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「自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「自動車」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

国内初、富裕層向け高級車信託 希少車・高級車の保管やメンテ、承継も SMBC信託の狙いは
高級車を信託財産とするサービスは国内の金融機関で初めてとみられる。(2019/1/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京オートサロンで友山副社長が語ったエモーション
先週開催された「東京オートサロン2019」。初日の朝一番に行われたプレスカンファレンスでマイクを握ったのは、トヨタ自動車の友山茂樹副社長だ。GRカンパニー率いる友山氏が語ったこととは……?(2019/1/15)

若者の車離れは本当か? 平成最後の「新成人」に意識調査、経済的な余裕がないと回答60%以上
新成人の自動車に対する意識調査の結果が発表されました。(2019/1/14)

東京オートサロン2019:
きれいなお姉さんとカッコいいクルマたくさん カスタムカーの祭典「東京オートサロン2019」開幕
2019年もやってきましたぁぁぁ。開催は1月13日まで。(2019/1/11)

ハイビームアシストなど標準装備:
日産「エクストレイル」一部改良 スポーティーブランド「AUTECH」も設定
日産自動車は、SUV「エクストレイル」の一部を仕様向上し、1月28日に発売する。カスタムカーブランド「AUTECH」も新たに設定した。(2019/1/11)

軽自動車が上位独占:
2018年新車販売「N-BOX」が2年連続トップ 登録車は「ノート」が初の首位
2018年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2年連続のトップ。上位を軽自動車が独占した。軽を除く登録車では、日産自動車「ノート」が初の首位だった。(2019/1/10)

走れないなら歩けばいいじゃない ヒュンダイが“歩くクルマ”「Elevate」発表、自動運転EVとして開発
見た目はちょっと不気味だけど、実は結構いいヤツかも。(2019/1/10)

トヨタの顔:
「白いセンチュリー」がSNSで大きな話題 箱根駅伝をイメージ戦略の観点で見る
新年早々、SNSで大きな話題を呼んだ自動車がある。箱根駅伝に、大会本部車として運用されたトヨタ自動車提供の「白いセンチュリー」である。(2019/1/10)

モノづくり業界転職トレンド(4):
機械系技術者、自動車業界でのニーズや採用動向
CASEなど新潮流で電気、ソフトウェア、制御などのエンジニア求人が活況な自動車業界。ではこれまで自動車業界の中心的存在であった機械系技術者の採用はどうなのだろうか。転職コンサルタントに聞いた。(2019/1/10)

IHS Future Mobility Insight(10):
世界自動車市場前年割れの衝撃、成長鈍化が前提の生き残り策に舵を切れ
完成車の不適切検査をはじめ品質問題がクローズアップされた2018年の国内自動車市場だが、グローバル市場では2018年後半から2019年にかけて大きな地殻変動が起こりつつある。今回は、自動車市場にとって大きな潮目となるであろう2019年以降の展望として、グローバルの自動車生産動向と販売動向に基づく分析をお送りする。(2019/1/10)

コンパクトカーが人気:
若者の“クルマ離れ”は本当か 保有率が増加
クルマを買える世帯は減少しているとしか思えないが、内閣府の消費動向調査を見ると、2017年度はなんと20代(29歳以下)のクルマ保有率が、47.9%から56.6%に増加しているらしい。(2019/1/10)

日産、EV「リーフ」に新モデル 航続距離が400キロから570キロに パワートレインとバッテリーを一新
日産自動車が、航続距離を従来の400キロから570キロに伸ばしたEV「リーフ」の新モデルを発売する。(2019/1/9)

CES2019:
想定外のもらい事故も開発に反映、トヨタの“高度”運転支援システムの最新状況
技術であの“もらい事故”は避けられたのか――。トヨタ自動車は2019年1月7日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)に関連した記者会見において、高度安全運転支援システム「ガーディアン」の開発の取り組みを紹介した。(2019/1/9)

電気自動車:
カーシェア事業も検討、北電が住宅の「3つの電池」を制御する実証実験
北陸電力は富山市内の社宅に電気自動車、蓄電池、太陽光発電を導入し、これらを統合管理する実証実験に着手する。複数電源のマネジメント技術・ノウハウ獲得や、新サービスの創出に役立てる狙いだ。(2019/1/9)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「“モビリティ”のサービス化――MaaS(Mobility as a Service)」
使いたいときだけお金を払って利用する移動サービス「MaaS(Mobility as a Service)」は、自動車業界に大きな変化をもたらすものと注目を集めています。その構図を整理しておきましょう。(2019/1/9)

