新世代文具ガイド
新着記事
3分LifeHacking:
ショットノートのカメラ取り込み時に裏写りをなるべく減らすワザ
ショットノートの両面にメモをした状態でカメラで取り込もうとすると、反対側の文字が裏写りをしてしまって補正が難しい場合がある。オプションの黒カバーをうまく活用することで、こうした裏写りをなるべく減らすテクニックを紹介しよう。(2012年05月21日)
ScanSnapから直接Android端末に、スキャン速度1.5倍の新製品「S1300i」も
PFUはドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの新製品「S1300i」を発表した。Androidへ直接データを転送できるようにしたほか、読み取り速度を従来比1.5倍にした。(2012年05月21日)
スマート文具サミット:
手書きのデジタル化はノートをスキャン派? マーカーで人力OCR派?
スマート文具座談会も第4回。今回は日ごろ文具やガジェットを使いこなす参加者がどのようにスマート文具を活用しているかを教えてもらいました。(2012年05月15日)
スマート文具:
新しいiPadと一緒に使える“新しいairpen” Android版と何が変わった?
ついにぺんてるのデジタルペン「airpen」がiPhoneやiPadといったiOSに対応した。その名も「airpenPocket++(エアペンポケットプラス)」。早速使用感を紹介しよう。(2012年05月14日)
3分LifeHacking:
デジタル化済みの書類にマークを付けて見分けやすくする
デジタルデータ化した紙資料を手元に置いておくと、データ化を終えたのかまだなのか見分けがつかなくなり後で困る場合がある。こうした場合、紙資料に何らかの印を付けておけば見分けやすくなる。(2012年05月14日)
スマート文具サミット:
万年筆のような電子ペンが欲しい!
文具やガジェット好き6人による座談会の第3回。手書き文字をデジタル化するツールの1つである電子ペンを彼らはどう見ているのでしょう?(2012年05月11日)
ぺんてるのairpenがiOSに対応、筆跡をiPhoneに転送できるように
手書きの文字をリアルタイムでデジタル化する電子ペン「airpenPocket」がiOS端末に対応。筆跡をiPhoneに転送、iCloudで同期できるほか、EvernoteやFacebookにも送信可能だ。(2012年05月10日)
スマホノートを会社でも:
コクヨのCamiApp、CTCの法人向けファイル共有サービスに対応
話題のスマホノートだが、これまでは個人で使うシーンが一般的。そんな中、コクヨS&Tではスマートフォンアプリ「CamiApp」から法人向けのファイル共有サービスを利用できるように変更した。(2012年05月09日)
スマート文具サミット:
スマホ前提時代、スマート文具の役割はどうなる?
最近話題のスマートフォン連係文具や文具業界の未来について語る座談会の第2回。ショットノートなど、現状のスマート文具はどのような用途に向いているかなどの話が飛び出しました。(2012年04月20日)
スマホ時代の手帳再入門:
スマホ普及時代の今、手帳が選ばれる理由
Googleカレンダーやスマートフォンの便利さが認知浸透されるようになって久しい。にもかかわらず手帳に注目が集まっている。このアナログツールがどうしてビジネスマンから熱い視線を浴びているのか。手帳とは何かをもう一度考えてみたい。(2012年04月17日)
スマート文具サミット:
電子文具の未来を占う――スマホで手書きのデジタル化は一般化する?
文房具やガジェット好きの6人に、昨今話題となっているスマート文具について語ってもらう座談会。第1回はショットノートなどスマートフォンと連係するノート、メモについて議論してもらった。(2012年04月16日)
スマートフォン連係文具
いろいろ出てきたスマホ連携ノート、どれがオススメ?
