グッズ/ツール
文房具やオフィス家具など、こだわりの製品を掲載。“文具王”高畑正幸さんによる連載「B-Hacks!」もこちら。
新着記事
仕事耕具:
iPad専用スキャナ「iスキャミル」が発売延期、低温下で動作が不安定になるケース
キングジムのiPad専用ドキュメントスキャナ「iスキャミル」の発売が延期に。原因は「低温下において、電源投入後の動作が不安定になる物が含まれていることを確認したため」。 (2/9)
仕事耕具:
iPad専用スキャナ「iスキャミル」にみる最新ポータブルスキャナ事情
iPadを接続して使うドッキングスキャナ「iスキャミル」。このiスキャミルを使いながら、最新のポータブルスキャナのトレンドや、製品選びのポイントについて見ていこう。 (2/2)
仕事耕具:
iPadとドッキング――キングジムがPCレススキャナ「iスキャミル」
キングジムは、iPadを接続して文書を電子化できるドッキングスキャナ「iスキャミル」発売する。スキャナ本体とiPadをDockコネクタで接続してiPadに直接データを取り込める。 (1/17)
仕事耕具:
最大42%小さい――省スペースA4ジェルジェットプリンタ、リコーから3機種
リコーは、ジェルジェット方式を採用したA4カラープリンタ「IPSiO SG 3100/2100/2010L」シリーズの3機種5モデルを発売。いずれも凹凸の少ないシンプルなスクエアデザインを採用。従来機と比較して容積比で最大42%削減した。 (1/17)
仕事耕具:
ショットノートにホワイトボードタイプ登場、議事録のデジタル化や共有に
キングジムは手書きメモをデジタル化できるノート「SHOT NOTE(ショットノート)」の新製品としてホワイトボードタイプを発売する。 (1/11)
仕事耕具:
富士ゼロックスも専用紙方式のデジタルペン、0.1ミリ間隔のドットで新聞サイズの文字も認識
富士ゼロックスは、専用紙方式のデジタルペン「Denshi-Pen」を発売する。0.1ミリ間隔で0.1ミリのドットをレイアウト。新聞程度(5ミリ四方)の文字サイズであれば読み取れるという。 (12/6)
面白ビジネスグッズでモテる?:
非モテ男、神田のコスプレキャバクラでよみがえる【反省会編】
ホリウチ記者をモテさせる記事の第3回は、彼の居住地(秋葉原)にもほど近い、神田のコスプレキャバクラにて反省会。聞き役は第1回でお世話になった斉田直世さん。今回もホリウチくんのお相手を務めてもらった。 (12/2)
仕事耕具:
“スマホ時代の文房具”になれるのか――ポメラ「DM100」の存在価値とは
キングジムのデジタルメモ「ポメラ」シリーズは、キーボードに画面とかな漢字変換のためのプロセッサがついた「電子文具」とでもいうべきコンセプトを持ったとてもユニークな存在だ。 (11/29)
オフィスでおみそ汁:
みそ汁サーバ「椀ショット」がオフィスにやってきた
寒い季節になると飲みたくなるのがアツアツのみそ汁。オフィスで飲むにはわざわざコンビニなどに行くしかありません。そんなみそ汁好きに朗報なのがマルコメの「椀ショット」。これでオフィスでも好きな時に手軽にみそ汁が飲めるかも。 (11/24)
NEC、法人向け防滴Androidタブレット「LifeTouch B」
NECからLifeTouchシリーズの新機種が法人向けに登場。ハードキーなど表面の凹凸がほとんどない、フラットなデザインの防滴7インチタブレットだ。 (11/10)
仕事耕具:
もうぼくだけのポメラじゃない――開発者・立石幸士さんにマニアックなことを聞いてみた
初代ポメラ「DM10」、その後継機「DM20」に比べると、大きく変わった「DM100」。ポメラの生みの親とも言えるキングジムの立石さんにマニアックなことを聞いてみた。 (11/8)
仕事耕具:
二つ折りは不採用、新型ポメラはバックライト搭載――iPhoneのBluetoothキーボードにも
デジタルメモ「ポメラ」の新製品、「DM100」が登場する。3万7800円。従来のポメラと異なり、ストレートタイプのキーボードを搭載。バックライトやBluetooth、電子辞書機能なども備えた。 (11/8)
面白ビジネスグッズでモテる?:
非モテ男、相模原のキャバクラで散る【挑戦編】
編集部の“非モテ男”ことホリウチくんをビジネスグッズを使ってキャバクラデビューさせる連載の第2回。紹介された相模原のキャバクラで、ホリウチくんは何をしたのか――。 (11/4)
面白ビジネスグッズでモテる?:
非モテ男、元キャバ嬢のレクチャーを受ける【準備編】
誠編集部に所属するホリウチくん。もう30歳だというのになぜかあか抜けない。周囲の心配を集め、なんと彼をキャバクラに行かせようということになった。元キャバ嬢のレクチャーを受け、面白ビジネスグッズを使って、なるかキャバクラデビュー。 (10/28)
脱ガンジガラメの働き方:
○○専用BluetoothキーボードはiPadで使えるか
iPadユーザーであれば一度はほしくなるであろうキーボード。数ある種類の中から、「折りたたまず、かつちょっと変わった」ものを独断と偏見で3種類試してみた。 (9/26)
脱ガンジガラメの働き方:
キヤノンの新ドキュメントスキャナ「DR-C125」はScanSnapを越えたか?(後編)
キヤノンから新たに登場したドキュメントスキャナ「imageFORMULA DR-C125」。この分野ではデファクトスタンダードにあたるPFUの「ScanSnap S1500」のライバルとなる本製品の徹底レビュー、後編である今回は各機能の詳細についてお届けする。 (9/1)
仕事耕具:
インターバル撮影を手軽に――キングジムの「レコロ」
キングジムは、植物の成長や風景などのインターバル撮影が手軽に楽しめるインターバルレコーダー「レコロ」を9月26日に発売。防雨機能を搭載し、付属のミニ三脚を使用すれば、カメラの設置が難しい場所でも撮影が可能だという。 (8/30)
節電DIY:
パソコンの節電どうしてる? MSの「Windows PC節電策」を試してみた
PCの節電に関してはマイクロソフトが発表した「Windows PC節電策」が参考になる。ただ、OSによって本当に消費電力が変わるのか、など疑問も残る。そこで実際に試してみた。 (8/26)
節電DIY:
まだまだ暑い! 今さらだけどUSB扇風機4機種+1を比較した
扇風機とエアコンを併用すると大幅な節電が期待できるので、扇風機を設置したオフィスで働いている人も多いだろう。だが、扇風機の風が届かなくて困っている人もいるはずだ。そんな人のためにPCに接続して使うUSB扇風機を比較してみた。 (8/25)
節電DIY:
オフィスの節電を考える――エレベーターを停止する意味はあるのか
今回はオフィスの節電と暑さ対策について考えてみよう。5月に秋田県庁が実施した節電実験から、エアコン、冷蔵庫、エレベーターなどのオフィス設備における節電を検証する。 (8/24)
エプソン、ビジネス向けインクジェットプリンタ6機種
エプソンは、インクジェットプリンタ/複合機6機種を発表した。オフィス内の設置を想定し、印字速度を上げ、ランニングコストを抑えたのが特徴だ。 (8/24)
節電DIY:
エアコンをつけずに涼しく過ごす方法
エアコンの使用を減らせば当然暑い。その暑さをただ我慢するだけでは辛いので、いかに室内を涼しくするかを考えてみたい。 (8/18)
節電DIY:
画面の明るさを下げる――テレビの節電、ピークシフトするなら昼間は録画
テレビの節電でよく言われるのは、画面を綺麗にする、画面を暗くする、コンセントを抜く――あたり。今回はその中でも特に効果がありそうな、画面の明るさと待機電力について検証する。 (8/16)
節電DIY:
エアコンの設定温度を上げると本当に節電できるのか
一般家庭で夏の日中に最も電気を消費するのはエアコンだ。資源エネルギー庁では「設定温度を2度上げると10%の節電」だというが、本当だろうか。 (8/11)
節電DIY:
水冷? 空冷? 冷蔵庫の節電対策を“自作”する
いよいよ節電の夏がやってきた。台風以降涼しい日が続いたが、これから9月までが暑さの本番だ。夏本番の節電対策を“自作”しようではないか。 (8/9)
Bluetooth+スマートフォン対応で広がったairpenの可能性