CES2019:
自動車用ランプにカメラとLiDARを内蔵してセンシング、次はミリ波レーダーも
小糸製作所と米国子会社のノース・アメリカン・ライティングは消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、自動運転車の環境認識用センサーを内蔵したランプを出展する。2019年1月6日に先行して開催されたメディア向けのイベントでも同製品を紹介した。(2019/1/8)

一部改良で安全性も向上:
トヨタ「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」に個性際立つ特別仕様車
トヨタ自動車が「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」の内外装を変更した特別仕様車を発売。個性が際立つ仕様にした。各車の通常モデルも一部改良して安全性を高め、同時発売した。(2019/1/7)

CES 2019:
萌えキャラがVRで助手席に出現、ドライブデートも可能に 日産「現実と仮想を融合」、CESに出展
萌えキャラとドライブデートも可能に――日産自動車は、リアルとバーチャルの世界を融合する技術「Invisible-to-Visible」のデモを、CESに出展する。(2019/1/7)

CES2019:
日産が自動車向けにデジタルツインを構築、見えないものを可視化
日産自動車は2019年1月3日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)において、将来のコネクテッドカー技術「Invisible-to-Visible(I2V)」を出展すると発表した。(2019/1/7)

モノづくり最前線レポート:
離陸する航空機電動化の時代――この転換期に日本製造業は飛翔できるか
航空需要が飛躍的に高まる中、航空産業が排出する地球温暖化ガス削減は急務だ。また、空飛ぶクルマといった新たなモビリティも具現化しつつある。これらの実現を支える航空機電動化技術は日本製造業を大きく成長させる起爆剤となりえる。(2019/1/7)

電子ブックレット(オートモーティブ):
MaaSってなんだ? 国内外の取り組みを振り返る
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「MONOist」「EE Times Japan」「EDN Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はMONOistで公開されたMaaS(Mobility-as-a-Service、自動車などの移動手段をサービスとして利用すること)に関する記事のまとめをお届けします。(2019/1/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2018年に乗ったクルマ トヨタの「責任」とスズキの「義務」
この1年間に試乗したクルマで、特筆すべきクルマが6台ある。今回はトヨタのクラウン、カローラ・スポーツと、スズキのジムニーについて言及する。(2018/12/31)

製造IT導入事例:
SDNを活用、自動車部品の生産設備間ネットワーク基盤を構築
NECは、アイシン・エィ・ダブリュの生産設備において、SDNを活用した自動車部品の生産設備間のネットワーク基盤を構築した。GUI画面でネットワーク全体の構成や通信状況を可視化でき、仮想ネットワークを一元的に管理・制御する。(2018/12/28)

オートモーティブワールド2019:
パワーデバイスの高周波電力やスイッチング波形を実機で計測体験
横河計測は、「第11回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2019年1月16〜18日、東京ビッグサイト)において、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)、燃料電池車(FCV)など次世代自動車の開発向けに、環境性能や安全性、快適性の向上を支援する最新の計測ソリューションを訴求する。(2018/12/27)

最新テクノロジーの取り込み:
UberもAirbnbもNG、韓国財閥が阻む新興ビジネス
チェ・パダさんが自分のカーシェアリング会社「Luxi」を現代(ヒュンダイ)自動車に売り込んだとき、最新テクノロジーを取り入れることに失敗すれば、韓国最大手の自動車メーカーである現代自に未来はないと訴えた。(2018/12/26)

【マンガ】今更だけど、本当に「ノンアルコール飲料を飲んでから自動車運転」ってセーフなの?
「酔ったみたいな気分」になる人もいるようですが……。(2019/1/2)

初の小型SUV:
レクサス「UX」発売1カ月で8800台受注 月販目標の10倍
トヨタ自動車は「レクサス」の新型SUV「UX」が、発売から1カ月で約8800台を受注したと発表。(2018/12/26)

