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「EIP」最新記事一覧

Enterprise Information Portal:企業情報ポータル、社内ポータル

新製品投入で企業のソーシャル化の促進を図る日本IBM
日本IBMはSNS機能を統合した企業内ポータルの新製品を発表。導入コストが従来の半分という“手軽さ”で採用拡大を狙う。(2012/5/14)

IBM中堅企業フォーラム レポート:
PR:これからのビジネス成長に不可欠な“真の顧客起点”とは?
右肩上がりの時代は終わり、多くの日本企業が市場での生き残りにしのぎを削る中、ビジネスの原点である顧客の視点に立った取り組みが改めて重視されている。日本IBMが開催した「中堅企業フォーラム」では、ビジネスとITの両面から、今後企業が進むべき方向についてのヒントが数多く紹介された。(2011/12/15)

UQコミュニケーションズ、大企業向け情報ポータルを全社導入
UQコミュニケーションズは、ドリーム・アーツのEIP型グループウェアを導入し、社内全体のOA環境を刷新する。(2011/10/18)

サイボウズはスマホ対応「当たり前」――グループウェアを安全にモバイル利用できる「KUNAI MDMパック」
サイボウズが同社グループウェアのモバイル対応を強化。アプリのバージョンアップに加え、セキュアな通信環境と端末管理を実現する「サイボウズ KUNAI MDMパック」を新たに用意し、モバイル利用のさらなる活性化を狙う。(2011/10/3)

まるごと! 中堅・中小企業とIT経営:
【第2回】経営課題とITサービス活用方法
企業が経営課題を解決するときに、いかにITを活用すればいいのか、今回はそのポイントを解説する。(2011/7/1)

JAL、3万5000人が利用する社内ポータルを刷新
ドリーム・アーツの企業情報ポータル型グループウェア「INSUITE」をJALが今年9月から稼働する予定だ。(2011/6/14)

BI製品紹介:マイクロストラテジー・ジャパン編
BIの基本をきっちり提供、最新モバイルにも対応する「MicroStrategy 9」
独立を堅持するBIベンダーのMicroStrategy。「MicroStrategy 9」では、モニター、リポート、分析の基本機能が高度に連携・統合されている。(2011/5/24)

ITアナリストが語る:
3段階で取り組む企業のBCP、まずはコミュニケーション強化から
このたびの大震災を受けて、多くの企業は事業継続計画に対して目の色が変わってきている。具体的な対策として、ITRの金谷シニアアナリストは大きく3つのポイントを挙げる。(2011/5/11)

リーダーシップと実現力:
自分の役割を楽しもう――シスコ流のコミュニケーション実践術
個人の目標と組織の目標が“シンクロ”すれば仕事に対する意欲は高まる。理想的だが、現実にはなかなか難しい。シスコの平井康文社長は、チームと個人の関わりが明確になった目標達成型の組織づくりに挑む。(2011/1/31)

TechNetブロガーの視点:
プライベートクラウド構築のための4つの要素
プライベートクラウドを構築するために必要なのは、「インタフェース」「プロセス制御」「リソース管理基盤」「サービス」の4つの要素である。(2011/1/25)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:エイムラック
ダウンロード数25万のOSSから生まれたグループウェアSaaS「アイポプラス」
エイムラックの「アイポ」は、無償のインストール版か有償のSaaS型から選択できる。グループウェアを手軽に利用したい企業、自社の業務に合わせてカスタマイズしたい企業などさまざまな要求に応えるサービスだ。(2011/1/12)

グループウェア製品一覧
ファイル共有、電子メールや電子掲示板、スケジュール共有、ワークフロー管理などの機能を統合した形で提供するグループウェア製品/サービスを紹介する。(2010/11/26)

VDI導入事例:肥後銀行
肥後銀行“クラウドへの布石” 〜クライアントの全面仮想化に踏み出す
ターミナルサービス活用を進めてきた肥後銀行では、既に8割の情報系端末がシンクライアント。今後は、残り2割のPCもVDI環境の“仮想デスクトップ”に切り替え、クライアントの全面仮想化を目指す。(2010/11/26)

