スキル/キャリア
自己投資したい人必見の情報を集めました。スキルアップ、キャリアアップに役立ちます。
新着記事
518日間のはい上がり:
出版記念講演はやらないの?
なんと出版社の目に留まり、悪習慣改善をテーマにした書籍を出版することになった金田。とはいえ初めてのことで執筆は難航。しかも販促のためにブログを書け、出版記念パーティーをやれと仕事は増える一方であった。(2/10)
あなたの不安、見積もります:
「○日で繰り返す」でリピートタスクの最適な間隔を探る必要がある理由
繰り返しのタスクをどう配分するか。この仕組み作りに必要な考えが「○日おきの設定をどんどん変えていく」ということなのです。(1/13)
2011年を振り返る:
ジョブズはすごかった、で終わらせないための組織論
2011年のIT分野では、一時代を築いた人物が次々とこの世を去った。その中でも特に大勢に影響があったのが、言うまでもなくスティーブ・ジョブズ氏だ。その「すごさ」に学ぶ組織論とは。(12/29)
518日間のはい上がり:
人生の光明
大失敗の禁煙セミナーから立ち直った金田。週1回のセミナー開催を自分に課し、続けていたところ、なんとある依頼が舞い込んできたのである。(12/15)
年末調整で知る税金の話:
年末調整を理解すると増税が実感できる
ちょっと遅くなってしまったが、年末調整の時期である。筆者もサラリーマン時代に年末調整の紙に記入・提出したが、その間はほぼ意味不明だったが独立して自分で確定申告をするようになり、必要に迫られて税金の知識を得て、今さらではあるが年末調整の意味を知った。年末調整の書き方と意味を知ることで税金の基礎的な部分を理解してほしい。(11/30)
あなたの不安、見積もります:
仕事のモチベーションアップに地味に効くSNSの使い方
Twitter、Facebook、Google+と各種SNSが出そろいました。こうした新しいサービスの「活用術」としてはいかにも面白味のないものかも知れませんが、仕事に地味に効くSNSの使い方を紹介しましょう。(11/18)
あなたの不安、見積もります:
超簡単ライフログ――Twitterのプライベートアカウントに何でも投稿する
ライフログを付けるのは忍耐力のいる作業。「面倒くさい」作業をいかに克服できるか、Twitterに「つぶやく」ことでその問題をほぼ解決できます。(11/14)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解思考を使った誰でも分かるレゴブロック的会計
会計の勉強って退屈。でも、図解思考を使うとものすごくシンプルで面白い分野であることが分かります。今回は引き続きBS(貸借対照表)とPL(損益計算書)の関係をおさらいします。(9/27)
518日間のはい上がり:
人に会わなきゃ
調子にのって、禁煙するための教材販売を始めた金田だったが結局売れたのは最初の数件のみ。この状況を打開するために会ったのは、金田の禁煙法で最初に成果を出した友人の竹下だった。(9/16)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
グリーの成長を図解思考で確認する
携帯ゲームのSNSで急成長するグリー。その経営状況を図解思考で確認してみましょう。(9/13)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
日本財政は破綻するのか――図解思考で見極める
マスメディアが競って日本財政の破綻を揶揄(やゆ)しています。ですが、本当に日本は破綻するのでしょうか。かなりざっくりではありますが、今回は日本の財政問題を身近に感じる図解思考を紹介しましょう。(9/6)
朝シフト仕事術:
夫を早朝派にすると妻にもこんなにいいことが――ピアニスト・合唱指導者の永井千佳さん
朝の時間を活用すると夫婦ともにメリットが――。今回は筆者・永井孝尚さんの妻である千佳さんがいかに夫を早朝派に仕立てて、妻として夫婦としてのメリットを得たかを紹介します。(9/6)
脱ガンジガラメの働き方:
ビジネスホテルでの短期滞在という「準ノマドワーク」(データストレージ編)
1週間単位でビジネスホテルに短期滞在し、仕事をこなすことの多い筆者。準ノマドワークとでも呼ぶべきこの作業環境を構築するためのTipsを、何回かに分けて紹介する。今回は「データストレージ編」。(9/2)