最近、文具店で“スマホ連携文具”のコーナーを目にするようになってきた。端末のカメラでメモの内容などを取り込んで、デジタルならではの使い勝手を実現する文具たちだ。面白そうだけど、どんな風に使うの?――今回はお店で見つけたスマホ連携ノートを、まとめて買って試してみた。(2012年04月13日)
ページを切って、ScanSnapでまとめてデジタル化――「スキャンノート」
キングジムは、ページに手書きで書いて切ってScanSnapでまとめてデジタル化できるノート「スキャンノート」を4月25日に発売する。A5、セミB5の2サイズで210円から。(2012年03月28日)
大きくなった「CamiApp」――図解やマインドマップに最適な方眼罫タイプも
コクヨS&Tは、手書きした内容をスマートフォンで撮影してデータ化するノート「CamiApp(キャミアップ)」に7つの新商品を追加。新たにA4サイズをラインアップし、図や表を組み合わせた情報の整理などに便利としている。(2012年03月14日)
なぞった文字をスマホで撮影するだけ――マーカーでデジタル化、KYBER SmartMarker
オーリッドは、デジタル化したい文字をなぞったり囲むことでOCR処理する蛍光ペン「KYBER SmartMarker」を発売する。普段使っているノートに書いた文字などを、一部だけデータ化したいといった用途に使える。(2012年02月02日)
ナカバヤシ、手帳をiPhoneで撮影してスケジュール管理する「スマレコダイアリー」
ナカバヤシは、スマートフォンで撮影した手書きメモをデジタル化するシリーズ製品「smareco」を発表した。手帳、ノート、ペンの3製品を2月以降にリリースする。(2012年01月16日)
仕事耕具:
ショットノートにホワイトボードタイプ登場、議事録のデジタル化や共有に
キングジムは手書きメモをデジタル化できるノート「SHOT NOTE(ショットノート)」の新製品としてホワイトボードタイプを発売する。(2012年01月11日)
仕事耕具:
手書きメモのデジタル化ノート「CamiApp」と「KYBER」がコラボ――コクヨが5000冊の限定販売
コクヨS&Tのノート「CamiApp」シリーズに、オーリッドのデジタルテキスト化オンラインサービス「O-RID KYBER」対応版が登場。5000冊限定で、12月29日に発売。735円。(2011年11月28日)
スマホ連係ノート「KYBER SmartNote」にちょっと大きめサイズ――A7、A6サイズ登場
オーリッドは、スマートフォンで撮影した手書きメモをデジタル化する「KYBER SmartNote」に3つの新製品を追加。ノートの記入欄を増やし、タグ付けやGoogleカレンダーとの連係をできるようにした。(2011年11月14日)
デジタルペンと人力文字解析サービスの最強タッグ?:
ノートサイズに依存せず、手紙メモの“手軽クラウド保存”が可能に
ペンテルのデジタルペン「airpenPocket」が人力文字解析サービス「O-RID KYBER」に対応した。Bluetooth経由でスマートフォンやPCに手書きメモをデジタルデータとして保存できる。(2011年10月20日)
あなたの不安、見積もります:
KYBER SmartNoteのすごいOCR機能を体験して分かった3つの難点
高精度のOCR機能が使えることで話題になっている「KYBER SmartNote」を体験。なかなか良いのですが、3つの難点が気になりました。(2011年10月07日)
仕事耕具:
アナログノート+高精度OCR――スマホ連係「KYBER SmartNote」
売り上げ好調な、スマートフォンと連係する紙のノート。書いたメモをスマートフォンで撮影してデジタル化するのが特徴だが、ついにテキストデータにOCR処理が可能な「KYBER SmartNote」が登場する。(2011年09月14日)
iPhoneでノートを電子化、タグ付けも簡単――コクヨ「ネットステーショナリー」第1弾
コクヨS&Tは、iPhoneの内蔵カメラで手書きノートの内容を撮影し、そのままデータ化できるノート「CamiApp(キャミアップ)」シリーズを9月7日に発売。ノートの各ページに設けた「アクションマーカー」を塗りつぶすことで簡単にタグ付けもできる。(2011年08月08日)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解メモのクラウド化計画(ショットノート編)