オートモーティブ 年間ランキング2018:
リコール114万台に及んだ完成検査問題、サイドミラーなしのクルマがついに市販
MONOistのオートモーティブフォーラムで2018年に公開された記事の中から、年間ページビュー(PV)のトップ10を振り返ります。(2018/12/26)

「UX」チーフエンジニアに聞く:
レクサスの好調を支える“若さ”と“挑戦”とは何か
トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」の販売が好調。11月末には初のコンパクトクロスオーバー「UX」も投入し、活況のSUV市場で顧客層の拡大を狙う。チーフエンジニアを務めた加古慈さんに、UXに込めた思いや課題などを聞いた。(2018/12/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2018年に乗った特筆すべき日本のクルマ(前編)
2018年もいろいろなクルマの試乗会に行った。もちろん全ての試乗会に呼ばれるわけではないので、あくまでも筆者が試乗した範囲で「特筆すべきクルマ」について振り返りたい。前後編で6台の日本のクルマを紹介する。(2018/12/25)

デンソー/トヨタ自動車:
ペダル踏み間違え事故軽減の救世主となるか? 後付けできる加速抑制装置
デンソーは、ブレーキペダルとアクセルペダルの踏み間違えによる衝突事故の軽減に貢献する後付け装着可能な「ペダル踏み間違い加速抑制装置」を、トヨタ自動車と共同開発したことを発表した。(2018/12/21)

専用カラーめちゃくちゃカッコいいなぁ 日産自動車「GT-R」大坂なおみモデルを発表、限定50台のみ
ブランドアンバサダー就任を記念した特別仕様車。(2018/12/20)

仕事に合わせて装備を換装 ホンダ、自律運転の多目的ビークル「Autonomous Work Vehicle」を発表
アタッチメントを付け替えてさまざまな働くクルマに変身。(2018/12/19)

FAニュース:
自動車業界の要求品質で検査工程を自動化する2D寸法外観検査装置
オムロンは、車載部品の検査工程を自動化する2D寸法外観検査装置「VT-M121」を発売する。寸法検査とキズなどの欠陥を見る外観検査を自動車業界の要求品質で実行し、車載部品の検査工程の自動化に貢献する。(2018/12/19)

モビリティサービス:
配車サービスで年間走行距離が5倍に、トヨタは作業時間半減のメンテナンスで対応
トヨタ自動車は2018年12月18日、東南アジアの配車サービス大手であるGrab(グラブ)向けに車両のトータルケアサービスを提供すると発表した。通信型ドライブレコーダーを活用して収集した車両の情報をトヨタ自動車とGrabで共有し、フリート管理や自動車保険、事故発生時の対応、メンテナンスまで一貫して行う。(2018/12/19)

3つのテーマ:
なぜカリスマは暴走したのか? ゴーン事件を巡る問題点を識者に聞く
日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)の報酬過少記載事件は世界に波紋を広げている。日本を代表する企業でコーポレートガバナンス(企業統治)が機能せず、カリスマと称されたトップの暴走に至ったのはなぜか。日産をめぐる問題点や今後の焦点を「ガバナンス」「経営戦略」「役員報酬」の3つのテーマに沿って、有識者に見方を聞いた。(2018/12/19)

製造マネジメントニュース:
貿易摩擦や政治リスクが顕在化――2019年の電子情報産業はどうなる?
電子情報技術産業協会(JEITA)は2018年12月18日、東京都内で会見を開き、電子情報産業の世界生産見通しを発表するとともに、近年自動車のメガトレンドとなりつつあるCASEで需要が増す車載用ECUやその他注目デバイスについて2030年における世界生産額を予測した。(2018/12/19)

「プリウス」がコネクテッドカーに進化 トヨタがマイナーチェンジ
トヨタ自動車が12月17日、マイナーチェンジした「プリウス」を発売した。専用通信機「DCM」を全車に標準搭載し、コネクテッドカーに進化。(2018/12/17)

電気自動車:
時速0-100km加速が1.9秒の国産EVが発表、6輪で出力2020馬力
タジマEVは2018年12月14日、6輪独立制御で出力2020馬力を発揮する「世界最高の性能とスタイリングを持ったハイパースポーツカー」をうたう2人乗り電気自動車(EV)の開発を発表した。(2018/12/17)