防災・防犯ラボ:
知っておくと身を助ける、公衆電話の基礎知識
災害、犯罪、事故を伝えるニュースは、すでに世の中に溢れています。基本的にニュースは、起きた事実や最新の情報を伝達してくれるものでしかありません。(8/31)
朝シフト仕事術:
家族のサポートがあれば早起きも苦にならない
早起きするかどうかは、あなたの決断次第ですが、1人きりだと続けるのに強い意志が必要です。ですが、家族のサポートがあればもしかしたら続けるのも簡単になりそうです。どうしたら家族のサポートを得られるでしょうか。(8/30)
脱ガンジガラメの働き方:
平日の昼間から釣りがしたいから独立した私
東京の最高気温は39.5度。2004年の夏は暑かった。ふと外を見たら、平日なのに釣りをしている人がいた。すでに定年を迎えて悠々自適だったのかもしれない。しかし、そのときの私には、ただただ、うらやましかった。(8/29)
Winny裁判と向き合って:
取締役・金子勇が考えるエンジニアの未来、経営の明日
Winnyの生みの親として、また係争中の裁判で有名な金子勇氏。その彼がビジネスの世界で羽ばたこうとしている。取締役に就任した金子氏に、会社のこと、エンジニアのことを聞いた。(8/26)
518日間のはい上がり:
よっしゃ! 人生逆転……と思ったら
アンケートの返信がメルマガを発行したその日だけで5通、翌週は20通の返事が返ってきた。調子にのって、教材の販売も始めた金田だったが……。(8/26)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
時間がないならコレだけでも! 会計の勉強に図解思考
「会計の勉強と図解思考って親和性高っ!」と思った、お盆休みに改めて会計の勉強をしていた筆者です。会社経営やっているから会計知っていて当然と考える人も多いようですが、意外に会計オンチな経営者って多いんですよ。(8/25)
朝シフト仕事術:
読者の疑問に著者が答えます! 絶対できる「朝シフト仕事術」
好評連載中の「朝シフト仕事術」ですが、とはいえ「現実にはできないんじゃないか」「会社によるんじゃないか」などの質問も寄せられました。今回は、そんな質問に著者の永井孝尚さんが回答します。(8/23)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
ジャーゴン、スラング、あるいは生産性の高い略号たち
チンプンカンプンの業界専門用語は「ジャーゴン(訳の分からない言葉)」と呼ばれ、多くのプレゼン指南書では「使わないように」と解説しています。ですが、こうした専門用語もメリットがあるんです。(8/18)
ソーシャルブランディングの時代:
ネットでの振る舞い方を定める
ソーシャルメディアでは、あなたの日々の行動の蓄積によって「評判を管理」することが重要。今回は、ソーシャルメディア上での振る舞いとコミュニケーションを実践する上での方針を決定しましょう。(8/10)
朝シフト仕事術:
周囲の目を気にせず定時退社するコツ
社会全体は「残業撲滅」へと変わりつつあるとはいえ、まだ残業が多い職場もたくさんあります。残業が多い職場で定時退社するには、周囲の目が気になるという人も多いはず。「周囲の目」に対抗するためには何が必要でしょうか。(8/9)
ソーシャルブランディングの時代:
インフルエンサーとして活躍するために
すべてのソーシャルメディアで活躍するために必要な能力とはなんでしょうか。今回は、ソーシャルメディアで活動するために意識する必要がある「人間力」を考えます。(8/3)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
経営会議の要点を図解思考でスマートにまとめる
経営会議とは、取締役や執行役員などが集って、事業の進捗確認や経営戦略の見直しを行なう重要なミーティング。通常、財務担当が期初に立てた予算と実績の数値を報告し、課題を解消する具体的な施策を検討するのが通例です。今回は、この経営会議の要点を、図解にまとめてみましょう。(8/2)
朝シフト仕事術:
朝から逆算して1日を丸ごと前倒しする