企業情報ポータル型グループウェアで実現する新ビジネスコックピット
事例に学ぶ、「攻めに転じる」グループウェア活用
メールやグループウェアの活用が進み、情報を広く全員に届けることは容易になった。しかし、必要な担当者に、タイムリーに伝え、情報を業務改善の「武器」にしているだろうか。(2010/11/16)

最強フレームワーカーへの道:
社内の朝会だけ英語化してみた――3カ月後の成果は?
賛否両論を呼んだ楽天の社内公用語英語化の取り組み。実は筆者の会社でも導入してみました。まずは朝会だけのミニマムな導入ですが、3カ月たった今、徐々に成果が見えてきたのです。(2010/10/12)

ホワイトペーパー:
ポータル導入を成功させるための5つのベストプラクティス
エンタープライズポータルは期待に応えられなかった段階から、その期待に応えられる段階にきている。しかし投資対効果を最大限にするためには整理されたステップを踏むことが重要である。世界25万社の導入実績があるオープンソースEIP Liferayの概要を説明(提供:イージフ)。(2010/9/24)

ITを生かす中小企業の組織づくり【最終回】
中小企業の“金縛り”のようなIT人材不足 解消の糸口は身近にあり?
中小企業にとってITスキルを持つ人材の確保は難しいとよくいわれる。これを何とかしなければシステム導入効果もおぼつかない。しかし、人材不足は経営者の思い込みによるところが大きいのだ。(2010/8/26)

通話だけじゃない! IP電話による業務コミュニケーション活性化【第2回】
IP電話のコミュニケーション改革、初めの一歩はWeb電話帳
IP電話を活用するUCといっても、さまざまなアプリケーションが連動することが多い。どこから着手すべきか迷ったら、Web電話帳を導入してみるといいだろう。(2010/4/8)

NEWS
ドリーム・アーツ、EIP型グループウェアの最新版で50種以上の機能追加拡張
最新版では、モバイル画面の刷新やスマートフォン対応機種拡大のほか、顧客からの要望を中心に50種以上の機能を追加・拡充し、使い易さを向上した。(2010/3/23)

ツール de オシゴト:
チームで使えるコミュニケーションツール選び――最後の課題
社外メンバーを含めたプロジェクトチームで使えるコミュニケーションツール選びもいよいよ終盤。コストに関する話はどうしても避けて通れない。(2010/3/11)

ITmedia リサーチインタラクティブ 第5回調査:
Google Appsへの期待が鮮明に――変わる企業の情報共有基盤
電子メールやスケジュール管理などの機能を持つコミュニケーションツールの入れ替え時期が迫っている。10年前に導入した企業が約4割に上り、今後の導入においてはGoogle Appsへの期待が高まっている。ITmedia エンタープライズとITRが実施した読者調査から、企業の情報共有基盤に対するニーズの変化を明らかにする。(2010/3/11)

「リテールテックJAPAN 2010」イベントリポート
セルフレジ、デジタルサイネージが注目を集める「リテールテックJAPAN 2010」
年に一度の流通業向けIT製品展示会「リテールテックJAPAN 2010」が開催中だ。初日は「曇りのち雨」というあいにくの天候にもかかわらず、多くの来場者が訪れていた印象だ。(2010/3/10)

無償で社内ポータルを――富士ゼロックスが「beat」ユーザー向けに
富士ゼロックスは、中小規模事業所向けのセキュアネットワークサービス「beat」利用者を対象に、社内用のポータルサイト「Working Portal」の提供を開始した。(2010/2/4)

スカイアーク、社内Webサイト構築ツールの最新版を発表
スカイアークシステムは、情報共有ソフトウェアの最新版を提供すると発表した。(2010/1/25)