この春に登場したぺんてるのairpenPocketは、新たにBluetoothに対応。スマートフォンと連係することで可能性が広がった。7月に行ったドコモスマートフォンラウンジでのセミナーを振り返りつつ、現時点と近未来におけるairpenPocketの可能性を考察してみよう。 (8/5)
ガイガーカウンターガイド:
ガイガーカウンター比較――中国製「RAY-2000」と米国製「CD V717」 そして自作のメリット、デメリット
ガイガーカウンターの性能や使い勝手などを比較するガイガーカウンターガイド。第4回の今回は、中国製「RAY-2000」と米国製「CD V717」を紹介。さらに自作のメリット、デメリットを考えてみよう。 (7/20)
LifeTouch NOTEが無償アップデート、単体でのスクリーンショットが可能に
PC同等のフルキーボードとATOKを搭載したAndroid端末「LifeTouch NOTE」がファームアップ。スクリーンショットや一部キーバインド変更など、便利な機能が追加される。 (7/15)
仕事耕具:
エプソンのA4レーザーは3つの“省” 国内最小クラスの新機種発表
エプソンは、A4レーザープリンタの新製品としてカラー機のネットワーク対応モデル「LP-S620」、ネットワーク非対応モデル「LP-S520」とモノクロ機の「LP-S120」を2011年7月下旬より順次発売。いずれも省スペース、省電力、省力化の「3つの省」が特徴だという (7/14)
Biz書式テンプレート:
1つのExcelファイルで顧客情報を管理してみる
予算の策定、事業計画、見積り、提案書、請求書――。仕事で使うさまざまな書類をイチから作るのは大変。テンプレートがあっても、必ずしも自分の仕事に合っているとは限りません。そんな時に便利なテンプレートを集めたのが「Biz書式テンプレート」です。今回は顧客管理。 (7/11)
ガイガーカウンターガイド:
ガイガーカウンター比較――中国製「FJ2000」とロシア製「GAMMA」
ガイガーカウンターの性能や使い勝手などを比較するガイガーカウンターガイド。第3回の今回は、中国製「FJ2000」とロシア製「GAMMA」の2機種を紹介する。 (7/8)
ISOT 2011:
文具大賞はコクヨの針なしステープラー、ショットノートも優秀賞
国際文具・紙製品展(ISOT)2011で7月6日、日本文具大賞事務局が第20回日本文具大賞のグランプリを発表。機能部門のグランプリはコクヨS&Tの針なしステープラーが受賞したほか、キングジムのショットノートなども優秀賞に選ばれた。 (7/6)
ISOT 2011:
首からかけるか、ボールペンとして使うか、iPhoneに付けるか――持ち運びできる扇風機3つ
7月6日に東京ビッグサイトで始まったISOTで、持ち運びできるような小型の扇風機をいくつか見つけた。ビジネスパーソンが持ち歩けそうな“扇風機”を3つ紹介しよう。 (7/6)
仕事耕具:
テプラに幅広タイプの「Grand」登場、100ミリ幅のラベル印刷が可能に
キングジムは、ラベルプリンター「テプラ」の新製品「Grand」を8月5日に発売する。100ミリ幅のラベルを作成できるのが特徴。 (7/5)
仕事耕具:
日付け合わせは自動、キングジムとシヤチハタが日付印の新製品
シヤチハタとキングジムの両社は、「月」「日」を自動的に合わせられる日付印「スグオシ」を8月24日に発売する。 (7/5)
ガイガーカウンターガイド:
ガイガーカウンター比較――TERRA-P MKS-05
「TERRA-P MKS-05」は、チェルノブイリ原子力発電所が残るウクライナのECOTEST製で、β線とγ線が検出できる。操作ボタンが2つと非常にシンプルなガイガーカウンターだ。ロシア製、ウクライナ製の製品は総じてつくりがよいが、なかでもTERRA-Pの完成度は特に高い。 (7/4)
脱ガンジガラメの働き方:
A4半分で仕事します! ドキュメントスキャナ「DR-C125」体験記
以前からお伝えしているとおり、机の上の整理整頓が超絶苦手な筆者。そんな筆者に某氏が「このスキャナなら机の上のスペースがなくても設置できますよ」とささやくのでした。 (6/27)
ガイガーカウンターガイド:
放射線測定器、ガイガーカウンターとは?
