スキル/キャリア
自己投資したい人必見の情報を集めました。スキルアップ、キャリアアップに役立ちます。
新着記事
研修に行ってこい!:
“人前が苦手”を克服できる「3分間スピーチ」、成功の2つのポイント
人前で話すスキルを磨く「3分間スピーチ」。本当に効果を出すために有効な方法をご紹介します。(2/9)
最強フレームワーカーへの道:
続・つぶやいて、何が面白い――Twitterをブックマークサービスとして使う意味
面倒くさがり屋のわたしは、Webブラウザのブックマーク機能をうまく使いこなせたことがない。しかし、Twitterを使い始めてからというもの、これが快適なブックマークサービスであるということに気付いた。(2/8)
感動のイルカ:
油断と感謝
売り上げは順調。信頼できる中野税理士の助けもあり、「正直な経営」もできているつもりだ。おごることなく、小さな幸せを噛みしめる浩だったが――。(2/5)
アラフォー起業家の“継続拡大”人脈術:
周りに「本物」が残るとき――看板を捨てた人が得るチャンス
わたしに異様にぺこぺこしていた人たちは、転職した途端にすごい勢いで周りから消えていった。これでもう孤独になってしまうかと思ったとき、周りには本物の友人が残っていた。(2/2)
人を動かす話し方講座:
「即興で謎かけ」の秘密――アドリブトーク力の身に付け方
最近わたしが関心を寄せている芸人さんは、Wコロンのねづっちさんです。彼はなぜ、あれほどまでに短時間で謎かけができるのか――その秘密を知れば、あなたのアドリブトーク力も大幅にアップするでしょう。(2/2)
最強フレームワーカーへの道:
つぶやいて、何が面白い――ブログが書けない40代男性が、いまTwitterを始めたわけ
ブログすら書けない面倒くさがり屋の筆者が、ついにTwitterのアカウントを取得した。おそるおそるつぶやいてみて、ようやくTwitterが秘めている可能性の大きさに気付き始めた。(2/1)
研修に行ってこい!:
5分で提案力に差がつく“ロープレ”とは?
新入社員の時に教わって以来、筆者が今でも提案活動に生かしていることがあります。それは自分以外の人にクライアント役をやってもらう「ロールプレーイング」です。取り組みが、仕事の成否を分けているのです。(2/1)
アラフォー起業家の“継続拡大”人脈術:
なんでもかんでもインボルブされない
「○○の会を作りました。ぜひご一緒に」そんなお誘いを受けることもある。だが、気をつけなくてはいけない。いろいろなところに首を突っ込むと、人脈が増えそうな気もするが、そう単純ではない。突っ込んで違ったらすっと失礼にならないように首を抜くことも必要なのだ。(1/27)
研修に行ってこい!:
OJTを業務の一環に――期待される水準に能力を引き上げる方法
OJTは何か特別な機会を設けるのではなく、実際は日常のあらゆる場面に行うものです。今回は、OJTの目的と機会のとらえ方について、事例を交えてご紹介します。(1/25)
プロ講師に学ぶ、達人の技術を教えるためのトーク術:
分からないことは1つに絞る――アポロ13号に学ぶ「思考の刺激法」
「自分が考えて答えを見つけなければ3人の仲間が死ぬ」そんな状況に追い込まれたアポロ13号の関係者達は、そのミッションを見事に成功させました。彼らが置かれた状況の中から、「受講者自身が考える」研修を作るためのヒントをさぐってみましょう。(1/20)
研修に行ってこい!:
「量」×「質」で差がつく――業界トップ企業の人材育成ポイント
業界トップの企業と、2位以下の企業の一番の違いを挙げるとすると、どのようなことだと思いますか? 人材育成の面から見ると、育成の機会と、その質の差に尽きます。そして、業界トップ企業の“当たり前”に着目することが、人材育成機会をとらえるヒントになるのです。(1/18)
新人マネジャー田所晋一の場合:
「予想外」をチャンスに変える――マネジャーとしてのキャリア開発
30歳でマネジャーになり、2年の月日が流れた。この2年間で得たものは何なのか、そして今後描いているキャリアプランとは――後輩との面談の中で、田所はゆっくりと自分自身を振り返る。(1/18)
最強フレームワーカーへの道:
2010年、計画の立て方は石川遼くんに学ぶ
新年になり、読者のみなさんもいろんな計画を立てていることかと思います。こうした計画立案は、わたしたちにとっては日常的なことですが、大人顔負けの計画を立案し、卒業文集で宣言している小学生がいました。それはプロゴルファーの石川遼選手です。(1/12)