仕事耕具:
「ScanSnap」に新モデル、3万円以下でPDF自動タグ付け機能も
PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズのエントリーモデルがフルモデルチェンジ。ワンプッシュで最適なPDFを自動作成できるという「インテリジェント機能」などを搭載した。(2009/11/16)

ITmedia リサーチインタラクティブ 第2回調査:
パンデミック対策へのIT活用はまだ普及せず
ITmedia エンタープライズとITRは「パンデミック対策」の読者調査を9〜10月に実施した。マニュアル策定によるパンデミック対策は7割以上の企業が実施していたが、IT製品やサービスを活用した対策はまだ普及していないことが浮き彫りになった。(2009/11/12)

クリエイティブ主導型へ:
Web2.0時代の終焉
戦略コンサルタントが悠長に分析し、不明確な指針をつきつけられて企業が頭を抱えながら理解するといった時間はもうない。(2009/9/27)

仮想化ソリューションセミナー:
クラウド・仮想化に取り組む先進企業たち
9月25日に開催された仮想化ソリューションセミナーでは、仮想化・クラウドの取り組みについて、ユーザー企業による先進的な事例が紹介された。(2009/9/25)

日本オラクルが企業ポータルを発表、マッシュアップによるアプリ統合を可能に
日本オラクルは、Oracle Fusion Middlewareの1つとして、企業ポータルソフトウェアの最新版の提供を開始する。(2009/9/7)

アナリストの視点:
システム構築の砦「パッケージソフト」にもマイナス成長の余波
メインフレームからオープンシステムへの移行、そしてWeb化とシステム構築のトレンドが変遷する中、パッケージソフトは一定のポジションを確保してきた。だが2009年は初のマイナス成長に陥るなど苦戦を強いられる。同市場の現状を数字で分析する。(2009/7/24)

5つの特徴:
真のコストダウンを目指す――日本オラクルがFusion Middleware 11gを発表
日本オラクルはミドルウェア製品群「Fusion Middleware 11g」の提供を日本市場でも開始する。(2009/7/22)

連携ツールでNotes徹底活用【ポータル編】
Notes内の情報活用を最大化するポータル製品の選び方
Notesは長年利用している企業ほど業務効率が低下している可能性がある。そのため、社内業務で利用する情報を1画面に集約、統合できるポータル製品の導入企業が増えている。(2009/6/17)

思考を切らずに情報活用、マインドマップの可能性
グループウェア、プロジェクト管理ツールといった情報管理ツールと関連するものとして「マインドマップ」と呼ぶ情報の活用手法に注目が集まる。(2009/5/27)

SharePoint、Exchangeで:
西武HDと西武鉄道、2000人が使う社内ポータルを構築
西武ホールディングスと西武鉄道は、SharePointとExchangeを使い、社内の情報共有を進めるポータルサイトを構築した。従業員2000人の情報伝達やスケジュール共有に役立てている。(2009/4/22)

Exchangeは月額1044円 MS「Online Services」正式サービス開始へ
Exchangeなどの機能をネット経由で企業に提供する「Microsoft Online Services」の料金を発表。4サービスを利用できるスイートは月額1567円。(2009/4/7)

ホワイトペーパー:
不況を打破するWebアプリ開発
Webアプリケーション開発ソフト「Xcute」。不況に強いその理由とは? (提供:マイクロラボ)(2009/4/7)

マイクロソフトの企業向けクラウドサービスはGoogle Appsとどこが違うのか
マイクロソフトは、企業向けクラウドサービス「Microsoft Online Services」の戦略説明会を行った。4月の提供開始に向けて価格などを発表したほか、「Google Apps」とのポジショニングの違いについても語った。(2009/4/6)

「Microsoft Online Services」日本語β公開 企業向けクラウドサービス
ExchangeやSharePointをネットワーク経由で提供するクラウドサービス「Microsoft Online Services」の日本語βが公開された。企業が自前でサーバを運用するのに比べて低コストだという。(2009/3/10)