朝シフトのポイントは、睡眠時間を削るのではなく、起きている時間帯を丸ごと数時間前倒しすること。そのため朝起きる時間から夜寝る時間を逆算し、さらに退社時間を決めます。目標は定時退社にしましょう!(8/2)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
商品の一生を「図解思考」で見極める
新規事業を起こす時に考えたいことがいくつかあります。その1つが商品やサービスのライフサイクル。今は投資の時期なのか、それとももうかる時期なのか、はたまた事業撤退の時期なのか――。(7/27)
朝シフト仕事術:
3時間前倒しするだけ――早起きをさまたげる3つの誘惑
早起きすることは何となく苦しい作業のように思えますが、シンプルに考えると生活時間帯を3時間前倒しするだけでOKです。ただ、そのためには夜の誘惑を断ち切らなければいけません。(7/27)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
新商品のプロモーション活動を図解で整理してみる
新規事業が難しいのは採算性だけでなく、告知の問題もあります。内容をどのように充実させようとも、見込み顧客に知られなければ、存在しないのと同じ。そこで今回はプロモーション活動を図解思考で整理してみました。(7/21)
朝シフト仕事術:
朝は奇跡を起こす! いいじゃんネットの坂本史郎代表取締役の場合
朝の時間を活用すると“奇跡”が起きる――。そんな奇跡を体験した人を紹介しましょう。いいじゃんネットの坂本代表取締役のケースです。(7/20)
朝シフト仕事術:
生産性を6倍上げる“朝”は未開拓の資源だった!
夜3時間の残業でこなせる仕事の量と、早朝の30分でこなせる仕事の量が同じ――。疲れた身体にムチ打って、長時間ダラダラと残業を続けるくらいなら、スパッと定時に退社して、その分朝早く活動を始めたほうが、確実に仕事の能率は上がります。(7/19)
朝シフト仕事術:
朝シフトに目覚めるまで――過去の24時間の使い方
今でこそ、定時退社が実現できている私ですが、ここに至るまでには紆余(うよ)曲折がありました。そこで、これまでの経緯を年代別に述べてみたいと思います。(7/15)
朝シフト仕事術:
「残業は減らせない」のウソ
残業が恒常化してくると、残業することが当たり前になってしまいがち。ところが本当に残業は減らせないのでしょうか。いくつかの資料をもとに解説します。(7/14)
朝シフト仕事術:
その残業、本当に必要ですか?
私たちビジネスパーソンが残業をするのは、やむを得ないことなのでしょうか? 残業の多くは、生産性がきわめて低く、実際には必要がないものです。朝の時間に注目することで残業を減らし、生産性を上げ、生活の質を向上させてみませんか?(7/13)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
新規事業の採算性を「図解思考」で実感する
新規事業の計画というとなんだか重大な感じがしますが、実は採算性と最大リスクをチェックできればOKなのです。この2つを実感するのにExcelは向いていません。ぜひ手書きでグラフを書いてみませんか。(7/11)
518日間のはい上がり:
反応がない…… 誰も読んでいないのか?
一念発起で始めた“禁煙成功のためのメルマガ”だったが、3000人の読者を集めたのに読者からの反応がない。心配になった主人公の金田が取った行動とは――。(7/6)
Biz書式テンプレート:
事業計画書に必要のこと、3年後のあるべき姿を具体的にイメージせよ
Biz書式テンプレートでは人気のあった書式テンプレートの解説を掲載。今回は事業計画書についての2回目。3〜5年後のあるべき姿を、経営ビジョンとしてどうやって作ればいいのかを考えます。(7/1)
Biz書式テンプレート:
1枚のExcelファイルで請求書発行業務を管理してみる
予算の策定、事業計画、見積り、提案書、請求書――。仕事で使うさまざまな書類をイチから作るのは大変。テンプレートがあっても、必ずしも自分の仕事に合っているとは限りません。そんな時に便利なテンプレートを集めたのが「Biz書式テンプレート」です。今回は請求書発行管理テンプレート。(6/27)
ベンチャー企業の広報戦略:
「テレビを目指す」だけでいいんですか?