研修に行ってこい!:
新たなスタートライン――リーダーの資質として欠かせない3つのこと
年初のテーマは、“新しいスタートラインを設定しよう”です。それは、会社から与えられた職位(ポスト)にかかわらず、リーダーやマネジャーの資質として必要なことを磨くということです。(1/12)
プロ講師に学ぶ、達人の技術を教えるためのトーク術:
「説明上手」が「考えさせ上手」とは限らない――プレゼンとティーチングの違い
「難しいことを分かりやすく説明する能力」は現代のビジネス社会では大変貴重ですが、プロフェッショナル人材を育てるためには、分かりやすく説明するのではなく「考えさせる」ことを目指さなければなりません。(1/6)
人を動かす話し方講座:
“元旦依存症”になっていませんか? 三日坊主のワナと脱出法
「1年の計は元旦にあり」と言いますが、三日坊主が大量に発生するのもこの時期です。2010年が今年以上に実りある年になるようにするためのスタートについて考えてみましょう。(12/28)
研修に行ってこい!:
2010年に向け棚卸し(後編) 仕事地図を描く
依然として先行きが不透明な中で迎える2010年。わたしたちは何を目標に、どう進んでいけばよいのでしょうか。前回に引き続き、今回は自らの進むべき道を見つけ出すためのヒントとして、「仕事地図」をご紹介します。(12/28)
世の中「四角形と矢印」でできている:
図解で「ジェイコム株誤発注訴訟」を整理する
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。図解通訳の実践練習の最後となる今回は、「ジェイコム株誤発注をめぐる訴訟」を図解してみます。(12/25)
研修に行ってこい!:
2010年に向け棚卸し(前編) ヒストリー分析
依然として先行きが不透明な中で迎える2010年。わたしたちは何を目標に、どう進んでいけばよいのでしょうか。今回は自らの進むべき道を見つけ出すためのヒントとして「ヒストリー分析」をご紹介します。(12/24)
来年こそは「成果」を出す:
「一口サイズに切り分ける」――実現に近づく目標設定法
決めた目標を実行可能な形とサイズに切り分けられるようになると、ぐっと実現に近づきます。今回は「ネットSHOPを立ち上げる」という目標を例に、実現しやすくなる目標の設定の仕方を説明します。(12/21)
世の中「四角形と矢印」でできている:
視聴率20%越えのドラマ「JIN -仁-」の人物相関図を描く
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。時事問題2問目として、人気ドラマの人物相関図を描いていきます。(12/21)
「現場の仕事」を見える化する:
「社員の頑張り」を見える化する
「インプットはデジタル、アウトプットもデジタル」で、業務の効率化を図ってきた「武蔵野」。しかし、社員のモチベーションを上げるためには、アウトプットはデジタルよりもアナログのほうがふさわしいのです。(12/21)
研修に行ってこい!:
人間関係もビジネスもうまくいく――忘年会幹事のチェックポイント20
宴会シーズン真っ盛り。忘年会でしっかり1年を締めておきたいものです。今回は、人間関係もビジネスもうまくいく忘年会コーディネート術を紹介します。(12/15)
「現場の仕事」を見える化する:
よいことをパクって見える化する
「オレ、人のまねをしたくないんだよね」「自分らしさを大切にしたいんだよね」――でも、ペンを使うのも、字を書くのも、靴を履くのも、朝起きて食事をするのも、夜寝るのもたいてい誰かのまね。なので、他人のいいところを徹底的にパクることで業績も向上するのです。(12/15)
新人マネジャー田所晋一の場合:
「サムライジャパン」に込められた意味とは――リーダーならビジョンを示せ
「ビジョンを示してくれないと困る」と部下から詰め寄られた田所。ビジョンがなぜ重要なのか、そもそもビジョンとは何なのか――。(12/14)
世の中「四角形と矢印」でできている:
図解思考で、新型インフルの仕組みを見える化する
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回から編集部が時事問題の図解通訳にチャレンジします。今回のテーマは「新型インフルエンザ」について。あなたもトライしてみてください。(12/14)
