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Bluetooth に関する記事 Bluetooth に関する質問

「Bluetooth」最新記事一覧

近づけるだけでBluetoothペアリング:
イメーション、TDKブランドのBluetoothヘッドフォンを発表――NFCで簡単ペアリングにも対応
NFCに対応し、対応機器に近づけるだけでBluetoothのペアリングを済ませることができるヘッドフォンが登場した。(2014/7/22)

選べる6色! ワイモバイルが折りたたみPHS「CRESTIA 402KC」を発表
ワイモバイルの「CRESTIA 402KC」は、豊富な6色カラーバリエーションをそろえる折りたたみ式PHSだ。防水・防じん・耐衝撃性能も備え、スマホとのBluetooth連携も可能だ。(2014/7/17)

NFCも対応:
クリエイティブ、防水・防塵対応Bluetoothスピーカー「Creative MUVO mini」を発表
Creative MUVOスピーカーシリーズの新製品として、NFCに対応するBluetoothワイヤレススピーカー「Creative MUVO mini」が登場する。(2014/7/16)

テレビ、ときどきスマホ――オンキヨーからNFC対応のサウンドバー「SBT-200」
オンキヨーは、2Wayスピーカーを搭載したサウンドバー「SBT-200」を7月下旬に発売する。Bluetooth ver.2.1に加え、新たにNFCをサポート。(2014/7/15)

Wisetech、DIVOOMブランドのカラビナ付き防沫Bluetoothスピーカー「VOOMBOX TRAVEL」
カラビナを備えた防沫対応Bluetoothスピーカー「VOOMBOX TRAVEL」が、DIVOOMブランドで7月16日から発売される。(2014/7/14)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
Bluetooth 4.1が切り開く新しいIoTの世界――統合電子版2014年7月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2014年7月号を発行しました。Cover Storyは、全てのモノが常時つながる“あらゆるモノのインターネット”時代が本格的に到来しつつある中注目を集めているBluetooth 4.1を紹介する「Bluetooth 4.1が切り開く新しいIoTの世界――“あらゆるモノのインターネット”」です。その他、ワイヤレスジャパン 2014の展示会リポート記事なども紹介しています。(2014/7/14)

Jawbone、「MINI JAMBOX」を4062円、「UP」を3343円値下げ
Jawboneが、Bluetoothスピーカー「MINI JAMBOX」とモーションセンサ内蔵のリストバンド型活動量計「UP」を7月7日から値下げする。(2014/7/7)

スピーカーもスマートフォンも置くだけで充電:
「Qi」規格のワイヤレス充電に対応したBluetoothスピーカー
アスクはワイヤレス充電の規格「Qi」に対応したスピーカーを売り出す。スピーカー本体だけでなく、Qiに対応したスマートフォンにも充電できる便利な一品だ。(2014/7/7)

エレコム、“握り心地”重視のマウス「EX-G」シリーズにミニサイズモデルを追加
エレコムは、同社製マウス「EX-G」シリーズのラインアップにSサイズモデルを追加。2.4GHzワイヤレスモデルのほかBluetoothモデル、USB有線モデルの3タイプを用意した。(2014/7/1)

スマホから家電を遠隔操作──ラトックが「Bluetooth対応学習リモコンユニット」発売
家電をスマホから遠隔操作する装置「Bluetooth対応学習リモコンユニット」が発売される。(2014/6/30)

スマホが家電のリモコンになります:
ラトック、スマホからBluetoothを受信して、家電に赤外線を飛ばすリモコンユニット
テレビ、BDレコーダー、エアコンなどなど、家庭のリビングにはリモコンが散乱しているものだ。「すべて1つのリモコンで操作できればいいのに」と思う人にお薦めしたい商品が登場する。(2014/6/27)

マグレックス、折りたたみ式の小型Bluetoothキーボード「MKU9200」
マグレックスは、Bluetooth接続対応の小型モバイルキーボード「MKU9200」を発表。タブレット用簡易スタンドにもなる専用ケースが付属している。(2014/6/27)

電球から音楽!:
スマホが光と音のリモコンになる、Bluetoothスピーカー内蔵のLED電球「PLAYBULB」
MiPow(マイポー)ジャパンは6月25日、Bluetooth 4.0対応スピーカー内蔵のLED電球「PLAYBULB」(プレイバルブ)を発売した。無料アプリでスマホから照明や音楽の操作が可能だ。(2014/6/25)