限られた予算で自分たちの情報をどのように発信していくか――。今回は、そんなベンチャー企業の経営者が広報をどう考えるか、広報担当者はどのように役割を果たしていくべきかをネットワーク・コミュニケーションズの岡田直子代表取締役に聞いた。(6/23)
Biz書式テンプレート:
事業計画書の作成で、絶対に外せない重要ポイントとは
Biz書式テンプレートでは人気のあった書式テンプレートの解説を掲載します。今回は事業計画書についてです。(6/22)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
無料サービスのビジネスモデルを描いて思うこと
「図解思考」のセミナーで必ず参加者にやってもらうことの1つに、身近な企業のビジネスモデルを描いてもらう、というのがあります。今回は、無料でのコンテンツ配信サービスのビジネスモデルを描いてみて、あらためて発見したことについて説明したいと思います。(6/14)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
プレゼンの構想図を描いてみる――「図解プロット」で上司に新規事業を提案する
プレゼンのアウトラインを固めるために必要なのは、まず構想図を完成させること。今回のお題は「新規事業の提案」です。一緒に考えて見ましょう。(5/24)
城繁幸の「辞める前にこれを読め」:
リストラでも「大丈夫、またなんとかなるさ」――米国の強さを学べる本
2009年ごろ米国の労働生産性が四半期で6%以上上昇したことがあった。理由は簡単で、生産性の低い仕事をどんどん切り捨てているからだ。リストラされた労働者は需要のある産業で再チャレンジしているのである。(5/13)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
優れたアイデアマンは視点を変えられる――ロゴに隠されたメッセージ
思考の“歯垢”を取り除きましょう――。今回は、そのためのテストをしたいと思います。題材は企業ロゴです。(5/10)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
夏場の電力不足問題――ロジックツリーで解いてみる
問題解決において一番重要なのは、問題点の発見や対策を系統だって考えられるかどうか。今夏の電力不足問題について、ロジックツリーで問題解決を考えてみましょう。(4/26)
城繁幸の「辞める前にこれを読め」:
労働時間に関する話のたたき台――『貧困化するホワイトカラー』
「法律さえ制定すれば、問題はすべて解決!」――は本当なのだろうか。労働時間に関する話のたたき台となる『貧困化するホワイトカラー』を読んでみよう。(4/22)
城繁幸の「辞める前にこれを読め」:
外資系企業で成功する人、失敗する人
日系企業と外資系企業のどちらの人事が“ドロドロ”しているだろうか。そんなことをひもといたのが『外資系企業で成功する人、失敗する人』(PHP新書)である。これは若手のキャリア必読書だ。(4/14)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
プレゼンのアイデアをマトリクスのパズルから考えてみる
プレゼンに入れ込むアイデアをどのように考えるか? すでに聴衆が答えを持っていて、それを具現化すればいい場合。問題解決型の時は、わりとこのパターンが多いです。もう1つは、独創的なアイデアが欲しい場合。今回は、そんな場合にマトリクスの組み合わせを使って、アイデアを生み出す方法を紹介したいと思います。(4/12)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
プレゼンにどのくらいの時間をかけるべきか?
プレゼン内容をしっかり伝えるには、聞き手の集中力を考慮しましょう。聞き手が興味をもって持続して聞ける最適な時間はいったいどの程度でしょうか? そのヒントが「10/20/30ルール」です。(4/5)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
要注意! そのプレゼン、ストライクゾーンはどこですか?