たまに昔のメモを見たいと思うことがありますが、書き込んだ手帳をすべて持ち歩くわけにもいきません。そこでメモをスマートフォンで持ち歩きたいと考え、いくつかの方法を試行錯誤中です。今回は「ショットノート」を使ったメモのクラウド術を紹介します。(2011年06月01日)
仕事耕具:
ショットノートに付せんタイプ登場、6月下旬にはAndroidアプリも
キングジムは、手書きメモをデジタルで記録するための「ショットノート」に付せんタイプなどを追加し、6月10日に発売する。また、書いたメモを画像として取り込むアプリとして、これまでのiPhone用に加え、新たにAndroid用の「SHOT NOTE Android」を6月下旬に無料配信する予定だ。(2011年05月11日)
情報生態系を考える:
“多ノート派”における情報のすみ分け
手帳専門家の舘神龍彦さんが数々のケースをサンプルに導き出した「情報生態系」。仕事の流れを、各種ツールの組み合わせにどのように落とし込んでいくかについてのキーワードだ。定型業務や習慣とともに日々発生する割り込みの仕事や情報収集して入手した情報、あるいはタスクなどを、手帳やPC、スマートフォンなどを使ってどこに保存し、あるいは見直していくか――こうしたツールや運用を考えていく。(2010年04月16日)
NetStats:
ショットノートを使うなら――Evernoteにアップするくせをつけると便利
手書きメモをデジタル化するのに最適な「ショットノート」。実際に購入して使ってみました。
(2011年04月07日)
あなたの不安、見積もります:
ショットノートもairpenPocketも全部買ってみる
来週、キングジムが「ショットノート」を、ぺんてるが「airpenPocket」をそれぞれ発売します。アナログからデジタルへ、ということならとても似ている製品ですが、筆者は両方とも買おうと思っています。(2011年02月04日)
仕事耕具:
「ショットノート」の大きさの秘密とは
人気を集めたキングジムの「ショットノート」。キングジムに追加取材を敢行し、あんなことやこんなことを聞いてみました。(2011年01月18日)
仕事耕具:
「iPhoneでデジタル化」前提の「ショットノート」――キングジム、専用アプリも
キングジムは、手書きメモをiPhoneで記録するためのノート「ショットノート」を発売。iPhoneアプリを利用することで、日付などで検索できるほか、Evernoteにも転送できる。(2011年01月12日)
電子ペン
デジタルペン「Denshi-Pen」の文字認識率80%を試す
富士ゼロックスが発表した手書き情報入力システム「Denshi-Pen」。通常のOCR処理よりも高精度で文字認識ができるというので、実際に使ってみた。(2011年12月09日)
仕事耕具:
富士ゼロックスも専用紙方式のデジタルペン、0.1ミリ間隔のドットで新聞サイズの文字も認識
富士ゼロックスは、専用紙方式のデジタルペン「Denshi-Pen」を発売する。0.1ミリ間隔で0.1ミリのドットをレイアウト。新聞程度(5ミリ四方)の文字サイズであれば読み取れるという。(2011年12月06日)
手書きのスケッチをデジタルデータに──ワコム、「Inkling」
ワコムは、8月30日に紙に書いたスケッチをデジタルデータで保存する「Inkling」を発表した。同社オンラインストア限定で、9月下旬に発売予定だ。(2011年08月30日)
Bluetooth+スマートフォン対応で広がったairpenの可能性
この春に登場したぺんてるのairpenPocketは、新たにBluetoothに対応。スマートフォンと連係することで可能性が広がった。7月に行ったドコモスマートフォンラウンジでのセミナーを振り返りつつ、現時点と近未来におけるairpenPocketの可能性を考察してみよう。(2011年08月05日)
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
図解メモのクラウド化計画(airpenPocket編)