来年こそは「成果」を出す:
仕事に“効く”ミッション・ステートメントとは
「寝転がりながらでも食べられるカップ麺の開発」を考えるのは、あくまでも手段。顧客のニーズや要求を認識し、それに対しあなたが果たせる貢献と起こせるアクションを自ら考え、明確にしていくプロセスが不可欠なのです。このような視点で、あなたの仕事のミッション・ステートメントを考えてみてください。(12/14)
研修に行ってこい!:
石川遼選手に学ぶ、部下や後輩を“プロ”に育てるヒント
2009年も残りあとわずか。多くの企業は存続が厳しく、その危機感は2010年に向けて一層強まっています。新たな活路を切り開ける、人を引き付ける魅力ある人材の育成が急務。今回は、プロゴルファーの石川遼選手のエピソードから、部下や後輩をプロに育てるヒントを探しましょう。(12/9)
「現場の仕事」を見える化する:
バスウォッチングで見える化する
現場と経営の価値観を同じにするにはどういう方法があるでしょうか。「中小企業のカリスマ」と呼ばれる武蔵野の小山昇社長がその方法を伝授します。(12/9)
世の中「四角形と矢印」でできている:
頭の整理術――カタチで見る「図解通訳」
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回は、「カタチ」に着目し、図解通訳のまとめをします。(12/7)
世の中「四角形と矢印」でできている:
「図解通訳」で変わる――会議をリアルに伝える議事録の取り方
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回は経営会議の要点を「図解通訳」で伝えてみましょう。(12/4)
初めての卒業生――サイバー大学に社会人教育を聞く
あのサイバー大学に初めての卒業生が――。3人の卒業生の進路も決まりつつある。同大学の前川徹教授(ITビジネス経営論など)に話を聞いた。(12/2)
アラフォー起業家の“継続拡大”人脈術:
レストランでの振る舞いで見分ける――「自己主張」と「ハイ・メンテナンス」の違いは
「high maintenance」――。メンテナンスが大変な人、つまり要求や要望が多い人という意味で使われる言葉だ。こんなタイプの人はせっかくの「人脈」のチャンスを逃している。(12/2)
世の中「四角形と矢印」でできている:
理想の時間割を図解通訳で作ってみる
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回は「時間管理」を図解で整理してみましょう。(12/2)
研修に行ってこい!:
大掃除のついでにできる――パフォーマンスの高い業務カイゼン
今年も残すところあと1カ月。今回は大掃除のついでにでき、業績アップにつながる、業務改善の手順をご紹介します。(12/1)
世の中「四角形と矢印」でできている:
「電話で申し込みOKのローン」はどう描く――絵文字入り図解メモの作り方
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回は絵文字を活用して、図解メモをより楽しく、リアルなものにする方法を学んでいきましょう。(11/30)
世の中「四角形と矢印」でできている:
『レッドクリフ』の人物相関を図解通訳してみる
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回からいよいよ実践に入ります。ユニクロのビジネスモデルや三国志の人物相関を図解通訳してみましょう。(11/27)
新人マネジャー田所晋一の場合:
やっかいな部下との評価面談、成功のカギは「納得を引き出す」
新人マネジャーが頭を悩ませがちな人事考課。部下との関係を良好に保ちながら評価面談を行うためには、「納得」を引き出してやるのがポイントだ。(11/27)
世の中「四角形と矢印」でできている:
ユニクロのビジネスモデルも――「図解思考」でメモが変わる(応用編)
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回は応用編として、表現のバリエーションをお教えします。(11/26)
世の中「四角形と矢印」でできている:
トヨタの影響力も明確に――「図解思考」でメモが変わる(基本編)
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回は四角と矢印という基本形、そして、そのバリエーションで描けるさまざまなな関係性を解説していきます。(11/25)