プレゼンテーションで失敗しない予防策は、前回の「聴衆分析」と聴衆のストライクゾーンを知ること。ストライクゾーンを事前に、正確に把握しておきたいところです。このため、先方とのヒアリングが重要になりますが、どうやってヒアリングをすればいいのでしょうか。(3/29)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
プレゼンがうまい人の「聴衆分析」――3つのポイント
プレゼンで真っ先に考えるべきは「どのような人々がそれを聞くのか」ということ。これが「聴衆分析」です。例えば、福島原発の問題や計画停電における東京電力の記者発表も1つのプレゼンでしたが、聴衆分析はできていたでしょうか? われわれ国民の知りたいことに答えていたでしょうか?(3/23)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(グラフの注意点編)
スライドのラフを描かずに、PowerPointやWordでいきなり提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的に効率がよくなるものです。今回はグラフを書くときの注意点を紹介します。(3/15)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(グラフ編)
スライドのラフを描かずに、PowerPointやWordでいきなり提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的に効率がよくなるものです。(3/9)
中小企業診断士の思考術:
「フレームワーク」は時代とともに形を変えるもの
「3つのC」は「4つのC」へ、「QCD」は「QCDE」へ、「AIDMA」は「AISAS」「SIPS」へ――。崩壊しない神話はありません。フレームワーク神話というものがあるとすれば、いつかはフレームワークも変わっていきます。時代とともに変化するフレームワークを考えてみましょう。(3/2)
Biz書式テンプレート:
1枚のExcelファイルに事業計画を書いてみる
予算の策定、事業計画、見積り、提案書、請求書――。仕事で使うさまざまな書類をイチから作るのは大変。テンプレートがあっても、必ずしも自分の仕事に合っているとは限りません。そんな時に便利なテンプレートを集めたのが「Biz書式テンプレート」です。今回は事業計画書。(3/1)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(後編)
スライドのラフを描かずに、いきなりPowerPointやWordで提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的な効率はよくなるものなのです。後編は「スケジュール」「予算」「体制」のラフを紹介します。(3/1)
中小企業診断士の思考術:
デキる上司がやっている「部下との約束」
私が新卒でコンサルティング会社に入社した時のこと。最初の上司は初日に私にいくつかの「ルール」を提示してきました。「遅刻・欠勤する時は連絡すること」「同じことで3回注意させないこと」「仕事で10分迷ったら聞きに来ること」などなど。こうした「ルール」を部下と合意しておくことは大変有用なのでした。(2/24)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(前編)
スライドのラフを描かずに、パワポやWordでいきなり提案書を作っていませんか? 今回はそんなあなたのために、ラフのテンプレートを用意しました。何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが効率がよくなるものです。お試しあれ!(2/23)
「新・ぶら下がり社員」症候群:
もう昇進、昇給ではモチベーションは上がらない
社員がみな100%の力で働き、活気に満ちた職場なら、今の社会情勢ではよほどの理由がなければ転職しようとは考えない。新・ぶら下がり社員が変われば、優秀な社員も満足する。企業や上司も意識を変えていく必要がある。(2/17)
中小企業診断士の思考術:
「モテる方法」で考える――フレームワークを自作するコツ
3Cや4Pといった「フレームワーク」は「思考の枠組み」。“抜けもれ”をなくすための「網羅性の確保」に役立ちます。ですが、個々の状況に必ずしも適用できるものではありません。特殊なケースでも使うためには“自作”してみるといいでしょう。(2/16)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
はじめに全体像――イントロダクションの基本
引き込まれるプレゼンはイントロダクションが優れています。冒頭のイントロで話の概要を伝え、聞き手の集中力を高めるからです。こうしたイントロの基本を押さえておきましょう。(2/15)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
マインドマップで“1人ブレスト” 書類の整理整頓にも役立った