たまに昔のメモを見たいと思うことがありますが、書き込んだ手帳をすべて持ち歩くわけにもいきません。そこでメモをスマートフォンで持ち歩きたいと考え、いくつかの方法を試行錯誤中です。今回は「airpenPocket」を使ったメモのクラウド術を紹介します。(2011年06月08日)
仕事耕具:
airpenとAndroidが連携、専用アプリをぺんてるが無償配布
ぺんてるは、airpenPocketで書いた筆跡をBluetoothでAndroid端末に転送できるアプリ「airpenNOTE for Android」を無償配布する。(2011年03月22日)
あなたの不安、見積もります:
ショットノートもairpenPocketも全部買ってみる
来週、キングジムが「ショットノート」を、ぺんてるが「airpenPocket」をそれぞれ発売します。アナログからデジタルへ、ということならとても似ている製品ですが、筆者は両方とも買おうと思っています。(2011年02月04日)
Bluetoothで全部ワイヤレス転送! デジタルペン「airpenPocket」登場
ぺんてるは2月12日、紙に書いた筆跡をBluetooth無線でPCに転送できるデジタルペン「airpenPocket」を発売する。3月初旬にはAndroid端末への転送にも対応予定。実勢価格は1万7800円程度。(2011年01月28日)
仕事耕具:
ぺんてるのデジタルペン「airpenMINI」にEvernoteカラー
ぺんてるは、オンラインメモサービス「Evernote」のブランドカラーを使ったデジタルペン「airpenMINI Evernoteカラー限定品」を12月10日に発売。実勢価格は1万2800円前後としている。(2010年12月06日)
仕事耕具:
airpenMINIがEvernoteに対応、手書きメモをワンクリックでクラウドへ
超音波式デジタルペン「airpenMINI」とオンラインメモサービス「Evernote」が連携する。専用ソフトのアイコンをワンクリックするだけで簡単にEvernoteに保存できるようになる。(2010年06月23日)
デジペン・ビフォーアフター:
あなたの仕事にデジタルペンを導入したら?
もらった資料に書き込んだり、思いつきをメモに取ったり――。ビジネスパーソンの仕事から完全に手書きがなくなることはなさそうだ。とはいえ、これだけ電子化が進めば、先ほどのメモのような書き込みもPCで一元管理したいところ。「メモをドキュメントスキャナで読み取って」というのも一案だが、スキャナというワンクッションが入る分、どうしても面倒くさい。そんな時に便利なのがデジタルペンなのだ。(2010年03月29日)
ペンタブレット
電子書籍「自炊」完全マニュアル:
「SONY Reader」で自炊データを扱う時のテクニック
ソニーの「Reader」は、ディスプレイ部に米E Inkの新型電子ペーパー「Pearl」を採用し、紙の書籍のような表示が特徴の電子書籍端末。今回はこの端末で自炊データを扱う時のテクニックを考えてみよう。(2011年04月19日)
ドキュメントスキャナ
PCレスで紙文書をスキャン+iPadで一元管理――キングジム
キングジムが発表したiPadドッキングスキャン「iスキャミル」。PCレスで紙文書を手軽に電子データ化、ファイリングすることでタブレットを使った新たな文書活用の在り方が期待できる。(2012年01月17日)
仕事耕具:
iPadとドッキング――キングジムがPCレススキャナ「iスキャミル」
キングジムは、iPadを接続して文書を電子化できるドッキングスキャナ「iスキャミル」発売する。スキャナ本体とiPadをDockコネクタで接続してiPadに直接データを取り込める。(2012年01月17日)
脱ガンジガラメの働き方:
キヤノンの新ドキュメントスキャナ「DR-C125」はScanSnapを越えたか?(前編)
新たに登場した、キヤノンのドキュメントスキャナ「imageFORMULA DR-C125」。この分野ではデファクトスタンダードにあたるPFUの「ScanSnap S1500」のライバルとなる本製品の徹底レビュー、前編は機能紹介を中心にお届けする。
(2011年08月11日)