東日本大震災の大津波により起きた福島第一原発の事故で、日本で放射能汚染が現実的なものとなってしまった。放射線という目に見えない恐怖にどう立ち向かっていけばいいのか。まず放射線の知識のほか、放射線を検知する測定器について学んでいこう。 (6/24)
次世代ScanSnapはPCレス!?:
iPadに直接送信できるドキュメントスキャナ、PFUが参考出展
スマートデバイスが急速に増えて行く中、PC周辺機器もスマートデバイスの対応が進んでいる。ScanSnapなどのドキュメントスキャナを提供しているPFUでは、iPadにつないでスキャンデータを転送できるPCレスのドキュメントスキャナを展示していた。 (6/17)
脱ガンジガラメの働き方:
スマートデバイス活用――E Inkなのにパラパラめくれるリコーの「eWriter」を見てきた
スマートデバイスが注目を集めているが、iPhone/iPadのようなPCばりの高性能なデバイスだけでなく、Kindleに代表される単機能な電子書籍端末のようなデバイスもビジネス分野で活躍しそうだ。 (6/16)
脱ガンジガラメの働き方:
スマートデバイス活用――iPadでプレゼン資料を同期する「TAMAGO Presenter」
各社で導入が進んでいるスマートデバイス。特にiPadなどのタブレット端末は画面の大きさもあって、40〜50代のマネージャークラスに好評。会議などでも活用したいが、リコーの開発したiPadアプリを使うと、10台程度までのiPad上でプレゼン資料を共有できるのだ。 (6/16)
仕事耕具:
キングジムのバイブレーションスピーカーに発熱・発煙の恐れ、製品回収へ
キングジムのバイブレーションスピーカー「PREON(プレオン)VS1」に発熱・発煙の恐れがあることが分かった。同社では販売を中止し、製品を回収する予定だ。 (6/13)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解メモのクラウド化計画(airpenPocket編)
たまに昔のメモを見たいと思うことがありますが、書き込んだ手帳をすべて持ち歩くわけにもいきません。そこでメモをスマートフォンで持ち歩きたいと考え、いくつかの方法を試行錯誤中です。今回は「airpenPocket」を使ったメモのクラウド術を紹介します。 (6/8)
仕事耕具:
ロボットデザイナー松井氏がデザイン、バー状のプレゼン用スピーカー「X-ViZ」
コクヨS&は、プレゼンテーション用ポータブルアクティブスピーカー「X-ViZ(クロスヴィズ)」を発売。オーディオテクニカとの共同開発で、ロボットデザイナー松井龍哉氏がデザインした。 (6/7)
仕事耕具:
電子メモパッド「Boogie Board」に10.5インチ版
キングジムは、電子メモパッド「Boogie Board(ブギーボード)」の10.5インチLCDタイプ(BB-2)を日本国内で6月10日に発売。価格は6980円。 (6/1)
仕事耕具:
「PITREC」に新色、編集ソフトのアップデートでCSVデータのインポートも可能に
キングジムは、デジタル名刺ホルダー「PITREC(ピットレック)」に新色のプレミアムホワイトを追加。編集ソフトもアップデートし、CSV形式やExcel形式のデータベースをインポートできる機能を追加する。 (6/1)
仕事耕具:
持ち運びできる「マメモ」登場、白黒反転やPCへのデータ転送に対応
キングジムは、液晶画面にタッチペンで手書きメモが書ける「マメモ」に新機種として「マメモ TM2」を発売する。卓上使用を想定していた従来機とは異なりコンパクトなボディを採用し、持ち運びながらの使用を想定している。 (5/31)
仕事耕具:
机を揺らして音を出す――プレゼン向けスピーカー、キングジムから
キングジムは、プレゼンテーション向けバイブレーションスピーカー「プレオン」を発売。設置した机やテーブルなどから音を発生するため、PC内蔵のスピーカーと比較して、広範囲に渡って音を届けられるという。 (5/11)
電子書籍「自炊」完全マニュアル:
「SONY Reader」で自炊データを扱う時のテクニック
ソニーの「Reader」は、ディスプレイ部に米E Inkの新型電子ペーパー「Pearl」を採用し、紙の書籍のような表示が特徴の電子書籍端末。今回はこの端末で自炊データを扱う時のテクニックを考えてみよう。 (4/19)
これなら続けられる!名刺管理術:
アナログ派? それともスマホ派? タイプ別名刺管理一覧
春になって新しい部署に配属されたり、昇進して肩書きが変わった人も多いのではないだろうか。そんな変化を実感するビジネスツールの1つが名刺だ。人によっては数千枚の名刺を持っている人もいるが、そうなると大変なのが管理。挫折しないで続けられる管理術を考えたい。 (4/15)