研修に行ってこい!:
会議の質が上がる「事前案内メール」用チェックリスト
会議、セミナー、研修などの案内メール。今回は組織や自分の仕事の評価を高める案内メールの書き方を、チェックリストで確認していきます。(11/25)
研修に行ってこい!:
足踏みするプロジェクト、突破口は「チームビルディング」
プロジェクトがなかなか進まない――。工場建設プロジェクトを例に、期限が決まっているプロジェクトが停滞してしまっている時の突破口を探っていきます。(11/17)
人を動かす話し方講座:
マイケル・ジャクソンの“究極の2分間”――「間」の取り方で惹きつける
世界的エンタテイナー、マイケル・ジャクソン。ダンスや歌もさることながら、彼のステージの魅力というのは、観客を熱狂させる「間」にありました。これはビジネスパーソンのプレゼンやスピーチにも利用できるテクニックなのです。(11/16)
新人マネジャー田所晋一の場合:
突然の異動、そして……
新人マネジャーがいかにマネジメントに取り組むかを小説スタイルで解説する新連載「新人マネジャー田所晋一の場合」。ある日突然、異動とともに昇進を言い渡された主人公・田所晋一の物語が始まります。(11/12)
研修に行ってこい!:
1分で「使える議事録」に仕上げるチェックリスト
会議やミーティング、研修などで作成する議事録。概要や結論だけを記載し、その途中のプロセスを省略すると、せっかく時間を使って記録する効果が半減してしまいます。効率的に仕事ができる議事録作成のポイントを紹介しましょう。(11/10)
最強フレームワーカーへの道:
残り物には福がある――あなたも見つけられる「空席ビジネス」
最近話題になっている「試食会.jp」「一休.com」のように、機会損失をお金に換えるビジネスというのは、不況下でウケるだけでなく本質的に「エコ」でもあると思う。捨てるものを拾ってビジネスにする――。残り物には「本当に」福があるのだ。(11/9)
研修に行ってこい!:
職場でのミスを未然に防ぐ――ハインリッヒの法則ってなんだ?
うっかり手順を間違えたり、ぼんやり作業をしていて危うく大きなミスにつながったり……。これらを防ぐためにはどうしたらいいでしょうか。今回は職場での「安全教育」について考えていきたいと思います。(11/4)
研修に行ってこい!:
ポイントは“棚卸し”――経験のない業務ができるようになるコツ
仕事をしていると、今までやったことがない業務に携わる機会は必ずあります。営業経験のない営業マンを例に、やったことがない業務に携わる人をできる人に変身させるコツを紹介します。(10/28)
アラフォー起業家の“継続拡大”人脈術:
その支払いに“主従関係”は入っていない
どうしても、お金を払う側が強くなって、払われる側の立場が弱くなってしまうことがある。だが下手にこれをやってしまうと、その発注先と良好な関係が築けなくなってしまうのだ。(10/22)
研修に行ってこい!:
仕事の成長スピードが速くなるプロセスとは?
普段無意識に発揮している能力ですが、意識することで、成長スピードが変わってきます。能力を日常でどのように発揮しているかを知ることで、自分や部下、後輩の能力アップの方向性を考えるヒントをご紹介します。(10/21)
人を動かす話し方講座:
ドン・キホーテの新任店長を驚かせた、“業績を上げる”言葉遣い
言葉というのは恐ろしいもので、何気なく使っているものでも、その使っている言葉によって、その人自身の思考に大きく影響してしまいます。あなたは普段「顧客の立場に立って考える」なんて言っていませんか?(10/21)
プロ講師に学ぶ、達人の技術を教えるためのトーク術:
“心の声”との対話が成功に導く セミナー導入部の6つのワーク(後編)
講師が1人でしゃべっているように見えるセミナーでも、実はそこに「対話」が成立している場合があるのをご存じでしょうか。受講生の「心の声」との対話を演出することは、イントロの成否を大きく左右するのです。(10/19)
研修に行ってこい!:
異動、転勤、転職、起業――変化を成長につなげるための2つのヒント
上司から「人材育成計画を作ってくれ」と頼まれたらどうしますか。そんな急な依頼や相談にも応えられるよう、異動、転勤、転職、起業といったライフイベントを踏まえて、人材育成やキャリアについて考えるヒントをお伝えします。(10/15)