キヤノン、毎分60枚読み取り可能なA4ドキュメントスキャナーなど2製品
キヤノンがビジネス向けA4ドキュメントスキャナー2製品を発表した。設置面積が小さいことや読み取り速度の速さが特徴で、9月上旬より順次発売する。(2011年08月10日)
脱ガンジガラメの働き方:
A4半分で仕事します! ドキュメントスキャナ「DR-C125」体験記
以前からお伝えしているとおり、机の上の整理整頓が超絶苦手な筆者。そんな筆者に某氏が「このスキャナなら机の上のスペースがなくても設置できますよ」とささやくのでした。
(2011年06月27日)
次世代ScanSnapはPCレス!?:
iPadに直接送信できるドキュメントスキャナ、PFUが参考出展
スマートデバイスが急速に増えて行く中、PC周辺機器もスマートデバイスの対応が進んでいる。ScanSnapなどのドキュメントスキャナを提供しているPFUでは、iPadにつないでスキャンデータを転送できるPCレスのドキュメントスキャナを展示していた。(2011年06月17日)
整理整頓が苦手です:
ScanSnapが点火した「お部屋のリストラ」連鎖反応
自慢じゃありませんが僕は自分の生活空間を「整理整頓する」のが超絶的に苦手な人間。今も机の上は結構なモノが散らばってますし、本棚もあれこれ雑多に詰めこまれている状態です。そんなわが家にScanSnapがやってきたのです。(2011年05月25日)
これなら続けられる!名刺管理術:
アナログ派? それともスマホ派? タイプ別名刺管理一覧
春になって新しい部署に配属されたり、昇進して肩書きが変わった人も多いのではないだろうか。そんな変化を実感するビジネスツールの1つが名刺だ。人によっては数千枚の名刺を持っている人もいるが、そうなると大変なのが管理。挫折しないで続けられる管理術を考えたい。(2011年04月15日)
ネットワーク接続に対応した新型ScanSnap「ScanSnap N1800」を試す(前編)
PFUからドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最上位モデル、「ScanSnap N1800」が登場した。ネットワーク接続に対応した本製品で何ができるかを紹介しよう。(2011年03月23日)
ネットワーク接続に対応した新型ScanSnap「ScanSnap N1800」を試す(後編)
PFUからドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最上位モデル、「ScanSnap N1800」が登場した。ネットワーク接続に対応した本製品で何ができるかを紹介しよう。後編は導入手順、操作方法、スキャンの品質を見ていく。
(2011年03月28日)
仕事耕具:
PCレスで読み込み、液晶モニターで確認 キングジムのスキャナ「スキャミル」
キングジムは、2.4型カラー液晶モニターを搭載したポータブルスキャナ「スキャミル」を12月3日に発売。価格は1万8165円。(2010年11月24日)
電子書籍「自炊」完全マニュアル:
動画と写真で確認する――裁断&スキャンのコツ(後処理編)
書籍を「裁断→スキャン」してデジタルデータ化する行為を、俗に「自炊」と呼ぶ。この自炊ノウハウや細かいTipsを紹介する短期連載。第4回となる今回は、ドキュメントスキャナで取り込んだ後、どういう処理をするべきなのか、どういう処理が必要なのかを、動画と写真を交えて説明する。
(2010年06月29日)
電子書籍「自炊」完全マニュアル:
動画と写真で確認する――裁断&スキャンのコツ(スキャン編)
書籍を「裁断→スキャン」してデジタルデータ化する行為を、俗に「自炊」と呼ぶ。この自炊ノウハウや細かいTipsを紹介する短期連載。第3回となる今回は、裁断した本をドキュメントスキャナで取り込む工程を、動画と写真を交えて説明しよう。
(2010年06月28日)
電子書籍「自炊」完全マニュアル:
動画と写真で確認する――裁断&スキャンのコツ(裁断編)
書籍を「裁断→スキャン」してデジタルデータ化する行為を、俗に「自炊」と呼ぶ。この「自炊」のノウハウや細かいTipsを紹介する短期連載。第2回となる今回は、実際に裁断のステップを動画と写真を交えて説明しよう。
(2010年06月09日)
