミ!」 講談社が6月オープン
講談社とGyaOが少女漫画に特化した定額読み放題サイト「女子コミ!」を6月にオープンする。雑誌連載中の作品も掲載する。(2014/5/23)

講談社とGyaO、月額300円のマンガ配信サービス「女子コミ」 雑誌連載の最新話も
GyaOが運営する電子書籍サイト「Yahoo!ブックストア」で展開します。(2014/5/23)

「Hot-Dog PRESS」が10年ぶりにスマホで復活 「40オヤジの現実に向き合える本音マガジン」に
10年前に休刊した若者向け雑誌「Hot-Dog PRESS」(講談社)がスマホ向けに復活。かつての読者である「40オヤジの現実に向き合える本音マガジン」として再スタートする。(2014/5/14)

第38回講談社漫画賞・児童部門に「妖怪ウォッチ」、一般部門に「昭和元禄落語心中」
受賞者もTwitterで喜びのツイート。(2014/5/9)

第38回講談社漫画賞が決定、一般部門に『昭和元禄落語心中』
一般部門に雲田はるこさんの『昭和元禄落語心中』、少年部門に勝木光さんの『ベイビーステップ』、少女部門にタアモさんの『たいようのいえ』、児童部門に小西紀行さんの『妖怪ウォッチ』が選ばれた。(2014/5/9)

『スティーブ・ジョブズ』終章を無料公開――PDFでのダウンロードが可能
講談社は、ウォルター・アイザックソンの『スティーブ・ジョブズ』終章を無料公開。情報サイト「講談社BOOK倶楽部」で誰でもPDFのダウンロードが可能だ。(2014/4/28)

リリース1周年記念:
講談社の漫画誌が集結――「週刊Dモーニング」で5週連続特別企画
週刊コミック誌配信アプリ「週刊Dモーニング」が、リリース1周年を記念した増刊号を無料配信。「新人増刊号」などを5週連続で提供する。(2014/4/22)

MMRが14年ぶりに単行本を発売――『新世紀黙示録MMR Resurrection』
講談社の創作コミュニティ「プロジェクト・アマテラス」で連載していた「MMR復活編」が、14年ぶりの単行本『新世紀黙示録MMR Resurrection』として発売。2008年の読み切りも100ページ収録している。(2014/4/18)

はまり役?:
少女漫画『海月姫』実写映画化、能年玲奈がクラゲヲタクに
講談社の少女漫画『海月姫』が今年の冬に実写映画化。主人公のクラゲヲタクを能年玲奈が、女装男子を菅田将暉が演じる。特設ページでは原作者・東村アキコとキャストのスペシャルコメントを公開中。(2014/4/17)

シリーズ最新作『GTO 〜パラダイス・ロスト〜』がヤングマガジン20号で連載開始
講談社『ヤングマガジン』20号から、シリーズ最新作となる『GTO 〜パラダイス・ロスト〜』が連載スタート。(2014/4/15)

次号から4号にわたり5大新連載も:
電子書籍版「イブニング」次号から紙版との同時配信
講談社のコミック雑誌『イブニング』が、2014年10号から電子書籍版の配信をスタート。2014年1号〜9号のバックナンバーも配信となる。さらに、10号から14号にかけて、新連載5本が続々スタートする。(2014/4/9)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年3月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。3月第3週はトーハン相談役に講談社の野間省伸社長が招聘(しょうへい)されたことなどが発表されています。(2014/3/24)

講談社の隔月誌「ITAN」、紙と電子の同時販売開始
講談社の隔月コミック誌「ITAN」が4月から電子書籍でも同時販売される。(2014/3/20)

仕事をしたら“パートワーク”が売れた:
山口百恵「赤いシリーズ」のDVDが売れている――なぜ? 講談社の人に聞く
山口百恵さんが出演している「赤いシリーズ」のDVDが売れている。ドラマが放送されたのは30年以上も前なのに、なぜヒットしているのか。DVDの販売を手掛けた講談社の担当者に話を聞いた。(2014/3/19)

小説道場 持ち込み原稿の中から高評価作品を電子書籍として販売へ
ブックリスタと講談社が開催する「小説道場」で持ち込まれた作品のうち、評価の高いものを電子書籍として販売。さらに電子書籍での評判の高いものは紙版でに発売される。(2014/3/14)

講談社のコミック誌「ITAN」電子化 紙の発売日と同時に配信
破格の分厚さを誇ってきた「ITAN」だが、電子化で収納場所に困らなくなる。(2014/3/19)

KDDIと講談社、「進撃の巨人」プロジェクションマッピングやリアル脱出ゲームにauスマートパス会員を招待
KDDIと講談社は、auスマートパス×「進撃の巨人」コラボ企画として、プロジェクションマッピングを開催。auスマートパス会員向けに特別観覧チケットをプレゼントする。(2014/3/1)

先着100名:
その場に原稿を持ち込める 「講談社文芸編集者による小説道場」開催
「新人賞一次選考の落とし穴」などを編集者が直接解説してくれる「講談社文芸編集者による小説道場」が5月10日、開催される。参加者は自分の作品原稿を会場に持ち込み、講談社文芸局のスタッフに手渡してデビューを目指せる。(2014/2/28)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年2月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。2014年2月第3週は、講談社が19期ぶりに増収増益となったことなどが話題となりました。(2014/2/24)

KDDIと講談社、auスマートパス会員限定で「進撃の巨人」公式サイトをオープン
KDDIと講談社は、auスマートパス会員向けに「進撃の巨人」の公式サイトを開設した。キャラクター特集や連載式のサイドストーリーなど、限定コンテンツを随時更新していく。(2014/2/17)


Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。