ロジクール、コンパクトなBluetoothモバイルスピーカー
ロジクールは、Bluetooth接続に対応した小型モバイルスピーカー「X300」を発売する。(2014/6/25)

ラトック、スマホ/タブレットで電力消費をチェックできるBluetooth接続対応のワットチェッカー
ラトックシステムは、Bluetooth接続に対応したワットチェッカー「REX-BTWATTCH1」を発表。専用アプリによりPCやスマホで電力量の計測チェックが可能だ。(2014/6/24)

IoTのその先へ:
Bluetooth 4.1が切り開く新しいIoTの世界――“あらゆるモノのインターネット”
2010年に発表されたBluetooth Smartは、モノのインターネット(IoT)の担い手となった。2013年12月に策定が完了したBluetooth 4.1は、IoTをさらに一歩進め、「1対1」だけでなく「1対多数」の接続を実現している。全てのモノが常時つながる“あらゆるモノのインターネット”時代が本格的に到来しようとしている今、Bluetooth 4.1がその根幹となる技術として注目を集めている。(2014/6/23)

SNOOPY公式サイト限定品:
SNOOPYとオランダの老舗がコラボ、ポータブルBluetoothスピーカーが登場
SNOOPY公式ECサイト限定商品として、オランダのオーディオ機器メーカーとコラボした「SNOOPY Bluetoothスピーカー」が登場する。(2014/6/19)

【連載】海外事例に学ぶマーケティングイノベーション:
第20回 An evolving species ――ウェアラブルで身体を拡張する
ウェアラブル・デバイスは、今後大きなシェアを占めてくるであろう。言い換えると、当面のデジタルトレンドの主流は、スマートフォンとBluetoothを介して接続されるウェアラブルデバイスだということだ。今回はこのウェアラブル・デバイスについて考察する。(2014/6/19)

マッドキャッツ、Bluetooth 4.0デュアルモード対応のワイヤレスゲームパッド
マッドキャッツは、Bluetooth 4.0接続対応ゲームパッド「C.T.R.L.R Mobile Gamepad Black」を発売する。(2014/6/17)

新機能盛りだくさん:
マランツ、WiFi、Bluetoothなどに対応した7.1ch AVアンプ「NR1605」
最近のAVアンプは音と映像の再生だけでなく、ハイレゾ音源への対応、WiFiを通したホームネットワークへの対応、Bluetoothによるポータブル機器との通信など、多様な機能を備えるようになった。ディーアンドエムホールディングスはマランツブランドの多機能AVアンプの新製品を発表した。(2014/6/16)

DSDネットワーク再生に対応:
デノン、Wi-Fi、Bluetooth、4k/60pに対応した7.2chAVレシーバー2機種を発表――「AVR-X2100W」「AVR-X1100W」
ディーアンドエムホールディングスは6月13日、デノンブランドの7.2chAVレシーバー「AVR-X2100W」、「AVR-X1100W」を7月中旬より発売すると発表した。(2014/6/13)

マッドキャッツ、同時待ち受けにも対応したBluetoothワイヤレスヘッドセット「F.R.E.Q.M」
マッドキャッツは、Bluetooth接続対応の汎用ワイヤレスヘッドセット「F.R.E.Q.M Wireless Mobile Headset Black」を発売する。(2014/6/12)

指輪型ウェアラブル「Ringly」、145ドルで予約開始
女性が指にはめていてもおかしくない宝石付きリング「Ringly」は、BluetoothでiOSあるいはAndroid端末と接続し、メッセージの着信やスケジュールアラートを振動と光の点滅で通知してくれる。(2014/6/11)

スマホで操作:
おうちの中でパーティー気分――「ブルートゥース LED電球」
上海問屋が、スマホとBluetooth連携して明るさや色合いを操作できるLED電球を発売した。価格は3999円。(2014/6/10)

5色のカラバリ:
JBL、無線で音楽をシェアできるBluetoothヘッドフォンなど4モデルが登場――「SYNCHROS E」シリーズ
ハーマンインターナショナルは6月5日、新シリーズ「SYNCHROSE」(シンクロス)シリーズを立ち上げ、JBL製Bluetoothヘッドフォンとカナル型イヤフォンなど4モデルを発表し、6月中旬より順次発売する。(2014/6/5)