仕事耕具:
英語で「ボランティア受付」――テプラのラベル作成サイト、外国語の災害対応文例
英語で「ボランティア受付」――。キングジムは、英語や中国語(簡体字)、韓国語で「テプラ」のラベルを作成できる専用Webサイト「テプラ 外国語ラベル工房」に約80の災害対策文例を追加した。 (4/8)
仕事耕具:
ScanSnapをセルフメンテ、PFUから消耗品パッケージ「ScanAid」
ScanSnapシリーズなどのスキャナ製品をセルフメンテナンスできるキット「ScanAid」が登場。重なった原稿を分離するパッドや、原稿を送るピックローラーなどに加え、清掃用ツールも同梱する。 (4/4)
ネットワーク接続に対応した新型ScanSnap「ScanSnap N1800」を試す(後編)
PFUからドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最上位モデル、「ScanSnap N1800」が登場した。ネットワーク接続に対応した本製品で何ができるかを紹介しよう。後編は導入手順、操作方法、スキャンの品質を見ていく。 (3/28)
PCレスで携帯できる――ハンディスキャナ3製品を試す
PCレスで動作し、小型で持ち運んで使える「ハンディスキャナ」がいま熱い。今回は、いま入手可能なハンディスキャナ3製品を比較してみた。 (3/24)
ネットワーク接続に対応した新型ScanSnap「ScanSnap N1800」を試す(前編)
PFUからドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最上位モデル、「ScanSnap N1800」が登場した。ネットワーク接続に対応した本製品で何ができるかを紹介しよう。 (3/23)
仕事耕具:
airpenとAndroidが連携、専用アプリをぺんてるが無償配布
ぺんてるは、airpenPocketで書いた筆跡をBluetoothでAndroid端末に転送できるアプリ「airpenNOTE for Android」を無償配布する。 (3/22)
仕事耕具:
これはAndroid版ポメラか、それともモバイルギアの再来か――LifeTouch NOTE
PC同等のフルキーボードとATOKを搭載、「いつでもどこでもテキストを打ちたい」人にぴったりなAndroid2.2端末が登場した。バッテリー駆動時間は9時間、価格は4万円弱から。 (2/15)
仕事耕具:
100ドルPCのイヴ・ベアールがデザイン、ハーマンミラーの“枠のない”ワークチェア
ハーマンミラーは、100ドルPCのイヴ・ベアールがデザインした“枠のない”ワークチェア「セイルチェア(SAYL Chair)」を発表した。5月初旬に発売する予定。 (2/15)
中小企業診断士の思考術:
パワポに書いたことだけを読んじゃダメ!? 「読み上げプレゼン」していませんか
PowerPointを使った“パワポプレゼン”で、評価が高い人とそうでない人がいます。この原因はパワポに書いたことだけを読んでいるかどうか――なのです。 (2/9)
仕事耕具:
ScanSnapにネットワーク対応版、EvernoteやGoogle Docsとも連係予定――タッチパネルでPCなしでも利用可能に
ScanSnapにネットワークに対応したモデル「ScanSnap N1800」が登場。GoogleドキュメントやEvernote、Salesforce CRM(Chatter)にも対応予定。タッチパネルからの操作でPCレスで利用可能だ。 (2/7)
あなたの不安、見積もります:
ショットノートもairpenPocketも全部買ってみる
来週、キングジムが「ショットノート」を、ぺんてるが「airpenPocket」をそれぞれ発売します。アナログからデジタルへ、ということならとても似ている製品ですが、筆者は両方とも買おうと思っています。 (2/4)
仕事耕具:
キヤノン、SMB向けA4カラーレーザー複合機の最上位機種「Satera MF9220Cdn」
キヤノンは、ホームオフィスや中/小規模事業所向けのA4対応カラーレーザー複合機「Satera MF9220Cdn」を発売。従来機種よりも印刷スピードが向上し、同21枚へと高速化したほか、ファーストコピータイムも12.5秒以下となっている。 (1/26)
仕事耕具:
複合機でオフィスのECO度をチェック――富士ゼロックス、環境負荷監視システム開発