プレゼンの時にどんなアイデアを提案するかは、一番重要なポイント。特に自分1人で考えるときに、マインドマップはとても重宝しています。今回は「整理整頓のアイデア」を見つけるためにマインドマップを使ってみました。(2/8)
「新・ぶら下がり社員」症候群:
「新・ぶら下がり社員」が企業をむしばむ
「新・ぶら下がり社員」が増えれば、企業はどうなるのか。端的に言うと、企業の成長が止まってしまう。管理職がいなくなり、現場で判断できる人もいなくなる。こうした企業にいる社員の心も、いつの間にかむしばまれてしまうだろう。(2/3)
中小企業診断士の思考術:
スピード感のある企業が持っている「叩き台文化」の採り入れ方
「スピード経営」という言葉が生まれて久しいですが、現代は次々に企業としての打ち手を講じていかなければならない時代です。そんな中、「意志決定の早い企業」と「そうでない企業」とがあります。意志決定の早い会社の企業文化はなんでしょうか。その文化の採り入れ方とは――。(1/31)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
実際のスライド作成時に気をつけるべき10の鉄則とKISS
スライドの構想も、手描きのラフの作成も完了したら、ようやくPCの出番。ただし、これから説明する「10の鉄則」を必ず守ること。この根底にあるのが「KISS」という考え方です。(1/31)
中小企業診断士の思考術:
プレゼンで「えーと」「あのー」を言ってしまう5つの理由
プレゼンで気になる「えーと」「あのー」という「場つなぎ音」。間延びするし、頼りない印象を与えるので極力減らしたいところですが、なかなか減らせないのも現実。原因から探っていきましょう。(1/27)
「新・ぶら下がり社員」症候群:
ほったらかしが「新・ぶら下がり社員」を生む
30歳前後は人生のターニングポイントだ。この時期に起きる出来事が、これから先の将来を決めてしまう可能性もある。いい方向に転がれば「挑戦元年」になり、悪い方向に転がれば「あきらめ元年」になる。この時期に何もしないまま放置しておくと「新・ぶら下がり社員」はますますくすぶっていく。この年代のサポートは重要といえる。(1/27)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
気が短く、せっかちな上司も納得! 1枚の「図解サマリー」
せっかくプレゼンの内容がきっちり決まっても、肝心の決裁者に理解してもらわなければ何の結果にも結びつきません。そこで決裁者向けの概要書である「エグゼクティブサマリー」を作ってみましょう。ペーパーは1枚だけ。「図解プロット」を効果的に。(1/24)
夫婦で始める“エクストリームコミュニケーション”:
もしも攻殻機動隊に転職が決まったら――仕事とキャリア
働き、稼ぎ、家族を養い、かつ自己実現を求める――それが仕事。死ぬまで続くこのプロセスは、すなわち「生きること」にほかなりません。(1/21)
「新・ぶら下がり社員」症候群:
「新・ぶら下がり社員」を支配する3つの“あきらめ”
昇進・昇給という目的・目標を企業が与えられなくなった今、「新・ぶら下がり社員」はどこを目指せばいいのか分からなくなってしまっている。彼らは何をあきらめているのか。「自分」「組織」そして「未来」である。これらを詳しく説明しよう。(1/20)
とあるコンビニオーナーの経営談議:
店内のPOPをフレームワークと図解思考で作ってみる
あまりにも年末年始が忙し過ぎて、キャパシティをオーバーしてしまいました。本業であるコンビニの仕事以外にもいろいろなことに手を出してしまったのが原因。ですが、やりたいことはやりたい! そこで店内のPOPを簡単に作る方法をフレームワークと図解思考で考えてみました。(1/19)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
記憶に焼きつくメッセージはここが違う! コンセプトに磨きをかける6つの方法
プレゼンの伝えたいことは同じでも、伝え方次第で聞き手の印象や記憶への定着度は異なります。ではどうやって伝え方をブラッシュアップさせるのでしょうか。(1/17)
「新・ぶら下がり社員」症候群:
辞めません、でも頑張りません――「新・ぶら下がり社員」現る
【集中連載】「辞めません。でも、頑張りません」。そう考える30歳前後の社員が増えている。そんな彼らのことを筆者は「新・ぶらさがり社員」と呼ぶ。目的がないゆえに、会社では時間を「潰す」ことに明け暮れ、常に70%の力で仕事に取り組む。そんな彼らの実態に迫る。(1/13)
Real Time Webな働き方:
全文公開! Ustream初出演、池上彰さんの仕事術(後編)
10月28日に生放送した「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」の第5回、ゲストはジャーナリストの池上彰さん。後編では会場からの質疑応答の内容を全文公開! 話の引き出し方や話し下手の克服といったハックに加え、池上さんがNHKを辞めた理由、日本のメディアに対する問題点の指摘など盛りだくさんの内容になりました。(1/6)