クリエイティブ、税込み3000円台のポータブルBluetoothスピーカー
クリエイティブメディアは、Bluetoothワイヤレス接続に対応したポータブルスピーカー「Creative Woof」を発表した。(2014/6/4)

アウトドアに最適:
JBL、カラビナ付きポータブルBluetoothスピーカー「CLIP」(クリップ)――5色のカラバリ
ハーマンインターナショナルは6月3日、JBL製ポータブルBluetooth対応スピーカー「CLIP」(クリップ)を6月中旬に発売すると発表した。ポケットサイズで150グラム、3.2ワットの40ミリ径フルレンジスピーカーだ。(2014/6/3)

アプリックスのBluetooth Smartモジュールがタカラトミーのスマートフォン対応玩具に採用
アプリックスの開発したBluetooth Smartモジュールが、タカラトミーのスマートフォン対応玩具「マイタッチスマート LINE FRIENDS」に採用。(2014/6/3)

本物のスマホと通信できるスマホ型おもちゃ、タカラトミーから
「マイタッチスマート LINE FRIENDS」はBluetoothで本物のスマホにつなぐことができる。(2014/6/3)

採用事例:
アプリックスのBluetooth Smartモジュールがスマート玩具を実現――タカラトミーが採用
アプリックスIPホールディングスは、同社が開発したBluetooth Smart(Bluetooth Low Energy)モジュールが、タカラトミーから新発売されるスマートフォン対応玩具「マイタッチスマート LINE FRIENDS」に採用されたことを発表した。(2014/6/3)

ワイヤレスジャパン2014:
IoTやビーコン向け無線SoC、システム設計者はアプリ開発に専念
ノルディック・セミコンダクターは、「Bluetooth Low Energy(BLE)」や「ANT」などマルチプロトコルに対応する無線用SoC「nRF51シリーズ」を中心として、IoTやビーコン、センサーネットワークへの応用などを「ワイヤレスジャパン2014」で提案した。(2014/5/30)

ワイヤレスジャパン2014:
外形寸法を従来の約半分に、ホシデンのBluetooth Smartモジュール
ホシデンは、小型化を図った「Bluetooth Smartモジュール」や「MEMSマイクロフォン」、「Qi規格準拠の無接点充電器」などを「ワイヤレスジャパン2014」で展示した。また、Bluetooth Smartモジュールが内蔵された「ビーコン」も紹介した。(2014/5/30)

NFC/Bluetooth搭載:
サンワサプライ、”手のひらサイズ”のキューブ型コンパクトBluetoothスピーカー「400-SP052」
サンワサプライは5月29日、NFC搭載Bluetooth 3.0対応キューブ型スピーカー「400-SP052」を発表し、直販サイト限定で販売開始した。(2014/5/29)

専用アプリ不要:
一目で分かるシンプルUI――「Bluetooth接続 カメラシャッター リモコン」
上海問屋が、手のひらサイズのスマホ/タブレット向けワイヤレスカメラシャッターを発売した。価格は1499円。(2014/5/26)

編集Tの気になる一品:
思わず肩で担ぎたくなるBluetoothスピーカー「KMC 3」をブリブリ鳴らしてみた
クリプシュの「KMC 3」は、ラジカセサイズのBluetoothスピーカーだ。この大きさと重量感から出てくるサウンドにも期待で胸が膨らむ。さて結果はいかに……(2014/5/23)

iPad AirやiPad mini向けもいいかもよ:
ここから選ぶ! Bluetooth接続小型キーボード
Windowsタブレットを買うなら、やっぱりキーボードも買っておいたほうがいいですよ。(2014/5/22)

離れた場所からの自撮りもキレイに:
加賀ハイテック、iOS機器向けのBluetoothシャッターリモコン
自分のスマートフォンで自分を写す「自撮り」で困ったことはないだろうか? 自分の手で持って写すから、どうしても近距離からしか写せない。加賀ハイテックはちょっとした工夫で自撮りの自由度を広げる機器を発売する。(2014/5/21)

医療機器ニュース:
タニタが家庭用体組成計で新ブランドを立ち上げ、2種類の周波数で高精度に測定
タニタが家庭用体組成計の新ブランド「インナースキャンデュアル」の立ち上げを発表した。2014年5月30日に発売される2機種は、2種類の周波数を用いて高精度に体組成を測定する。Bluetooth Low Energyを搭載していて、「iPhone」にデータを送信し、専用アプリでデータ管理が行える。(2014/5/20)