今だから勉強したい、たった2つのこと――「超」整理法の野口氏
『「超」整理法』などで知られる早稲田大学ファイナンス研究科の野口悠紀雄教授が社会人学習について語った。野口氏によると、一般的な大学を卒業したビジネスパーソンが学ぶべきものは、「英語」と「数学」だという。(10/13)
派遣のスキルアップ、半数が「金銭的余裕ない」
アイルが派遣登録者を対象に「スキルアップのための勉強や資格取得について」のアンケートを実施。64%が「今、スキルアップのために何かしている」と回答。実際に仕事に役立った資格は「簿記」「TOEIC」という。(10/13)
研修に行ってこい!:
入社半年、新人は今どんな気持ちなの?――新入社員のフォローを頼まれたら
新入社員の入社から半年が過ぎた今、フォローアップ研修を開催する企業が増えてきます。社内講師を頼まれる人も多いのでは? 今回は、フォローアップ研修で講師を頼まれたとき、知っておくべきことをお伝えしましょう。(10/7)
アラフォー起業家の“継続拡大”人脈術:
参加する集まりは絞る――「会合疲れ」「ヒマ人」にならないための9個条
どの会合でもお会いする人がいるが、なんでもかんでも節操なく参加する人、軽い人、重視されていない人、単にヒマな人というレッテルを貼られてしまう可能性もある。だからわたしは参加する集まりは絞り込んでいる。(10/6)
研修に行ってこい!:
納得できない人事考課、実は成長のチャンス
上司にとっても部下にとっても、考課というのは難しいものです。今回は、あなたの考課と行動傾向を上手く活用することで、一皮むけたビジネスパーソンになるためのヒントをご紹介しましょう。(9/29)
人を動かす話し方講座:
口下手な人でも大勢の前で場を盛り上げる3つのポイント
会話の場を盛り上げる――と言うと、多くの人は「おもしろおかしく話をする」ことをついつい考えてしまいがちです。しかし実際には、今回挙げる3つのポイントを意識すれば、口下手な人でもすぐに盛り上げ上手になれるはずです。(9/28)
アラフォー起業家の“継続拡大”人脈術:
Twitter人脈をリアル人脈にするには
最近はTwitterなどで人と知り合うことも出てきて、その人と「リアル」で会うと写真やアイコンとの「ギャップ」が大きいことがある。Twitterなどでは伝えられるのは、文字と顔写真とプロフィールくらい。それ以外の要素には相手の想像力が加わるのだ。(9/25)
プロ講師に学ぶ、達人の技術を教えるためのトーク術:
「シンボリック・チャート」って何だ? セミナー導入部の6つのワーク(前編)
「つかみは大事」とよく言われるように、教育研修を始めるときの最初の数分の流れはその後のすべてを左右する重要なものです。2回に渡って最初の数分を構成するための6つのワークを紹介します。(9/16)
「ユニット式営業組織」のススメ:
「メガ、ギガって何ですか?」 教え合いの輪を広げる“営業初心者ペア”作戦
現代は「学習する組織」の時代。営業にとってもそれは例外ではありません。しかし「学習」といっても「えらい先生の教えをありがたく拝聴する」のではなく、現場の社員同士が相互に教え合うことが大事。そのためには初心者同士でペアを組ませることが意外なほど有効でした。(9/15)
人を動かす話し方講座:
飲み会で話を盛り上げる2つの気配り
大勢で会話をしているときに、その場をきちんと盛り上げられる人になるために、まずは「場をしらけさせてしまう人のパターン」を考えてみましょう。(9/14)
研修に行ってこい!:
右脳・左脳――脳タイプ別、自分の強みを仕事に生かす方法
人は外部からの刺激を受けると、脳の機能を使って考え、状況に対応します。脳のどのような機能を優先的に使うかは、人それぞれで異なります。今回は脳のタイプをうまく活用し、仕事で成果を上げるヒントを紹介します。(9/14)
研修に行ってこい!:
会議の効果を最大化する――ほんの少しの段取りと気配り
社内で行う会議、研修の進行は実担当者のセンスで大きな違いが出てきます。今回は、参加者がいい意見やアイデアを出しやすい環境を提供し、組織にいい影響が生まれるコーディネート力を磨いていくヒントを紹介します。(9/7)
人を動かす話し方講座:
あなたの話は伝わっていますか? 話が長くなりがちな人のための矯正法
聞き手にとって長話をされるのはつらいものですが、いざ自分が話をするとなると、ついつい話が長くなってしまうという人は多いのではないでしょうか。(8/31)