Real Time Webな働き方:
全文公開! Ustream初出演、池上彰さんの仕事術(中編)
10月28日に生放送した「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」の第5回。ゲストにジャーナリストの池上彰さんを迎えて、大盛況のうちに終了しました。中編では、池上さんのジャーナリズムに対する考え方やスタンス、質問力の磨き方にまで話が及びました。(12/27)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
提案のアイデアは短い言葉にまとめる
プレゼンテーションを成功させるには、まず骨子を決めること。本当に伝えたい1つのことに絞り込むために、いくつかの視点を持って検討すべきです。この骨子、言い換えると「コンセプト」を決めるために図解思考を活用してみましょう。(12/27)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
実践! プレゼンのプロット図を描いてみよう
最終回は実践です。あなたは中堅アパレルメーカーの営業企画部の責任者。通販サイトを構築して売上を拡大することを提案します。それでは、やってみましょう。(12/22)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
スライドは「いきなりPC」で作らない――ラフの手書きから
スライドのクオリティを高めるには「いきなりPC」上でスライドを作り始める習慣をやめましょう。ラフを手書きするというと、何だか1つ手間が増えるように思えますが、資料のクオリティを高め、作成時間を短縮する上で大きな威力を発揮。まず「ラフは手描き」が鉄則です。(12/21)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
「合体ロボ作戦」でシナリオの流れを作りだせ
プレゼンテーションのプロットをシナリオに落とし込むとき、図解思考ならではの形になりました。それが「合体ロボ」です。それぞれの図解が頭や胴体、手足のように見えてきたら、作戦開始!(12/20)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
ドリルダウンでヌケ、モレをチェックする
基本形ができたら、各メイントピックにサブトピックを追加。メイントピックからサブトピック、1つの概要情報からいくつかの詳細情報に展開することを「ドリルダウン」と呼びます。(12/17)
Webマーケティングを営業力に:
メールマガジンは本当に必要なのか
法人営業のメールマーケティングで成功している企業は、私信メールとメールマガジンのバランスが実にうまい。今抱えている自社の課題に突き刺さるメールの使い方こそが、成功の可否を分けるのだ。(12/17)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
家族会議で「iPhone購入の承認」にも使える図解プロットの基本形サンプル
前回紹介したプレゼンの構想を練るための図解思考の基本パターン。当然ながらビジネスのさまざまなシーンで使えます。場合によっては家族会議でiPhoneの購入について承認をもらう時にも使えますよ。サンプルを紹介します!(12/16)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
現実、理想、提案――図解要素は3つ
プレゼンテーションの目的は「現実」の課題を解決して「理想」に近づけること、そのための「提案」を行なうこと。ですから、プレゼンの構想に必要な要素は「現実」「理想」「提案」の3つだけ。この3要素を“図解プロット”してみましょう。(12/15)
人生を変えるタイムマネジメント:
行動計画の最終段階――デイリーのタスクリスト作成、3つの手順
デイリーのタスクリストが、行動計画の最終的な段階。タスクリストを作成する3つの手順を紹介しよう。(12/15)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解思考がプレゼンを強くする
「図解思考」は、誰でもすぐに実行できる思考方法。「四角」と「矢印」を使って、情報を整理し、伝えるシンプルな技術。アイデアメモからプレゼンテーションに至るまで、さまざまなビジネスシーンで活用できます。特に図解でプレゼンの構想を練るプロセスを「図解プロット」と呼んでいます。(12/14)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
構想がすべてのキーになる――「プレゼンの3P」
プレゼンテーションには「Plot(構想)」「Preparation(準備)」「Performance(実施)」――3つの段階があります。これを「プレゼンの3P」と呼んでいますが、この中で一番大事なのが「構想」なのです。(12/13)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
プレゼンがうまいって、どんな人?