ラバーに身を包んだポータブルBluetoothスピーカー、ソニー「SRS-X3」
ソニーは、Bluetoothスピーカーの新製品「SRS-X3」を発売する。「SRS-X9」などのデザインテイストを継承しつつ、バッテリーを内蔵したコンパクトなポータブルスピーカーだ。(2014/5/20)

ウォールナット材の外装がシブい:
ベスタクス、木製ボディのBluetooth対応小型オーディオ「VMA-10A」
ターンテーブルなどのDJ機材で有名なベスタクスが家庭用オーディオ機器市場に参入した。第1弾となる製品は木製ボディが落ち着いた雰囲気を演出するオーディオユニットだ。(2014/5/19)

Bluetooth Smartに対応 医療機器ニュース:
補聴器もiPhoneと連携へ、“新しいウェアラブル機器”を目指す
ジーエヌリサウンドジャパンは、「iOS」端末と連携する補聴器「リサウンド・リンクス(ReSound LiNX)」を発表した。Bluetooth Smartに対応していて、「iPhone」などから補聴器のボリュームを調節したり、iPhoneに入っている音楽を聞いたりできる。今後は、サードパーティとの共同開発を通して機能の強化を図る。(2014/5/19)

JTT、iPad miniをコンバーチブルノート風に使えるキーボードカバー
日本トラストテクノロジーは、iPad mini用のBluetoothキーボードカバー「iPad mini&mini Retina用 キーボード Bookey 360」を発売する。(2014/5/16)

ESEC2014 速報:
BLEに対応した幼児のライフログツール、村田製作所がデモ展示
村田製作所は「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」(会期:2014年5月14〜16日)に、Bluetooth Smartモジュールとモーションセンサーを組み合せた幼児のライフログツールをデモ展示した。子どもの睡眠や食事記録をスマートフォンやタブレットPCに送信し、友人や医師とデータ共有する使い方を提案している。(2014/5/15)

Bluetooth 4.0対応:
INBYTE、イヤフォンとスピーカーを切替可能なネックバンドスピーカー「NB-S2」
INBYTEは5月15日、イヤフォンとスピーカーを切替可能でハンズフリー機能搭載のBluetooth 4.0対応ネックバンドスピーカー「NB-S2」を発売した。(2014/5/15)

ESEC2014 速報:
「Galileo」向けセンサーボード、ロームのBluetooth LEモジュール搭載
ロームは、インテルのQuarkプロセッサを搭載した開発ボード「Galileo」向けセンサーボードを「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」に展示した。このセンサーボードには消費電流を抑えたBluetooth Low Energy(LE)モジュールなどが搭載されている。(2014/5/15)

乾電池も使えます:
「beats by dr.dre」からNFC対応のBluetoothスピーカー「Beatbox Portable」が登場
完実電気から、米Beats ElectronicsのポータブルBluetoothスピーカー「Beatbox Portable」が登場。NFCやapt-Xをサポートした。(2014/5/14)

Bluetooth 3.0対応:
パナソニック、高さ65.5ミリの低背デルタフォルムで画面をジャマしない、シアターバー「SC-HTB8」
パナソニックは5月14日、オールインワンタイプのシアターバー「SC-HTB8」を発表した。Bluetoothをサポートし、リビングオーディオとしても利用できる。(2014/5/14)

次のJINSは「自分を見る」 :
かけると疲れや眠気が見える――センサー付きスマホ連動メガネ「JINS MEME」登場
さまざまな機能性アイウェアを販売するJINSの最新作は「自分を見るメガネ」。各種センサーを内蔵して疲れや眠気、動きを測るほか、Bluetoothでスマホとも連動するというもので、2015年春に発売予定だ。発表会の様子を詳しくお伝えしよう。(2014/5/13)

スマホの音をコンポで:
パイオニア、Bluetooth対応CDコンポ「X-SMC01BT」「X-CM32BT」
パイオニアがCDコンポ2製品を発売する。Bluetooth通信機能を搭載しており、スマートフォンや携帯音楽プレーヤーの音も再生できる点が特徴だ。(2014/5/13)

木製家具調スピーカー:
モダニティ、デンマーク・タンジェントのBluetoothスピーカー「Classic」を発売
天然木をボディに採用したBluetoothスピーカーが登場する。Bluetooth通信とapt-Xコーデックに対応している。(2014/5/13)


バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。