PFU、タイムスタンプサービスを強化 電子文書の利用を支援
電子文書の正当性を担保するタイムスタンプの利用増をにらみ、定額制メニューを拡充した。(2011/2/2)
NEWS
シーイーシー、院内の医療文書の管理作業を軽減する文書管理システム
シーイーシーは病院内の医療文書を電子化して管理する文書管理システムを発表。ペーパーレス化と医療情報の共有化を推進し、業務の効率化を支援する。(2010/10/14)
会社に潜む情報セキュリティの落とし穴:
文書ファイルからの情報漏えい、取り扱いは正しいですか?
「相手に見せない情報を隠したはずなのに漏れてしまった……」。文書作成が簡単になった一方で、操作のミスや知識を知らないことで情報が露見してしまうことがある。文書ファイルの正しい取り扱い方を見直そう。(2009/5/26)
紙、時間、空間――3つの無駄をなくす文書管理:
不況こそ文書管理で生産性アップ――ボトムアップが鍵
統制一辺倒ではなく現場の生産性や効率を向上させる文書管理を考えてみたい。キーワードは「活用」だ――。(2009/2/2)
ドキュメントスキャンの新機軸:
ADF搭載フラットベッドスキャナ「GT-D1000」を使い倒す
エプソンの「GT-D1000」は、A4フラットベッドスキャナながらADFを標準装備した製品だ。LED光源の採用も相まって、ドキュメントを高速に読み込める。(2008/10/8)
ホワイトペーパー:
メールの内容や掲示板への書き込みをモレなく記録! ネットワークログレコーダー
内部統制の整備とともに、情報漏えいや各種訴訟リスクへの適切な対応が必要だ。また、インシデント発生時の迅速な原因・事実究明および説明責任も求められる。そのためには、どのような対策が有効なのか? (提供:エム・ティ・フィールドサービス)(2008/9/4)
Biz.ID Weekly Top10:
紙の山から見えてきたもの
ビジネス文書を紙に印刷するメリットって、何かあるんだろうか。そんなことを考えていた筆者が、先日紙だらけのミーティングに参加した。紙の山をひっくり返しながら見えてきたものとは――。(2008/6/5)
企業セキュリティ古今東西:
「うちは大丈夫」「資金がない」が招く情報漏えい
今やセキュリティ対策は、過酷な企業競争に打ち勝つ上で必要不可欠なファクターだ。しかし実際には、その存在を軽視したばかりに多大な損害を被った企業も数多く存在する。(2007/11/29)
スカイコム、IC認証とイメージログ管理対応のプリントシステムを発売
スカイコムはICカード認証やPDFデータによるイメージログ管理で、印刷物の情報漏えいをふせぐマルチベンダー対応のプリントシステムを発売した。(2007/11/27)
2万円台で画質も向上:
いつでもどこでも資料をスキャン――モバイル対応「ScanSnap S300」
両面同時カラースキャンが可能な「ScanSnap」の最新機「S300」は、シリーズで初めてモバイル用途に対応した。「S510」の下位に置かれるエントリーモデルだが、その性能は?(2007/10/2)
NEWS
デルのサーバとストレージ製品、ドンキコムのPDLシステムに採用
デルのサーバとストレージ製品が、ドンキコムが提供する個人情報保護・内部統制対応ソリューション「PDL」のシステムに採用された。(2007/4/25)
日本版SOX法がスキャナ市場を活性化
個人向けスキャナ市場が複合機に押されて縮小を続ける中、業務用スキャナ市場が活性化している。日本版SOX法などで、紙文書の電子化の需要が拡大しているためだ。(2007/3/8)
メールの管理は個人単位から企業単位へ:
PR:もう惑わされない! 内部統制に必要なメールシステムのあり方とは
急増するスパムメールやメールの管理、そして日本版SOX法をはじめとする法規制への対応……企業を取り巻くこうした課題に対応するには、メールシステムの見直しが不可欠だ。(2007/2/13)
第1回:レビュー
PR:ドキュメントスキャナの決定版――さらに進化した「ScanSnap S510」
スキャナという言葉から、ガラスの原稿台を持つ小型コピー機のようなフラットベッドスキャナを思い描く人は多いのではないだろうか。しかし、2007年1月現在、ユーザーの口コミレビューや価格比較の最大手サイトで最も人気のあるスキャナは、ドキュメントスキャナと呼ばれるものだ。その人気の理由をPFUの最新モデル「ScanSnap S510」から探ってみる。(2007/2/6)