ホワイトペーパー:
情報共有・活用の課題を解決する純国産グループウェア
情報共有の課題解決のために定着したグループウェアだが、情報は活用してこそ意味がある。単なる情報共有にとどまらず、情報活用に効果を発揮するWeb型グループウェアを紹介する(提供:ネオジャパン)。(2009/2/25)

CIOインタビュー:
「顧客やパートナーの声をシステムに反映」――三井住友海上・玉田氏
企業の統廃合が進む保険業界。その中にあって企業経営の基盤である情報システムの果たす役割は大きい。とりわけ競争優位を保つためには、ステークホルダーの期待に応えるシステムが重要だという。(2009/2/3)

CIOインタビュー:
「教科書なきCIOの世界」――カシオ計算機・矢澤氏
1997年に情報システム部門に異動してきて以来、メインフレームからオープンシステムへの移行、グローバルでのERP導入、サプライチェーンの整備などさまざまな企業改革の担い手となったカシオ計算機の矢澤氏。「ITによって経営戦略に貢献することがわたしの役目」とCIOとしての使命を強調する。(2009/1/15)

NEWS
SAPアプリを横断検索 SAPがエンタープライズサーチの日本語版を提供
「SAP NetWeaver Enterprise Search」日本語版の提供を開始。ユーザーはアプリケーションの違いを意識することなく、社内全体から情報検索が可能だ。(2009/1/15)

1週間で構築:
スカイアーク、社内ポータルの構築基盤をASP形式で提供
 スカイアークシステムは、社内ポータルや社内ブログの構築基盤をASP形式で提供する。社内ブログの構築が最短で1週間程度でできるという。(2008/12/30)

NEC、JBoss Enterprise Middlewareの販売開始
NECは、Red Hatが提供している統合ミドルウェア「JBoss Enterprise Middleware」の取り扱いを開始した。自社ハードウェアやRed Hat以外の環境との動作検証などが強み。(2008/12/15)

NEWS
富士通、マッシュアップ機能を搭載したWebフロントアプリケーション構築基盤
既存の業務システムや外部のWebサービスと組み合せて、関連する情報を1つのフロント業務画面に統合する。(2008/12/11)

ブログの過去、現在、未来〜日本ブログ界の5年間と今後を占う(2):
企業とブログのおいしい関係
ブログの5年間を振り返り今後を占う本シリーズ、前回は日本におけるブログの歴史を概観し、個人ブログの2つの使われ方について言及した。今回はその舞台をエンタープライズに移し、企業とブログの関係を見ていきたい。(2008/12/5)

従来のWikiよりも簡単に操作:
ワープロ感覚で情報共有 企業向けWiki「Deki Wiki」の提供開始
ベリタス・コンサルティングは、添付ファイルを含むサイト内の全文検索、ワープロ感覚で編集できるWYSIWYGエディタ、更新情報のRSS配信といった機能を持つ企業向けWikiサービスの提供を開始した。(2008/11/25)

“つるしのPCとアプリケーション”であなたの会社の業務は十分ですか?:
PR:デキる企業は戦略的にソフトウェアを“選んで買っている”
オフィスで使われる定番のソフトウェアと言えば、やはりWordとExcel。だが、Microsoft OfficeにはWordとExcelだけでなく、オフィスの業務を効率化するソフトウェアツールが、ほかにもたくさんあるのはご存じだろうか。(2008/11/25)

電子メールはもう古い?:
IM、チャットがビジネスコミュニケーションの中心に
ビジネスワーカーのコミュニケーションツールが、電子メールからインスタントメッセージに変わりつつある。だがPBXなどと、どのように連携するか? という課題もある。解決の糸口はどこにあるのか――。(2008/11/21)

Dreamforce 2008 Report:
AmazonもFacebookも――force.comですべてがクラウド環境に
サンフランシスコで開幕したSalesforce.comの年次イベント「Dreamforce 2008」。基調講演を行ったマーク・ベニオフCEOはAmazonやFacebookなどとのパートナーシップを強調しつつクラウド環境の先行者としてMicrosoftに対する余裕も見せた。(2008/11/6)

節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
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