研修に行ってこい!:
「学習曲線」――人前が“苦手”から“楽しい”に変わる法則
メンバーからリーダーに成長する過程で、必ず人前で話すスキルを磨かなければなりません。今回は「人前で話すのは苦手」という人に、人前で話す機会をチャンスと思えるようなヒントをお伝えしましょう。(8/31)
樋口健夫の「笑うアイデア、動かす発想」:
その修羅場、メモしないなんてもったいない――いつか役立つビジネスエッセイのコツ
数十年間のビジネス経験から筆者には面白いエピソードがたくさんある。将来きちんと話せるようにメモしておこうと思ったのがそもそもの動機だった。(8/27)
君はパラダイム転換を体験したか――『7つの習慣』より:
ニューヨークの地下鉄で体験した小さなパラダイム転換
パラダイム転換は、必ずしもよい方向だけとは限らない。しかし、パラダイム変換によって、ものの見方が別の見方へ変わり、大きな変化の原動力になることは間違っていないのである。まずはニューヨークの地下鉄で体験した小さなパラダイム転換をご紹介しよう。(8/26)
最強フレームワーカーへの道:
あなたのパワポを元気にする! 無料イラスト検索サービス
プレゼンと言えばPowerPoint(パワポ)だが、デフォルトでは使えるオートシェイプやクリップアートがほとんどない。洗練されたプレゼンを行うために、とあるWebサービスを使うといいだろう。(8/25)
研修に行ってこい!:
“い・ろ・は・す”を深掘り――身近な商品で発想する4つのステップ
会社も世の中も、これからの時代に必要なアイデアを求めています。今回は、前回紹介した業界内理念を参考に、説得力の高いアイデアを生み出す簡単な方法をお伝えしましょう。(8/24)
プロ講師に学ぶ、達人の技術を教えるためのトーク術:
「お前が講師をやってくれ」と言われたら(後編)
前回は「初めて講師を務める人のための10個条」の第6条まで紹介しました。今回は「しゃべらない練習」や「エンディング」などについて解説しましょう。(8/18)
研修に行ってこい!:
トヨタ、日産、ホンダ――業界内理念を自分の仕事に当てはめてみる
先行きが見えない時期は、仕事を大きく見直す必要があります。今回はリーディングカンパニーの企業理念から、仕事を見直すためのヒントを得る方法を紹介します。(8/17)
人を動かす話し方講座:
「ねたむ・怒る・愚痴る」の三毒を追放する“三益キーワード”
勝間和代さんが取り上げたことで話題になっている三毒追放と言う言葉。「ねたむ・怒る・愚痴る」の三毒を追放する“三益キーワード”をご紹介しましょう。(8/17)
「smart.fm」に聞く英語学習のハードルを低くする方法
勉強する機会は幾度とあれど、いまでも習得できていない「英語」。モチベーションを保ちつつ、懐が痛まない英語習得法はないものだろうか。学習アプリケーションを無料で提供するWebサービス「smart.fm」を運営するセレゴ・ジャパンを訪ねた。(8/14)
アイデア・スイッチ:
優れた発明家たちの思考手順を再現する「9Windows」
アイデアを考え出すこととは、「既存の要素をたくさん集め、シャッフルし、新しい組み合わせをつくる」こと――今回は斬新なアイデアがほしいときに効率的な発案のステップ「創造の手順書」について紹介します。最終回を記念しプレゼントも用意しました!(8/11)
研修に行ってこい!:
仕事を減らし、チームのアウトプットを高める3つの手順
ある一定以上のパフォーマンスを上げられるようになると、リーダーとして、組織を任されたり、あるいは起業し、自分で組織を作る方向に向かいます。今回は組織を生かせるリーダーが、必ず取り組んでいる仕事の進め方を紹介します。(8/10)
プロ講師に学ぶ、達人の技術を教えるためのトーク術:
「おまえが講師をやってくれ」と言われたら(前編)
企業研修業界では「研修の内製化」の動きが加速しています。「今度はお前が講師をやってくれ」と言われる前に、心の準備はしておきましょう。初めて講師を務める人が気をつけておくべきこととは?(8/4)
アイデア・スイッチ:
“1人ブレインストーミング”4つのルール
アイデアを考え出すこととは、「既存の要素をたくさん集め、シャッフルし、新しい組み合わせをつくる」こと――今回は1人ブレインストーミングの基本形を紹介します。(8/4)
研修に行ってこい!:
研修に行くことが“ラッキー”と思えるか?
