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» 2008年12月03日 10時59分 UPDATE

2008年の米Google検索、人気急上昇ワードはやっぱり「オバマ」

2008年にGoogleで検索が最も増えたキーワードは「オバマ」。共和党のペイリン副大統領候補もトップ10に入った。

[ITmedia]

 米Googleは12月2日、2008年に最も検索が増えたキーワードを発表した。

 2008年1〜11月の間、米国で2007年と比べて最も検索件数が増えたキーワードは、1位はオバマ次期大統領、2位はSNSのFacebook、3位はiPhoneを独占販売しているAT&Tだった。トップ10は以下の通り。

1. obama(オバマ次期大統領)

2. facebook

3. att(AT&T)

4. iphone

5. youtube

6. fox news

7. palin(ペイリン共和党副大統領候補)

8. beijing 2008(北京五輪)

9. david cook(American Idol優勝者)

10. surf the channel(動画サイト)

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