電子書籍「自炊」完全マニュアル:
書籍を「裁断→スキャン」して電子書籍端末で読むメリットとデメリット
書籍を「裁断→スキャン」してデジタルデータ化する行為を、俗に「自炊」と呼ぶ。電子書籍のキラーコンテンツとなりそうなこの「自炊」のノウハウや細かいTipsを紹介する短期連載。第1回となる今回は、自炊のメリットとデメリットを考えてみたい。(2010年06月01日)
最強フレームワーカーへの道:
名刺のデジタル管理に本命なし(今のところ)
名刺管理は、ビジネスマン共通の悩み。デジタル化は必須だが、はたして本命はあるのだろうか。スキャナ、iPhone、Pokenなどの個人向けサービスから、ちょっと高めの法人向けソリューションまでをご紹介しよう。
(2010年04月21日)
その他
仕事耕具:
もうぼくだけのポメラじゃない――開発者・立石幸士さんにマニアックなことを聞いてみた
初代ポメラ「DM10」、その後継機「DM20」に比べると、大きく変わった「DM100」。ポメラの生みの親とも言えるキングジムの立石さんにマニアックなことを聞いてみた。(2011年11月08日)
仕事耕具:
二つ折りは不採用、新型ポメラはバックライト搭載――iPhoneのBluetoothキーボードにも
デジタルメモ「ポメラ」の新製品、「DM100」が登場する。3万7800円。従来のポメラと異なり、ストレートタイプのキーボードを搭載。バックライトやBluetooth、電子辞書機能なども備えた。(2011年11月08日)
ISOT 2011:
文具大賞はコクヨの針なしステープラー、ショットノートも優秀賞
国際文具・紙製品展(ISOT)2011で7月6日、日本文具大賞事務局が第20回日本文具大賞のグランプリを発表。機能部門のグランプリはコクヨS&Tの針なしステープラーが受賞したほか、キングジムのショットノートなども優秀賞に選ばれた。(2011年07月06日)
脱ガンジガラメの働き方:
スマートデバイス活用――E Inkなのにパラパラめくれるリコーの「eWriter」を見てきた
スマートデバイスが注目を集めているが、iPhone/iPadのようなPCばりの高性能なデバイスだけでなく、Kindleに代表される単機能な電子書籍端末のようなデバイスもビジネス分野で活躍しそうだ。
(2011年06月16日)
電子書籍「自炊」完全マニュアル:
「SONY Reader」で自炊データを扱う時のテクニック
ソニーの「Reader」は、ディスプレイ部に米E Inkの新型電子ペーパー「Pearl」を採用し、紙の書籍のような表示が特徴の電子書籍端末。今回はこの端末で自炊データを扱う時のテクニックを考えてみよう。(2011年04月19日)
3分LifeHacking:
月間スケジュールを手軽に持ち歩ける専用ノート
月間スケジュールの記入に適した、ぴったり31行を備えた縦長タイプのノートを紹介しよう。ToDoの管理にも利用できる。(2011年05月09日)
隣のメカ設計事情レポート:
開発コード「チベ」。楽しくこだわり抜くガンダムポメラ
デジタルメモ「ポメラ」の新機種は、ガンダムモデル。ファンたちに満足してもらえるよう試行錯誤した開発裏話を紹介する。(2010年11月22日)
ISOT 2010:
ポメラ、ピットレックからオフィス環境まで――電子文具が多数、キングジムブース
東京ビッグサイトで開催中の「ISOT(国際文具・紙製品展)2010」。キングジムのブースではポメラをはじめとする電子文具を多数展示していた。(2010年07月07日)
仕事耕具:
卓上メモを“電子化” キングジム、タッチペンで手書きできる「マメモ」
キングジムは、液晶画面にタッチペンで手書きメモが書ける卓上メモ「マメモ」を8月6日に発売。書いたメモは最大99枚まで保存できるほか、保存したメモは不揮発性メモリに記憶するため電池が切れても消えない。ただし、PCとの連携機能は非搭載。(2010年06月29日)
仕事耕具:
手元にあるA4用紙をはさむだけ――手書きメモのデジタル化対応メモパッド
バリューイノベーションは、牛革製メモパッド「保存するメモ帳 abrAsus(アブラサス)」を発売。使い方は、A4の紙を八つ折りにして、製品に折ったメモ用紙をはさむだけ。(2010年01月14日)