富士ゼロックスは1月20日、複合機の操作パネルで従業員の個別のCO2排出量を確認できる「SE-BizObjects 環境負荷監視システム 1.0」の提供を開始。管理者が照明やPCなどの電力情報をシステムに入力することで、オフィス全体のCO2排出量も併せて算出可能だ。 (1/20)
仕事耕具:
教材やプロジェクターをスマートに収納 「IT教卓」、ライオン事務機から
ライオン事務器は、学校や図書館向けの教卓「IT教卓」を2011年1月5日に発売する。価格は8万3790円。 (12/22)
仕事耕具:
京セラミタのA4カラーレーザー、モノクロ毎分26枚で1枚当たり1.2円
京セラミタは、A4カラープリンタ「ECOSYS FS-C5250DN」を2011年1月5日に発売。印刷中の稼働音は50デシベルで、稼働音を従来機の約半分にしている。価格はオープン。 (12/17)
仕事耕具:
スキャン用ライトにLEDランプ採用――京セラミタのA3モノクロレーザー複合機
京セラミタは、カラースキャナ、両面印刷、自動原稿送り機能を備えたA3対応モノクロ複合機「TASKalfa 305/TASKalfa 255」を2011年1月5日に発売する。価格はそれぞれ62万7900円/52万2900円。 (12/17)
年末デスク整理術:
「PITREC」の名刺データ、PC上で編集可能に
デジタル名刺ホルダー「PITREC(ピットレック)」で登録した名刺データをPCで編集できるソフトウェア「PITREC on PC」が登場。無料でダウンロードできる。 (12/15)
仕事耕具:
グルーレス刃でのりの付着を防ぐ コクヨの女性向けハサミ「キリリ」
コクヨS&Tは、粘着テープなどを切っても刃にのりがつきにくいハサミ「キリリ(グルーレス刃)」を2011年1月17日に発売する。価格は399円。 (12/10)
年末デスク整理術:
カードサイズのデータは何でも入れちゃえ――ピットレックの使い方【魔球編】
デジタル名刺ホルダー「ピットレック」には、名刺以外のデータも保管できます。カードサイズのあらゆるデータを持ち運び、情報整理を進めてみましょう。 (12/9)
年末デスク整理術:
ポスト・イットで今すぐできる3つのかんたん書類整理術
少しの工夫で書類整理を見直してみよう。事務効率化コンサルタントのオダギリ展子さんが創意工夫の中であみだした「ポスト・イットを使った書類整理術」。そのエッセンスを紹介する。 (12/8)
仕事耕具:
ポスト・イットのラベルシートに手書き用、強粘着タイプ エーワンから
エーワンは12月8日、「ポスト・イット ラベルシール 手書き用」全16アイテムを発売した。価格は262円。 (12/8)
生まれ変わった一太郎は“ソーシャル”。Twitter・ポメラとも連携――「一太郎2011 創」
ジャストシステムはワープロソフト「一太郎」と日本語変換システム「ATOK」の最新版を発表した。発売から四半世紀を経た一太郎は「原点回帰」。使いやすさ、ソーシャルをテーマに大きく変化している。 (12/7)
仕事耕具:
サンコーから万年筆型レコーダー 音楽プレーヤーにも早変わり!?
サンコーは、万年筆型ボイスレコーダー「USBボイスレコーダーMP3万年筆」を発売。価格は4980円。 (12/6)
仕事耕具:
ぺんてるのデジタルペン「airpenMINI」にEvernoteカラー
ぺんてるは、オンラインメモサービス「Evernote」のブランドカラーを使ったデジタルペン「airpenMINI Evernoteカラー限定品」を12月10日に発売。実勢価格は1万2800円前後としている。 (12/6)
仕事耕具:
iPhoneが“MOLESKINE”に――ノート付きカバー、iPad用も
MOLESKINEは、デジタルとアナログの融合をテーマにしたiPhone/iPadカバーを発売した。MOLESKINEのノートさながらのデザインに、ノートが付属したカバー。全国のロフトや東急ハンズで販売しており、オンラインショップでは既に完売という人気ぶりだ。価格はそれぞれ9540円、5460円。 (12/2)
仕事耕具:
漆調の外観に桜や椿、紅葉を施したデザイン朱肉
マックスは、漆調の外観に金色の箔押しを施した朱肉「プレミオ デザイン朱肉」を12月10日に発売。価格は1575円。 (12/1)
年末デスク整理術:
名刺整理の環境が完ぺきに変わった――ピットレックの使い方【直球編】
アナログな整理法に限界を感じたわたしは、デジタル名刺ホルダー「ピットレック」を自腹で購入してみました。感想を一言で言うと、名刺整理の環境が変わったのです――。 (12/1)
誠トレンド格付2010:
あなたの選ぶ「2010年のトレンド」は何ですか?――豪華商品が当たります!