わたしたちは会社から与えられることに慣れきっている――本連載では与えられた環境を生かし、自分自身の能力を高めていくために、研修をうまく活用するヒントを提供していきます。(8/3)
人を動かす話し方講座:
誰にでもできる! 「大勢の人から一瞬で合意を取る」方法
複数人で話し合いをするときには、テーマとなる単語の解釈を共有しておくことが重要です。簡単にできて、話し合いを有意義に進められるテクニックをご紹介しましょう。(8/3)
アイデア・スイッチ:
100円ショップのアイテムで作れる発想ツール3つ
アイデアを考え出すこととは、「既存の要素をたくさん集め、シャッフルし、新しい組み合わせをつくる」こと――今回は100円ショップのアイテムだけでつくれる発想支援ツールを3つご紹介します。(7/28)
達人のクリエイティブ・チョイス:
いま掃除しかできないんだったら、掃除をやるしかない――創造的選択インタビュー全文公開(前編)
「ロジカルであることからは多分何も生まれない」「我がことを突き抜けると、皆のことになる」「いま掃除しかできないんだったら、掃除をやるしかない」――。カヤック、博報堂などのキーパーソンが集った『クリエイティブ・チョイス』インタビューの全文を公開する。(7/22)
人を動かす話し方講座:
相手を乗せて話をさせる“さんま流”相づちテクニック
人との会話を弾ませる「会話盛り上げ能力」を高める方法を、今回は明石家さんまさんのトークから学びましょう。(7/21)
手帳の学校:
「2009年後半はやりたいことをやる」ための「手帳の使い方」とは
手帳による時間管理術がはやっている。『手帳進化論』『システム手帳新入門!』などの著書で有名な舘神龍彦さんが、講師役に水口和彦さん(ビズアーク時間管理術研究所)を迎えてセミナーを実施。2009年後半、やりたいことをやるためにどうすれば時間を生み出せるかを講演した。(7/6)
人を動かす話し方講座:
怪談がうまい人は説明もうまい
暑い季節を迎えると登場するのが、怖い話。今回は怖い話を例に、人を自分の話に感情移入させるようなトークの方法を紹介します。(7/6)
アラフォー起業家の“継続拡大”人脈術:
相手との“つながり”具合が見えてくる――mixiやLinkedInの紹介文のススメ
SNSの中には相手の紹介文や長所が書ける。紹介文を書くことで、人のいい所を見つけて素直に言葉に表す訓練にも、「あなたのこういういい所を見ています」という相手へのメッセージにもなる。そして相手と自分の関係が見えてくることがあるのだ。(7/2)
人を動かす話し方講座:
自己アピールの秘けつは、あえて自分を“売り込まない”こと
ビジネスパーソンにとって、自己アピールは求められている能力ですね。今回は効果的に自己アピールできる方法について考えていきます。本当に効果的に自己アピールするためには、“まずは自己アピールをしない”という意識を持つことが重要です。(6/29)
売れるコンサルティング・セールスへの5つの道:
信頼=動機+専門知識
人は操られているとか、相手の結論に誘導されていると感じると、逆の方向に行こうとする心理が働く。こうした皮肉な結果はセールスでも見られ、「売る」ことに躍起になればなるほど効果は遠のいてしまう。(6/26)
売れるコンサルティング・セールスへの5つの道:
あなたとクライアントが望むものは同じ
「買ってもらいさえすればいい」ではセールスマンは失格。何よりも顧客の成功に貢献することが一番重要だ。資産活用から生産性、品質管理、顧客満足の向上、主要業績の改善――これらを実現できなければ良好な取引関係を維持できないのである。(6/25)
人を動かす話し方講座:
会社の方針がはっきりしなくても――部下が喜ぶストーリーで方針を伝える方法
最近、主任研修や管理職層の研修などをやっていると特によく聞かれるのが「会社の方針がはっきりしない!」ということ。しかし、この不況下で一寸先も分からないわけですから、明確な方針がないのも分かります。とはいえ、そのぼんやりとした方針を伝える必要はあります。どうやって伝えたらいいでしょうか。(6/23)
4文字英語で最強フレームワーク:
モレなく、ダブりなく、問題を整理する 「MECE(ミーシー)」とは?