オバマ、ジョブズ、池上彰――。残念なプレゼンとは逆に、これまであなたが見たプレゼンテーションで、「思わず話に引き込まれた」という人を思い出してみてください。(12/10)
人生を変えるタイムマネジメント:
目標を週間計画に落とし込む時に考えたい“あなたの役割”
目指す姿が具体的であればあるほど、行動に移しやすくなる。目標設定の次のステップは、その目標を実行するための具体的な週間計画である。ここで役立つのが「1週間コンパス」だ。(12/10)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
準備が入念なほど残念なプレゼンになる
【短期集中連載】パワポの前に「図」で考える――。ベストセラー『頭がよくなる「図解思考」の技術』の第2弾となる『プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術』が登場。プレゼンテーションの根幹である「メッセージをどう作り、どのように伝えるのか」を図で整理する方法を解説します。(12/9)
人生を変えるタイムマネジメント:
あなたは熱気球、そして目標は空の彼方
これまで慣れ親しんだ習慣を捨てるのは大変なことだ。これは熱気球が飛び立つ様子に似ている。熱気球が空中に浮かぶには、地上に固定している重りを解き放たなければならない。つまり、重りが現状、あなたは熱気球、そして目標は空の彼方にあるのだ。(12/8)
人生を変えるタイムマネジメント:
あなたはなぜ仕事に不満なのか
あらゆる組織のあらゆる職位の人々が何らかの苦痛を感じている。家庭でも地域社会でも、つまり社会一般においてである。現代が新しい「知的労働者の時代」となり、その中で本当の充足感を得るためには、どうしたらいいのだろうか。(12/3)
あなたの不安、見積もります:
行動ログの縦軸と横軸――プロジェクトとタグ
一般的に行動記録には「プロジェクト」という縦軸と、「タグ」という横軸があって、両方をうまく使うと面白いことが見えてきます。(12/2)
最強フレームワーカーへの道:
なぜ、プレゼンの達人たちは「3」の魔術にこだわるのか?
「なぜ永田さんは、ポイントをまとめる場合に3つなんですか?」――。わたしがプレゼンテーションした後によく聞かれる質問です。実はポイントを3つに絞ることは意識してやっているのです。その理由を紹介しましょう。(12/2)
Webマーケティングを営業力に:
メルマガで陥りやすい失敗
法人営業でメールマガジンを採用している企業は多いが、同じような失敗に陥るケースが後を絶たない。よくある失敗例から営業力を高めるためのヒントをつかみ取ろう。(12/2)
人生を変えるタイムマネジメント:
時間は管理できるのか
「時間がない」「時間を管理しろ」「時間に追われて」――。ビジネスパーソンたるもの時間管理をするものだ、と思う人が多いが実際に時間は管理できるのだろうか?。フランクリン・コヴィーが贈る時間管理の“虎の巻”。短期集中連載でお送りします。(12/1)
年末デスク整理術:
誰でも取りかかれるデスク整理の第一歩
多い日で1日に70件もの書類を処理するシェイクの酒井祐子さんは、「デスク整理の達人」として社内での信頼を集めている。そんな酒井さんに、デスク周りをきれいに整備し、仕事の効率を上げる秘けつを聞いた。(11/25)
最強フレームワーカーへの道:
百花繚乱だからこそ、「ステーキを売るな、シズルを売れ!」
「iPhoneアプリだ!」「いやソーシャルだ!」――。最近、新規事業のブレインストーミングを行うとどうしても流行のキーワードに偏りがち。ですが、本当に顧客の欲しいものは何なんでしょうか。(11/22)
Webマーケティングを営業力に:
「メルマガ神話」を疑え
メールマガジンを配信すれば売り上げが上がると考えるのは早計だ。メールマガジンをこう送るべきだという「メルマガ神話」を信じてしまっていないだろうか?(11/17)
Real Time Webな働き方:
全文公開! Ustream初出演、池上彰さんの仕事術(前編)
10月28日に生放送した「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」の第5回。ゲストにジャーナリストの池上彰さんを迎えて、大盛況のうちに終了しました。今回は全放送内容をテキスト化。見逃した人、もう一度見返したい人、必見です!(11/11)
最強フレームワーカーへの道:
世の中を動かす発明家のマインドセット
電話を発明したアレクサンダー・グラハム・ベル。同時代には同じく電話を発明しようとしていた研究者たちが大勢いました。その中で、ベルだけが持っていたものは何だったのでしょうか。(11/8)
誠Focus
@IT自分戦略研究所
かっこいいエンジニア
■年末に見た職人特番 ふと、年末に見たテレビを思い出した。番組名は忘れたが、い...
健康について第41回 心について
お世話になります。龍澤と申します。 第39回まで、(本当の意味での)基礎体力...
エンジニアの入院〜手術当日〜
前回「エンジニアの入院〜網膜剥離発覚〜」 さて、網膜剥離ですが、進行性のある...