誠編集部では去年に続き「誠トレンド格付」を実施します。今年は編集部だけでなく、読者の皆さんにも、注目の商品を一緒に選んでいただきたいと思っています。お掃除ロボットや最新型空気清浄機など、豪華賞品が当たるチャンス。あなたが思う「今年のトレンド」を教えてください! (11/29)
仕事耕具:
スマートフォンで“PCレス”プリントも――日本HP、A3/A4カラーレーザー2機種
日本HPは、Web管理ツールを搭載し、セキュリティ機能を強化したA3カラーレーザープリンタ「HP Color LaserJet Enterprise CP5525dn」、A4カラーレーザー複合機「HP Color LaserJet Enterprise CM4540 MFP」を12月下旬に発売。価格はそれぞれ38万6400円、59万6400円。 (11/29)
年末デスク整理術:
「マメモ」で書類を出さない仕組みを作る! 習慣付ける!
電子卓上メモ「マメモ」は、99枚のメモ用紙をデジタル化してくれるツールです。紙を発生させないワークフローを整備し、仕事の処理に貢献してくれそうです。 (11/29)
仕事耕具:
タッチパネル式メモパッド「Boogie Board」がカラフルに
ユニークは、タッチパネル式のメモパッド「Boogie Board(ブギーボード)」にシアン、レッド、イエロー、ピンク、グリーンの5色を追加した。価格はオープン。 (11/26)
仕事耕具:
10万円台なのにハイエンド複合機と同じセキュリティ対策も、富士ゼロックスのA3モノクロレーザー
富士ゼロックスは、A3対応のモノクロレーザープリンタ「DocuPrint 3100/3000」2機種を2011年1月17日に発売する。スリープモード時の消費電力は1.7ワット以下。価格は13万4400円および10万4790円。 (11/26)
仕事耕具:
36ミリ幅も印字可能 キングジムのラベルライター「テプラ PRO SR750」
キングジムは、ラベルライター「テプラ PROシリーズ」の新製品「PRO SR750」を12月24日に発売。価格は3万1290円。 (11/25)
仕事耕具:
「ディープスリープ」で消費電力0.8ワットに 毎分30枚印刷、エプソンのA3カラープリンタ
エプソンは、A3カラープリンタの新製品「LP-S8100」を2011年2月に発売する。価格は15万円台後半。 (11/25)
仕事耕具:
ノートやメモパッドを2冊収納――マグネット留め具付きノートカバー キングジム
キングジムは、縦型ノートやメモパッドを2冊収納できる「ノートカバー(マグネットタイプ)」を12月24日に発売。A6からB5の4サイズで、価格は1260円から1680円。 (11/25)
仕事耕具:
デスク下にすっきり収納できるA4ファイルキャビネット
ナカバヤシは、A4サイズのファイルや書類を収納できるグッズ「デスクターナ フレームタイプ」を12月上旬に発売する。価格は1万500円。 (11/25)
仕事耕具:
PCレスで読み込み、液晶モニターで確認 キングジムのスキャナ「スキャミル」
キングジムは、2.4型カラー液晶モニターを搭載したポータブルスキャナ「スキャミル」を12月3日に発売。価格は1万8165円。 (11/24)
仕事耕具:
書類をはさむ「なう」――キングジムのデザインクリップに新デザイン、「orz」「ww」も
キングジムは、書類をまとめるデザインクリップ「ペーパークリップシリーズ」の新製品を発表。メールやTwitterで使われている記号や文字をデザインしている。価格は525円。 (11/24)
仕事耕具:
フリック、タッチで印刷チェック――シャープの複合機、Evernote連係も視野に
シャープは、10.1インチのカラー液晶タッチパネルを搭載したデジタルフルカラー複合機3モデルを12月16日に発売。種々のクラウドサービス連係も強化していく。価格は134万9250円から184万8000円。 (11/22)
隣のメカ設計事情レポート:
開発コード「チベ」。楽しくこだわり抜くガンダムポメラ