ビジネス向けのメッセンジャー Biz IM市場の幕開け(第3回):
大企業がついに乗り出すIM改革
過度な無料インスタントメッセンジャーの利用により、生産性低下や情報漏えい、ウイルス感染によるシステムへの影響が懸念される。大企業を中心にその利用を禁止、制限しているケースが多い。しかし最近、企業が規制の見直しに向けて動き出しているようだ。(2007/1/10)
動画で見る「ドキュメントスキャナ」:前編
ビジネスに効く製品を動画で紹介する「Biz.ID流」製品レビュー、今回は、店頭で実機に触れる機会があまりない「ドキュメントスキャナ」2製品をピックアップしました。(2006/12/25)
「行く年来る年2006」ITmediaエンタープライズ版
ユーザー/ベンダーともに「内部統制」対策がスタート
2006年は、クライアントのセキュリティ問題に限らず、企業のコンプライアンスおよびガバナンス、すなわち「内部統制」が注目を集めた。また、内部統制や日本版SOX法をキーワードとした製品投入が目立った年でもあった。(2006/12/25)
日本版SOX法への早期対策:
コンプライアンスを実現する冴えたやりかた
「日本版SOX法対策」といえば、今、注目を集める花盛りキーワード。セミナー、イベント、勉強会が至るところで開催されている。ここでは、その対策に必須となるコンプライアンスを実現するひとつのソリューションを紹介する。(2006/8/11)
バックアップストレージ図鑑:
LTOテクノロジー、メカ部分の秘密
テープレイアウトやデータ書き込み技術など、LTOフォーマットに関わる技術を簡単に紹介したが、今回はLTO製品のメカ部分や制御技術に焦点を当てたいと思う。(2006/8/4)
紙文書の電子化から保管、廃棄までを一貫して行う「e-マジック」サービス
トラステッドソリューションズと日本通運、PFUの3社は、紙文書の引き取りから電子化、保管から廃棄に至るまでを一貫して行う「e-マジック」サービスを開始する。(2006/6/28)
今、見直されるアイデンティティ管理:
なぜID管理が脚光を浴びるのか? 業界と標準化の動向
ID管理がソリューションとしてカバーする対象は広く、これまでもさまざまな関連技術が生み出された。「SunとMSの提携」から大きく前進した認証基盤の相互運用など、技術仕様や業界の動きを振り返る。(2006/6/27)
進化する!データベーステクノロジー
日本市場で求められるデータベース機能を挙げてみる
24時間365日の連続稼働、最新技術への対応、高い信頼性と運用性、サポート力、低コストという5つの特徴を掲げる日立製作所の「HiRDB」。メインフレームで培われた信頼性と拡張性は、国内で高い評価を得ている。2005年3月に発売された最新版「HiRDB Version 7.2」では、コンプライアンス対応のコンテンツ管理を見据えたセキュリティ機能、ディスクアレイシステムと連携したディザスタリカバリ機能、ポリシーに従った自律運用など、3つのポイントを中心にバージョンアップが図られている。(2006/5/26)
確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
コンプライアンス対策のための文書管理――改ざん防止と紙文書の電子化
現在ドキュメント管理ソリューションが注目されているのは、社内情報の漏えい防止に加え、e-文書法によって各種書類の電子データでの保存が認められたこと、そしてそれを進めたコンプライアンス対策の必要性がでてきたことだ。ここでは、コンプライアンス対策として、どのような機能が文書管理に求められるのかを見ていこう。(2006/5/16)
日立、GMPに基づく医薬製造業向けの文書管理パッケージを販売
医薬品の品質や安全性確保を目的に定められた国際的な基準「GMP」に基づく文書電子化ソリューション「HITQUAA」が日立から販売開始。(2006/5/10)
確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
もはや他人事ではない――内部統制のための文書管理とは?