フレームワークを上手に活用することで、仕事の効率と成果を格段にアップできる――4文字英語の最強フレームワークを5回に渡ってご紹介。初回は「MECE」です。(6/22)
あなたの不安、見積もります:
次々出てくる仕事術に“浮気”しないことのメリット
平常時はGTDなどの仕事術を実践しているが、緊急時にはついついその場しのぎのやり方で済ませてしまっている――そんな人も多いのではないでしょうか。緊急時でも自分の仕事術を貫くメリットをご紹介します。(6/18)
人を動かす話し方講座:
説明とは相手に向かって話すことではない――話し下手な人のための説明力向上法
日常業務の中で必須となる「説明の場」。でも説明が不得意な人っていますよね? 今回は相手の理解、納得度を高めるテクニックを紹介します。(6/15)
あなたの不安、見積もります:
「不安のタネ」を探すには、GTDよりマインドマップ
人はよく「漠然とした不安」を口にします。しかし、実は問題は漠然となどしていなくて、非常に具体的なものであるはず。「不安のタネ」を見つけるために、マインドマップが有効な理由を解説します。(6/11)
“もう挫折しない”健康管理:
1粒で2度おいしい、休日が楽しくなる“遠征ジョギング”のススメ
知人のトライアスロンランナーに教わった「外出先から自宅に走って帰るジョギング方法」、名付けて“遠征ジョギング”。今回は実際に走ってみた感想や必須の持ちものについて解説します。(6/10)
「ユニット式営業組織」のススメ:
2人で行くと冷たくあしらわれない、そのワケは
売れなくて困っている新人営業マンと同行してみたら、予想以上にスイスイ売れてしまいました。いったいこれはどういうことなのか? 著者は、2人で行くとなぜか「冷たくあしらわれずにすむ」ということに注目します。(6/9)
人を動かす話し方講座:
「すぐバテるボクサー」にどうスタミナを付けさせる? 欠点を直すアドバイス術
「パンチ力はあるのにスタミナがない」というボクシング選手に対して、もしあなただったらどうやって指導しますか? 今回は、部下や後輩の欠点を直すためにどうやってアドバイスしたらいいか、についてお話します。(6/8)
あなたの不安、見積もります:
なぜ「優先度が“低い”タスク」から片づけるべきなのか
どんなに重要なタスクであっても、どうしても取りかかる気が起こらないときというのがあります。そんなときには優先度が“低い”タスクから取りかかるのが効果的。その理由を心理学の視点から説明します。(6/4)
“もう挫折しない”健康管理:
“理性”ではなく“強制”でエクササイズの習慣をバージョンアップする
物事を習慣化するのは難しいことですが、一度身についてしまった習慣を壊すのはさらにやっかいです。長年の繰り返しで身についた習慣から、さらに次のステップに進むためには、“理性”ではなく“強制”が必要なのです。(6/3)
誠Focus
@IT自分戦略研究所
ITエンジニアから異業種へ移る前に
立春も過ぎて、季節も少しずつ春へと近づいてきました。リーマンショックに始まった...
現場発、カイゼンレポート(1)
こんにちは。羽根田と申します。 今回から「現場発、カイゼンレポート」と題し、...
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■システム監査と情報セキュリティ監査(2) 前回は、システム監査と情報セキュリ...
誠 Biz.ID