デジタルメモ「ポメラ」の新機種は、ガンダムモデル。ファンたちに満足してもらえるよう試行錯誤した開発裏話を紹介する。 (11/22)
うまい棒よりは大きい:
スティックタイプで新登場! ドキュメントスキャナ「ScanSnap S1100」を使ってみた
ScanSnapシリーズの新製品「ScanSnap S1100」は、持ち運びを前提としたスティック型のボディが特徴だ。従来のScanSnapとの機能の違いなどを中心に使い勝手をチェックしてみた。 (11/18)
仕事耕具:
国内生産で3万円 内田洋行のオフィスチェア「Anyza」
内田洋行は、国内生産のオフィスチェア「Anyza(エニーザ)」を11月22日に発売。価格は肘なしタイプが2万7090円、固定肘付きタイプが3万2340円。 (11/17)
仕事耕具:
カラー毎分25枚印刷で約11万円――リコー、A4カラーレーザープリンタの新機種
リコーは、A4対応のカラーレーザープリンタの新製品「IPSiO SP C320」「IPSiO SP C420」「IPSiO SP C420ME」の3機種を11月25日から順次発売。価格はそれぞれ11万3400円、18万6900円、34万8000円。 (11/17)
仕事耕具:
モニターアーム標準装備 内田洋行のオフィスデスク「SCAENA」
内田洋行は、オフィスデスク「SCAENA」を2011年1月31日に発売。価格は片袖デスクが8万3055円、平デスク(センター引き出し付き)が5万5755円。 (11/16)
仕事耕具:
「ScanSnap S1100」は世界最小クラス Evernote、Google、Salesforceとも連係
PFUはドキュメントスキャナの新版「ScanSnap S1100」を11月20日に発売。大きさは273×47.5×34ミリ、重さは350グラムとコンパクトサイズを実現。スキャンしたデータをEvernote、Googleドキュメント、Salesforce CRMとも連係できる。価格は1万7800円。 (11/15)
仕事耕具:
座面が動いて衝撃を吸収――“お母さんチェア”の廉価版「Luce」、オカムラから
岡村製作所は、多目的オフィスチェア「Luce(ルーチェ)」を11月末に発売する。着座から起立までの姿勢変化に座部と背部をフィットさせる技術を取り入れた。価格は肘なしタイプが7万1400円、肘つきタイプが8万4000円。 (11/10)
ビジネスパーソンは毎年約10時間を名刺探しに充てている
キングジムは、20〜49歳の営業職の男性500人に「名刺」に関する意識調査を実施した。もらった名刺の総数は1000枚を超え、名刺探しの平均時間は毎年10時間を超えていた。 (11/10)
仕事耕具:
キッチンやリビングに小物置き場が作れる「ピタッとシート」
サンワサプライは、自動車内やキッチン、リビングの平面に張り付けて携帯電話や小物を固定するグッズ「ピタッとシート」を発売した。5種類の形状があり、価格はそれぞれ380円。 (11/9)
最強フレームワーカーへの道:
物欲フレームワーカーのための、本当に買ってよかったiPhoneアクセサリベスト5
最強フレームワーカーたるもの、スキマ時間を有効に使わなければなりません。スキマ時間の活用に、iPhoneなどのスマートフォンが欠かせません。そんなiPhone中毒患者のために、今回はわたし自身が購入し、使っているアクセサリの中から、おすすめの5つをご紹介します。 (11/2)
仕事耕具:
好みの角度で電子書籍も読める――キングジム、iPhone/iPad用スタンド
キングジムは、iPhone 3G/3GS、iPhone 4、iPad用スタンド付ケースを12月10日に開始する。スタンドを好みの角度に調整できるのが特徴。価格は3675円から7350円。 (11/2)
誠Focus
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エンジニアの入院〜手術当日〜
前回「エンジニアの入院〜網膜剥離発覚〜」 さて、網膜剥離ですが、進行性のある...