これまで紙として保存されてきた各種ドキュメント。コンプライアンス対策、セキュリティ対策が契機となり、企業は電子データ化されたドキュメントを正しく管理する必要性に迫られている。今回は、e-文書法などによって電子データ化されたドキュメントの管理に関して、現状をまとめてみよう。(2006/4/18)
テイルバックがデータ改ざん防止可能なストレージサービスを開始、NetAppのツールを採用
テイルバックと日本ネットワーク・アプライアンス、ユーディービー・リナックス・ジャパンの3社は3月15日、日本版SOX法を見据えたデータ改ざん防止の可能なストレージサービス「GrowServer エンタープライズサービス」を発表した。従業員300人程度の中堅企業が対象。(2006/3/15)
ハイパーギア、PDF変換ソフトに電子署名/タイムスタンプ機能を追加
ハイパーギアは、紙の文書や電子文書をPDF形式に変換する「HG/PscanServPlus」「HG/PscanServPro」をバージョンアップし、電子署名やタイムスタンプ機能を追加した。(2006/3/13)
ジャストシステム、「ConceptBase V」を活用した文書管理ソリューションを販売
ジャストシステムは、同社の検索エンジン「ConceptBase V」とパナソニック ソリューションテクノロジーのドキュメント管理システム「GlobalDoc5」を組み合わせた文書管理ソリューションを提供する。(2006/2/24)
第2回:活用法
PR:簡単・連続・高速スキャン機能を利用してビジネスの効率化を図れ!──ScanSnap S500活用のススメ
PFUが発売した「ScanSnap S500」は、アイデア次第でさまざまな用途に活用できる応用範囲の広いコンパクト両面カラースキャナだ。そこでビジネスシーンを中心に、ScanSnap S500の使いこなしテクニックを考えてみた。(2006/2/20)
Interview:
エンタープライズコンテンツ管理の将来を占う
日本企業が紙文書から脱却できない根本原因は、紙を保存していた方が結局は安全だという考え方にある、と指摘するのはトムオフィス研究所の壺阪龍哉代表。一方で、文書管理のテーマは情報の中身へとシフトしつつあるという。(2006/2/16)
PFU、A3両面対応のオフィス向け高速/多機能スキャナ「fi-5900C」
PFUは、A3対応のADFを装備し100枚/分の高速両面読み取りを可能とするオフィス向けカラースキャナ「fi-5900C」を出荷する。価格は300万円。(2006/2/14)
第1回:レビュー
PR:デザイン一新。スキャン速度や使い勝手もさらに向上──PFU「ScanSnap S500」
ワンプッシュで紙文書を素早くPDF化できる両面カラースキャナとして好評を博していたScanSnapがフルモデルチェンジした。デザインを一新しただけでなく、スキャンエンジンや管理ソフトなどにも改良が加えられ、もともと高かったスキャン速度や使い勝手が、さらに大幅に向上している。(2006/2/13)
紙文書をワンクリックで電子的プロセスへ――オラクルとリコーなどが協業
紙文書が業務プロセスのIT化のネックになっている――日本オラクル、リコー、CTCの3社は、コンテンツ管理分野で協業した。デジタル複合機とコンテンツ管理ソフトの連携で、これら問題に対処する。(2006/2/6)
複合機を文書管理クライアントに――オラクル、リコー、CTCがコンテンツ管理で協業
日本オラクル、リコー、伊藤忠テクノサイエンスは、コンテンツ管理分野で協業する。リコーのデジタル複合機「imagio」をOracle Collaboration Suiteのクライアントとして利用できるようにし、スキャンした紙文書の電子化と保存のプロセスを文書管理システムに直接組み入れる。(2006/2/6)
ITトレンド 〜データマネジメント編〜
PR:コンプライアンス対応のためのストレージ最新動向
SOX法は米国企業に大きな課題をもたらした。現在、日本国内でも日本版SOX法と呼ばれるこれと同様の法規制の準備が進められており、それを見越した対応が多くの日本企業にも求められる。記録となるデータを保管するストレージシステムでの対応が今後必須になる。(2006/1/31)
キヤノン電子とNTTデータがe-文書法対応システム開発、「業務効率改善にも効果」
キヤノン電子とNTTデータは、双方の製品を組み合わせたe-文書法対応システムのプロトタイプを開発。キヤノン電子美里事業所で実証実験を行った。(2006/1/30)
e文書法の活用術:
文書の電子化に踏み切る前に、知っておきたい電子文書の特性
「e文書法ガイドライン」と呼ばれる報告書を基にして、行間を意識しながら文書の電子化に求められる必要条件を見てこう。「e文書法対応システム」というベンダーの売り文句にだまされないための論理武装に役立つはずだ。(2006/1/30)
日本HP、2種類のバックアップソフトで企業コンプライアンスを支援
日本HPは1月24日、業務アプリ対応のアーカイブソフトとWindows専用のHSMソフト、2種類のStorageWorksブランド新製品を発表した。2月下旬より出荷を開始する。(2006/1/24)
e文書法の活用術:
スキャンした紙文書に改ざんはないといえる?