増税による反動減を抑えられるか:
自動車税減税も小幅 業界失望「複雑さ増す」との指摘も 税制大綱
自動車関連税については、保有者が毎年支払う自動車税の引き下げが決まり、業界団体の日本自動車工業会(自工会)は歓迎の意を示した。だが、減税額が小幅にとどまったことに対し関係者からは失望の声も。また、購入段階で1年限定の減税措置が導入されるなど、もともと複雑だった税体系は、消費者からみてさらにわかりにくい内容となった。来年10月の消費税増税による反動減を抑えられるかは未知数だ。(2018/12/17)

キャリアニュース:
トヨタ、30代が働きやすい企業ナンバー1に
企業口コミ・給与明細サイトの「キャリコネ」が「30代が働きやすい企業ランキング」を発表。子育て支援策に力を入れている「トヨタ自動車」「ソニー」「荏原製作所」がトップ3となった。(2018/12/14)

5時間に及ぶ取締役会:
ゴーン会長の解任再び見送り、現時点で不正見つからず=ルノー
仏自動車大手ルノーは13日に開いた取締役会で、日本で逮捕されたカルロス・ゴーン会長兼最高経営責任者(CEO)の解任を再び見送った。ゴーン氏の報酬に関する内部調査の結果、現時点で不正は見つからなかったという。(2018/12/14)

車載情報機器:
コンチ日産など6社のセルラーV2X実証実験が終了、5Gに向けて有効性を確認
コンチネンタル(Continental)は2018年12月13日、エリクソンや日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコム(Qualcomm Technologies)とともに行った実証実験により、周波数5.8GHz帯の車車間(V2V)、路車間(V2I)、歩車間(V2P)通信「セルラーV2X(C-V2X)」の有効性を確認できたと発表した。(2018/12/14)

ワースト10業界も:
業界別「有給消化率」ランキング、自動車・通信・バイオなど上位 1位は……?
Vorkersが業界別「有給消化率レポート」を発表。自動車、通信、バイオ業界などが上位だった。1位だった業界と、最下位だった業界は……?(2018/12/13)

鮮やかな外装、落ち着いた内装:
スズキ、軽乗用車「アルト」「アルト ワークス」仕様変更 新色設定、安全性向上
スズキが「アルト」「アルト ワークス」を一部仕様変更し、発売。「アルト」の内装色を変更したほか、「アルト ワークス」に新車体色を設定。予防安全技術も充実させた。(2018/12/13)

メカ設計ニュース:
自動車の外装色を写真のように視覚化するプラットフォーム
BASFは、自動車の外装色を写真のように視覚化するプラットフォーム「AUROOM」を発表した。デザイナーは、初期のデザイン段階からAUROOM上で車のモデルにバーチャルカラーを塗装して、リアルな印象を確認できる。(2018/12/13)

自動運転技術:
完全自動運転トラックで“社会の血液”をサラサラに、レベル3は「重要度低い」
UDトラックスは2018年12月12日、埼玉県上尾市にある同社の敷地内において、大型トラックをレベル4の自動運転で走らせるデモンストレーションを実施した。UDトラックスを傘下に持つボルボグループで、自動運転車両開発部門のバイスプレジデントを務めるヘンリック・フェルンストランド氏は、「完全自動運転の実用化は乗用車よりも商用車が先になる」と述べた。トラックの自動運転化により、スマートロジスティクスの実現を目指す。(2018/12/13)

40%から15%に:
中国、米国車関税引き下げへ 通商協議巡り電話会談
米政府当局者は11日、中国が米国製の自動車と自動車部品の輸入関税を40%から15%に引き下げることに同意したと明らかにした。(2018/12/12)

CES2019:
ホンダ「CESはパートナーとの出会いの場」、“Robot as a service”の実現へ
ホンダは2018年12月12日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」の出展概要を発表した。ロボティクスや自動車、エネルギーなどさまざまな分野を対象に、開発中の製品や事業化を目指すサービスを紹介し、パートナーとなる企業との出会いを増やす狙いだ。(2018/12/12)

医療機器ニュース:
救急車の運用を最適化するシステムの有効性を確認
NTTは、消防庁消防大学校消防研究センター、NTTデータとともに、救急ビッグデータを用いた救急自動車最適運用システムの有効性を確認したと発表した。(2018/12/12)

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ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。