企業の書類の電子化を促すとされるe文書法。「e文書法ガイドライン」とも呼ばれる報告書を基に、電子文書に求められる技術的な要件を見ていこう。(2006/1/17)
富士ゼロックス、長期署名フォーマットもサポートしたe-文書法対応文書管理システム
富士ゼロックスは、長期署名フォーマット「XAdES」に対応した電子文書管理システム「富士ゼロックス ArcSuite e-文書法対応」を発表した。(2005/12/20)
PCA、e文書法対応の財務会計パッケージなどを発表
PCAは、中堅・中小企業向け基幹業務パッケージ群「PCA 8V.2シリーズ」を2006年1月23日から発売すると発表した。(2005/12/19)
e文書法の活用術:
e文書法は電子化のための金科玉条ではない
誤解していると、思わぬ落とし穴にはまり込む可能性があるのがe文書法だ。e文書法の目的をしっかり理解し、企業ができることをまず考えて活用する必要がある。(2005/12/19)
ベリサインがタイムスタンプ用電子証明書を発行、e-文書法対応を支援
日本ベリサインはe-文書法対応を背景に、時刻認証局向けのタイムスタンプ用電子証明書発行サービスを開始した。(2005/12/15)
e文書法の活用術:
誤解から生まれるe文書法の落とし穴
企業のIT化に直接影響してくる「e文書法」。何かの対策を企業に迫るものではないが、誤解したままでいると、思わぬ落とし穴にはまり込む可能性がある。(2005/12/9)
コスト削減効果は年に約200万円――PFUが請求書を電子化して保存
PFUは12月1日より、取引先から受け取った請求書をスキャナで電子データ化し、保存する取り組みを開始した。年間約200万円の費用削減効果を見込んでいる。(2005/12/7)
Interview:
証拠偽造のない世界はITで作る――牧野弁護士
IT部門が関係する法規制が増えてきた。「コンプライアンスの最大のポイントは、ITをいかに活用するかにある」と話すのは牧野弁護士。ITはコンプライアンスとどう関係してくるのか、同氏に聞いた。(2005/12/2)
KCCS、文書管理システムに情報漏えい防止オプションを追加
京セラコミュニケーションシステムは12月1日、文書管理システム「GreenFile X」に情報漏えい防止オプションを追加した。(2005/12/1)
富士通、「ETERNUS」向けに二重化FCインタフェースを搭載した低コストHDD
富士通はストレジーシステム「ETERNUS」向けに、二重化されたファイバチャネルインタフェースを搭載したHDD「ニアラインFCディスクドライブ」を提供する。(2005/11/21)
D2D2T対応で長期のデータ保管にも対処、CAがバックアップソフトの新バージョン
コンピュータ・アソシエイツは、D2D2Tに対応した企業向けバックアップ/リカバリソフトの最新版「BrightStor ARCserve Backup r11.5日本語版」を発表した。(2005/11/16)
アドビとアマノがe-文書法対応で協力、タイムスタンプソフトを無償提供
アドビシステムズとアマノは、e-文書法に対応した電子文書システムの提供に関して協力。アマノのタイムスタンプソフトウェアとタイムスタンプサービスを無償で提供する。(2005/11/15)
節電・蓄電・発電に取り組む企業へ
→節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン
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